今日も配達してくれたアスクルのおじさんはとても感じのいい人で、こちらも暖かい気持ちになりました。この方、いつもこんな感じで気持ちよいのです。
ピンポンの音が聞こえなくて出ることが出来ず、2度手間になってしまったのに、嫌な顔もせず、とても親切に対応してくれました。そのおじさんの配送事務所の事務員の方も、電話での応対は顧客の目線に立った優れたものでした。
配送というのは単純なようでいて、実は品物を直接お客に手渡す重要な仕事です。そこでイヤな思いをすると、その商品を売っている会社まで嫌いになることもありますからね。
たとえアスクルに問題が無くても、配送会社がイヤで購入先をスイッチする可能性もあります。ネット通販が増えれば増えるほど、配送会社や配送スタッフの責任も重たくなります。
そういえば、いつも僕の荷物を集荷してくれるヤマト運輸のお兄ちゃんもすごくいい人で、外ですれ違うときにも車の中から満面の笑みで挨拶してくれます。
僕の荷物をお客さんへ届けてくれる配送の人も、こういう感じのイイ人たちだったらいいな、と思います。
暑い中、汗だくで走るドライバーの皆様、本当にお疲れ様です。そしていつもありがとうございます。
今後ともよろしくお願い致します。