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☆「玲さぁん…
彼氏から愛されてると
思われへんねん…」
玲「どうしたぁ~んw」
☆「一緒にご飯いったら
そんなもの食べるから
太ってるんやろ!
もっとと考えて食事しろ!
そんな計算も出来なくて
仕事になってるんか?って」
玲「機嫌でも悪かったかなw」
☆「彼の口調はキツイし
私への否定しかないから
会う度にどんどん
自信がなくなってきてる
否定されるのにビビッて
自然に振る舞えない」
玲「過保護な親みたいw
親か長く付き合った人から
同じようにされてたかもょ」
☆「確かに…
面倒みきれへんって…w
きれ気味でいわれたわぁ
めっちゃ好きやったけど
今はよくわからん…
愛される価値がない感じ
限りなく孤独やねん
賢くて大人な彼には
釣り合ってないのかなぁ」
玲「彼が大人だったら
劣等感を植え付けないょ
感情的で子供っぽい…
もし賢い人だったら
具体的な方法を話し合う
あんまり賢くないやんw」
あんだか切ない…
凄く賢く質の良い人だって
直せないところやダメなコトを
側で指摘され続けたら
自信を無くしてしまうよね
人が変わったり成長するには
大なり小なり時間がいる
直ぐ結果が出ないからって
努力していないと決めないで
黙って経過を見るコトも大事だょ
無くした自信を取り戻すのに
無くした以上の
時間が必要になるんだ
そう考えるとなんだか怖い…
忘れないで
自信を失った彼方にも
愛される価値があるコトを
ご近所さんが新年の挨拶に
ちょこっと気餅を持って
来てくださいました
meguちゃんから
ベビーファイブの焼き菓子を
頂いていたので
おやつに癒されました
ラッピングも可愛くて
開けるの勿体なかったw
今夜もありがとう
愛と癒しを込めてxoxo
また明日ね
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