昨日、愛される会社プロジェクト 会報誌『レイマックプレス 』の第40号をリリースしました。
今日か、明日には届くと思います。しばしお待ちください。
表紙はこんな感じです。
お話もすごく丁寧で、フレンドリーに取材に応じてくれました。
常々感じているのですが、仕事で成果を出している人って、総じて暖かいですよね。
さらに、自信に満ち溢れているのですが、謙虚さも併せ持つ、そんなところが人を惹き付けるのだと思います。
今回のインタビュー、まったく面識が無いこちらの依頼を、「面白そうですね!やります!」と快くOKしてくださった後藤社長。
カッコいいうえに、すごくいい人で、フットワークも軽い。しかも中国で起業して軌道に乗せるなど、成果もしっかり出している。日本でもロボットを使った教育事業を始めるなど、常に新しいことに挑戦し、戦っている人。
後藤さんみたいな、子供たちに憧れられる起業家がどんどん出てきて、日本をもっともっと活性化して欲しいですよね。
公務員や大企業に行くのもいいけれど、「起業する」という選択肢もある。それにもっと目を向けることが、今後の日本にとってめちゃくちゃ重要だと思います。
戦おうとしている者に味方はできない。戦っている者に味方はできるのだ。(by 中山マコト)
安全なところにいて、口で「戦うつもり」といっている人には、絶対に応援者は現れない。
一歩踏み出して、戦っている人に応援者がつく。
後藤さんは戦っている。
僕も戦う。
是非、あなたも。
応援しています!
