おはよ
ございます


僕、今起きたんですけど、
ほんまに最悪な…目覚めのくそ悪い夢みて!目覚めました

どんな夢か覚えてるうちに紹介します

…………時代は現代です。
僕は俳優さんになるためにお芝居の稽古をしていました。
ある日、久しぶりにお昼で稽古が終わったので気分転換に海に行って友達と遊びに行こうと思いました。
そして、僕は仲間に「コンビニで飲み物と食べ物買ってきて。」と言われ、1人でコンビニへ向かいました。
その途中、
ふとある生き物を見つけました。
それは…、
黄色と黒のシマシマ模様のやたら触角の長い全長30CMはあるナメクジでした。
みた瞬間「きっ
もちわる
。」と叫びながら、そのナメクジを地球の果てまで蹴り飛ばしました。
そのナメクジのことを友達に電話で話しながら歩いていると、今度はあきらかに僕を尾行している毛虫がいました。
まぁ普段は殺さずに道を毛虫が歩いていてもよけて通るので気にもしないですが、なぜかその時身の危険を感じたのでこれでもかというぐらいに必死に踏み潰しました

なんでこんなんしてんねやろ、といつもは虫も殺さない自分に問いかけているとコンビニに着きました。
買い出しも終わりいざみんなのもとへ
と走り出す矢先、
コンビニの駐車場がパニックなってます。
その原因は駐車場近くの大きな木に大量発生した…毛虫です。それもその木を覆い隠すほどの量。
気しょくわるかったので、早く帰ろうと走り出そうとした途端。
「まてぇ…待たんかいや…そこの兄ちゃん。」と聞かれ、えっ
おれ
なんで
と思い振り返った瞬間ドーン


とゆう爆撃音とともに大量にいた毛虫どもが宙に舞い、僕に向かって飛んできました。
「んなあほな

」と叫び駐車場内を逃げまくりましたが時すでに遅し、
大量の毛虫に身を包まれました。
毛虫と壮絶な戦いをしているとなぜか観客がいました。
「頑張れ
」「キャー
かっこい
」と声援がとんでたのですが僕はというと、
「なにを気楽に黄色い声援贈ってくれてるねん
今俺尋常やないぐらい必死やねんぞ
。」とバチギレてました。
毛虫と激戦中、
なにか大きな物体が視界にはいりました。
UFOです。中から出てきたのは、
「さっきナメクジ

。」まためちゃくちゃすごい量。いや





叫びながら毛虫などほっといて大量のナメクジから逃走中、やはり捕まり体中ベッタベタになって尋常じゃない寒気に襲われ、パッと目がさめたときには、汗ビチャ×2で、怖いとゆう感情の寒気がきて。しばらく状況が掴めなかった僕がいました
笑←(ただ寝ぼけてただけ?笑)
あ
気持ちわるかった
普段別に虫は苦手やないんやけど、あの量はさすがに気持ち悪い

みんなも命あるものは大切に

でないと僕みたいな夢みますよ
笑
ございます


僕、今起きたんですけど、
ほんまに最悪な…目覚めのくそ悪い夢みて!目覚めました


どんな夢か覚えてるうちに紹介します


…………時代は現代です。
僕は俳優さんになるためにお芝居の稽古をしていました。
ある日、久しぶりにお昼で稽古が終わったので気分転換に海に行って友達と遊びに行こうと思いました。
そして、僕は仲間に「コンビニで飲み物と食べ物買ってきて。」と言われ、1人でコンビニへ向かいました。
その途中、
ふとある生き物を見つけました。
それは…、
黄色と黒のシマシマ模様のやたら触角の長い全長30CMはあるナメクジでした。
みた瞬間「きっ
もちわる
。」と叫びながら、そのナメクジを地球の果てまで蹴り飛ばしました。そのナメクジのことを友達に電話で話しながら歩いていると、今度はあきらかに僕を尾行している毛虫がいました。
まぁ普段は殺さずに道を毛虫が歩いていてもよけて通るので気にもしないですが、なぜかその時身の危険を感じたのでこれでもかというぐらいに必死に踏み潰しました


なんでこんなんしてんねやろ、といつもは虫も殺さない自分に問いかけているとコンビニに着きました。
買い出しも終わりいざみんなのもとへ

と走り出す矢先、コンビニの駐車場がパニックなってます。
その原因は駐車場近くの大きな木に大量発生した…毛虫です。それもその木を覆い隠すほどの量。
気しょくわるかったので、早く帰ろうと走り出そうとした途端。
「まてぇ…待たんかいや…そこの兄ちゃん。」と聞かれ、えっ
おれ
なんで
と思い振り返った瞬間ドーン


とゆう爆撃音とともに大量にいた毛虫どもが宙に舞い、僕に向かって飛んできました。
「んなあほな


」と叫び駐車場内を逃げまくりましたが時すでに遅し、大量の毛虫に身を包まれました。
毛虫と壮絶な戦いをしているとなぜか観客がいました。
「頑張れ

」「キャー
かっこい
」と声援がとんでたのですが僕はというと、「なにを気楽に黄色い声援贈ってくれてるねん

今俺尋常やないぐらい必死やねんぞ
。」とバチギレてました。毛虫と激戦中、
なにか大きな物体が視界にはいりました。
UFOです。中から出てきたのは、
「さっきナメクジ


。」まためちゃくちゃすごい量。いや





叫びながら毛虫などほっといて大量のナメクジから逃走中、やはり捕まり体中ベッタベタになって尋常じゃない寒気に襲われ、パッと目がさめたときには、汗ビチャ×2で、怖いとゆう感情の寒気がきて。しばらく状況が掴めなかった僕がいました
笑←(ただ寝ぼけてただけ?笑)あ
気持ちわるかった
普段別に虫は苦手やないんやけど、あの量はさすがに気持ち悪い


みんなも命あるものは大切に


でないと僕みたいな夢みますよ

笑
