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花粉はヤバそうだけど
お天気いいから
氏神さまへ伺ったんだ
めっちゃ偶然だけど
借りている駐輪場の
管理室のおじさんと
すれ違ったんだ…
玲「おはようございますw」
☆「ここで何してんの?」
玲「難波神社さん
お参りしようと思って」
☆「神さん信じてるんか」
玲「土地をお借りしている
氏神さまなんで…」
☆「わしはご先祖の墓や
仏壇以外に手は合わさん
神さんは助けてくれん」
玲「はい?
信心してませんけど
感謝しに来てますw」
☆「わしは自分の力以外
いっさい信じてない」
玲「そうなんですねw
人それぞれだから
いいと思いますょ」
本当は人も
神が造り出されたであろう
自然の一部なだけ
成功している人ほど
何かの力が働く瞬間に
気づいているから不思議
運やタイミング
自然の摂理は侮れない-w.
何かに生かされてるって
思う事ばかりなのに
土地の神さまを
無視するなんて出来ない
運の流れやタイミング…
宿命とされる能力や才能も
全て自分の力だと傲る人は
例え一時期良くても
運に恵まれない気がする
生かして頂いている
感謝の気持ちを
忘れてはいけないんだょ
meguちゃんがくれた
パンをおやつに
PCに向かっています
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