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運のいい子の育てかた 続き
マイナスな想像が「ただのエピソード」なら
「ぷっ」て笑えたりするけど
聞かされる子供にはマイナスかも…
以前、ある小児科医の先生が
「丈夫な子供を育てたいと思ったら、
子供の健康に関して
マイナスイメージを与えないこと」と
いいわれたという話しを思い出した
子供の具合が悪い時…大騒ぎせず
「大丈夫、心配ないよ」と
安心させてやることが大事ってコト
もともと子供って
病気に対して先入観を持たないハズ
なのに親が心配しすぎて
「食べないとずっと熱が下がらないよ」
「ちゃんと寝てないと
どんどん悪くなるから動いちゃダメ」
などの不安をあおる対応をしていると
子供の心にその不安が移って
回復が遅くなるかも知れないんだって
子供を放置しろというのではなく
時には子供を見守るコトも大切
小さいうちに
親からいっぱい見守られ愛された子は
「基本的信頼感」を持てるの
それは世界は安全と思えるのと等しく
自分自身に肯定感があり
障壁がきても「何とかなる」という
ポジティブ・シンキングが身につく
幼い頃は根拠のない自信でも
いつも前向きに考えることができれば
打たれ強いチャレンジ精神を生む
なのに「あなたに任せて置くと心配」
「一人じゃ何もできないんだから」と
親にいわれて育った子は
卑屈で運の悪い子に育つ可能性がある
赤ちゃん時代はしっかりと手をかけ
抱きしめて育てる
手がかからなくなったら
子供を信じて見守る…ということが
自分で運を切り拓く子供に育てる
秘訣な気がするなぁ
子供って本当に可愛すぎて
ついつい手をかけて甘やかしちゃう
でも…子供自身の未来のために
奥歯を噛みしめ見守るコトも大切だね
「幻の金時クリームパン」を
おやつに頂きました♡
いつもありがとう♪
愛と感謝を込めてXOxoXOxo
明日も笑顔が輝くように♡
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