■占いが起爆剤になれば | 豊田礼人の正しく愛される経営術

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レイマック代表で愛される会社経営コンサルタント(中小企業診断士)の豊田礼人(とよたあやと)のブログ。

昨日はとある研究会に出席。

何を研究しているかというと、占いでして笑。

皆さん、結構、深く研究されているんです。

僕はもっぱら占ってもらう方で、昨日もしっかり今年の運勢を占ってもらいました。

ありがたいことに、今年は、まずまず期待できそう、という感じ。収穫の年でもあるみたいなので、今からすごくワクワクしています。

占いって、好き嫌いあると思いますが、僕は好きです。

起業した当初、売上が上がらなくて不安に陥っていた時、ショッピングセンターに出展している占い師のオバさんに診てもらったところ、「あんた、イケるわよ!」と、とても励まされて元気になった思い出があります。(コンサルタントが占いに頼るなよ・・と自分にツッコミを入れながら笑)

占いって、自分を励ます起爆剤だな・・と思ったわけです。

色んな経営者と話していても気づくのですが、「成果を出している経営者は、“自分はできる”と強く思っている」ということです。自分を信じているのですね。

だから、占いでも、何でもいいので、何かを起爆剤にして「とにかく自分はできるのだ。ツイているのだ」と思い込むことって、すごく大事なんだと思います。それが自分を押してくれるのです。

やればできる。必ずできる。さあ行こう!(近藤太香巳・ネクシィーズ社長)

豊田礼人の愛されるコンサルタントで行こう

自分はできるはずだ、と思い込む。

そうすれば、できないと思っていることに対して、チャレンジする勇気が湧く。

今年は是非、チャンレンジの年にしましょう。

応援しています!