いつもニコニコして歌っていたお兄さん

いつも危なっかしいことを楽しそうにやっていたお兄さん

いつもファンを大事にしていたお兄さん

いつも男臭かったお兄さん

いつも温かかったお兄さん



いつかあなたの年を越えることになるでしょう。

いつかあなたの方が年下になってしまうでしょう。


でも


ずっとお兄さんでいてください

ずっとやんちゃな笑顔のお兄さんでいてください


絶対に今でもあの笑顔でギター弾いて、
酒飲んで、
子供みたいな顔して笑っていることでしょう。


そんなhideが私は今でも好きなのです。


もっとあなたを耳で、目で、体であなたを感じていたかった。

もっとあなたに会いに行きたかった。

もっと

もっと・・・


もっと好きになってしまいたかったなぁ。