2020年の1月

関西ジュニアAぇgroupの勝手に仕上がれの配信を某所でチラ見したとき

kansai junior

とボーカルが叫んでいるのを見て

おい、マジか…関ジャニ∞兄さんの曲やぞ!
何やってくれとんねん!

という気持ちになったこと、覚えてます


そりゃ最初はそう思うさ、エイターだもの…


そんな風に思ったことも都合よく忘れ(笑)

その後、しれーっとAぇgroupのファンになり

元の関ジャニ∞の『kanjani eight』の言い方も忘れきてました(^_^;)


はぁ、嫌になっちゃう…


関ジュのライブDVDの感想を少しずつ

MC後のAぇgroup

アエテオドル
Lips
勝手に仕上がれ

この流れが、最強だった♪

Lipsの後半でジャケットを脱ぎ、肩にかけて、スタッフさんに放り投げ、メインステージまで歩く6人のカッコ良さよ

途中で正門くんが走り出し、途中でメンバーの方に振り返って歌うとこにキュンとしました

グループって良いよね(泣)


はい、そして問題の(笑)kansai juniorの大合唱

正門くんのギターでの煽り、気持ちよさそう


見ながら思ったのは

6人の中で2人がマイク担当して、メインボーカルが走り回るスタイルが、とても新鮮で

X JAPANのトシくんみたいに走ってるなぁと
【例えが古くてスミマセン】

ステージパフォーマンスを見ると、『まだジュニアなんだよね、ジュニアってなんなんだ?』と悩んでしまうぐらい、Aぇgroupはパフォーマンスをするにあたり、迷いが見えない

これって凄いのよ


人気があるからって大きな会場を与えられても、そのサイズを活かせるパフォーマンスが出来ていないグループも、チラホラいますからね

末澤くんなんか、センターステージまで走っちゃってさ

魅力してますね、立派です

またこういうダイナミックな景色と歓声を彼らに味わせてあげたい

勝手に仕上がれの最初の大合唱や、サビでの♪アーアーアーの大合唱は、本気で鳥肌モノですから


元祖関ジャニ∞が6人で最後の東京ドーム公演をやったとき

その時は、錦戸さんが脱退するとは聞かされてなかったけど、報道が出ても沈黙を貫いていて

みんな薄々感じてたんですよ、これが6人の最後なのかもって

その日の勝手に仕上がれの大合唱が、異様なほどの熱量だったことを、私は忘れません



早くみんなで大合唱したいです