売女のままじゃいられません
「女の人を天使か売女か極端に分けて考える」
中島らもさんの異人伝を読んでいたら、なぜかこのフレーズだけが頭から離れなくなってしまった。今まで出会った男の人達がアタシのことを天使か売女かどちらのイメージで見ていたかをひとりひとりに聞いてまわりたい。もしかしたら天使だったと言ってくれる人がアタシの予想以上に居るかもしれない。アタシの記憶と感じ取っていた何かが間違えでなかったのなら、天使だったと言ってくれる人は3人である。でもその3人に当てはまるうちの1人からは
「お前は俺のハートを奪った悪魔だよ」
そう云われた事がある。しかも2人きりの時じゃなくて、彼の友達やアタシの友達、
合わせて10人以上の人達の前で黒い瞳に涙を浮かべて、当時17歳だったひとつ年下の彼に云われた。その時のアタシの反応は笑って誤魔化す。これ以外には何もできなかった。
だって、単純にそんなセリフをゆう彼のことがおもしろかったから。
悪いけど嘘泣きをして、みんなの前でアタシの事を悪い女に捲くし立てたお前が悪魔だ。
なんておもしろすぎて云えなかった。もうこっちが泣きそうだったから。。。。。。
今のアタシは、恋をしてるのよ。。
少し前にアタシが長い間忘れていたその感覚が突然、脳に蘇って来たの。
アタシの大脳皮質内で恋のニトログリセリンが爆発したみたいなあの感覚。
誰かに売女だって指差されてもいい。
キミにとっての天使でいられるのなら、そんなの痛くも痒くもありません。
キミは天使だって言ってくれるよね?
中島らもさんの異人伝を読んでいたら、なぜかこのフレーズだけが頭から離れなくなってしまった。今まで出会った男の人達がアタシのことを天使か売女かどちらのイメージで見ていたかをひとりひとりに聞いてまわりたい。もしかしたら天使だったと言ってくれる人がアタシの予想以上に居るかもしれない。アタシの記憶と感じ取っていた何かが間違えでなかったのなら、天使だったと言ってくれる人は3人である。でもその3人に当てはまるうちの1人からは
「お前は俺のハートを奪った悪魔だよ」
そう云われた事がある。しかも2人きりの時じゃなくて、彼の友達やアタシの友達、
合わせて10人以上の人達の前で黒い瞳に涙を浮かべて、当時17歳だったひとつ年下の彼に云われた。その時のアタシの反応は笑って誤魔化す。これ以外には何もできなかった。
だって、単純にそんなセリフをゆう彼のことがおもしろかったから。
悪いけど嘘泣きをして、みんなの前でアタシの事を悪い女に捲くし立てたお前が悪魔だ。
なんておもしろすぎて云えなかった。もうこっちが泣きそうだったから。。。。。。
今のアタシは、恋をしてるのよ。。
少し前にアタシが長い間忘れていたその感覚が突然、脳に蘇って来たの。
アタシの大脳皮質内で恋のニトログリセリンが爆発したみたいなあの感覚。
誰かに売女だって指差されてもいい。
キミにとっての天使でいられるのなら、そんなの痛くも痒くもありません。
キミは天使だって言ってくれるよね?
I don't know
「遊びじゃ嫌なの。本気で抱いて。アタシの事どう思ってるの?」はっきりこの台詞を伝えたい。でも伝える前にアナタは言った。
「オマエが昔、俺を弄んだだろ??」
ジョークでいってるの?本気でいってるの?
その違いがわからない。でもアタシはアナタを弄んだ覚えは一度もない。
アナタがなにげなく言ったその言葉が本気だったのだとしたら
アナタはアタシのせいで傷ついた事があるの?
アタシを好きだった?ねえ。そうだったの?
いつもアタシだけが傷ついて泣いてるばかりだと思ってた。
ねえ。いつも本当の事以外言わないで。
多分アナタはみんなが言う様にアタシが完全にbitchな女じゃないって
思ってくれてる人なのよ。
アタシにはわかってる。アナタの目をみればわかるの。
それだけだけどね。他の事はわからない。
誰にも惑わされないでいいんだよ。
アナタの心の声に従って アタシとちゃんと向き合ってほしいだけなの。
「オマエが昔、俺を弄んだだろ??」
ジョークでいってるの?本気でいってるの?
その違いがわからない。でもアタシはアナタを弄んだ覚えは一度もない。
アナタがなにげなく言ったその言葉が本気だったのだとしたら
アナタはアタシのせいで傷ついた事があるの?
アタシを好きだった?ねえ。そうだったの?
いつもアタシだけが傷ついて泣いてるばかりだと思ってた。
ねえ。いつも本当の事以外言わないで。
多分アナタはみんなが言う様にアタシが完全にbitchな女じゃないって
思ってくれてる人なのよ。
アタシにはわかってる。アナタの目をみればわかるの。
それだけだけどね。他の事はわからない。
誰にも惑わされないでいいんだよ。
アナタの心の声に従って アタシとちゃんと向き合ってほしいだけなの。
he's came to me
あの記事を書いたすぐ後、彼はやってきた。
もう今日は来ないかもしれないって諦めていたからとても嬉しかった。
ネイリストの友達に彼の今までのよくわからない行動について今日、
カフェに行った時話したら、
「それは彼の作戦かもしれない。あなたもあまり追いかけすぎる姿を見せてはいけない」
そう言われた。確かにそうなのだ。アタシは前の恋でそんな事はいっぱい
学んだはずじゃなかったのか??
彼はテレビを見たり、アタシのDVDやCDを物色していた。
一緒に今年の初めの飲み会で撮った写真を見たり普通に楽しんだ。
だけど、彼の携帯が鳴ったの。
彼の先輩から麻雀のお呼び出しだった。
彼「ごめん。行かないとやばいんだ。」
「うん。わかってるよ。」
でも彼は行く前にアタシを求めてきた。
アタシも彼が欲しくて堪らなかったんだもん。服を脱いだ。。。
もう今日は来ないかもしれないって諦めていたからとても嬉しかった。
ネイリストの友達に彼の今までのよくわからない行動について今日、
カフェに行った時話したら、
「それは彼の作戦かもしれない。あなたもあまり追いかけすぎる姿を見せてはいけない」
そう言われた。確かにそうなのだ。アタシは前の恋でそんな事はいっぱい
学んだはずじゃなかったのか??
彼はテレビを見たり、アタシのDVDやCDを物色していた。
一緒に今年の初めの飲み会で撮った写真を見たり普通に楽しんだ。
だけど、彼の携帯が鳴ったの。
彼の先輩から麻雀のお呼び出しだった。
彼「ごめん。行かないとやばいんだ。」
「うん。わかってるよ。」
でも彼は行く前にアタシを求めてきた。
アタシも彼が欲しくて堪らなかったんだもん。服を脱いだ。。。
I want XXXX
昼間、彼からTELがあった。
突然の事なのでびっくりしてしまったわ。
アタシは助手席に友達を乗せて車を走らせていた。
彼「今 何してるの?」
「友達と英会話のレッスンに行ってきて今その帰り」
彼「そうなんだ。友達って誰?」
「アタシのネイルやってくれてる子なんだけど・・・」
彼「そうなんだ。じゃ いいや」
ばいばいも言わずに彼はTELを切った。。。
その後、ネイリストの友達とカフェでお茶して家に帰ってきた。
7:30頃、彼にTELしてみた。
「何してるの?
彼「何も~。」
「・・・今からうちに飲みに来ない?」
彼「ひとりで?」
「誰か連れて来ても大丈夫だよ。」
彼「行く」
「誰と来るの?」
彼「ひとりで行くに決まってんじゃん」
「わかった。待ってる。」
今はもう9:30過ぎてるのに彼はまだ来ない。
電話してもでない。
アタシはTELを切った後、急いで部屋をそうじして、シャワーを浴びて着替えて、メイクして、部屋を暖めたのよ。
バカみたい。。。。。
約束なんて無意味。
突然の事なのでびっくりしてしまったわ。
アタシは助手席に友達を乗せて車を走らせていた。
彼「今 何してるの?」
「友達と英会話のレッスンに行ってきて今その帰り」
彼「そうなんだ。友達って誰?」
「アタシのネイルやってくれてる子なんだけど・・・」
彼「そうなんだ。じゃ いいや」
ばいばいも言わずに彼はTELを切った。。。
その後、ネイリストの友達とカフェでお茶して家に帰ってきた。
7:30頃、彼にTELしてみた。
「何してるの?
彼「何も~。」
「・・・今からうちに飲みに来ない?」
彼「ひとりで?」
「誰か連れて来ても大丈夫だよ。」
彼「行く」
「誰と来るの?」
彼「ひとりで行くに決まってんじゃん」
「わかった。待ってる。」
今はもう9:30過ぎてるのに彼はまだ来ない。
電話してもでない。
アタシはTELを切った後、急いで部屋をそうじして、シャワーを浴びて着替えて、メイクして、部屋を暖めたのよ。
バカみたい。。。。。
約束なんて無意味。
SADSADSADSAD
「はい!あなたは自分の都合だけでうまいことゆうから今後会ったりしませんから!」
今朝、アタシの携帯に入っていたショートメールの内容です。
やっと話ができた。やっとアタシをアタシとゆう人間として見てくれた。
アナタに認めてもらえた事が嬉しかった。それなのに・・・。
アタシにはまだ暗い過去がつきまとっているの?
アナタはまだアタシの後ろにアイツの影を見ているの?
アタシはアナタの事がとても好きだよ。
でもいつだって信じてくれなかったよね。。。
とても悲しいのよ。あのメールを見てまた自分が誰だかわからなくなってしまいました。
今朝、アタシの携帯に入っていたショートメールの内容です。
やっと話ができた。やっとアタシをアタシとゆう人間として見てくれた。
アナタに認めてもらえた事が嬉しかった。それなのに・・・。
アタシにはまだ暗い過去がつきまとっているの?
アナタはまだアタシの後ろにアイツの影を見ているの?
アタシはアナタの事がとても好きだよ。
でもいつだって信じてくれなかったよね。。。
とても悲しいのよ。あのメールを見てまた自分が誰だかわからなくなってしまいました。
