木漏れ日の下の真夜中 -18ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

家族と会話はない。


母をすきだけど、私のことが苦手と知っている。

父は、今までの事件、お酒で起こす問題で、嫌い。


うちは完全に終わっている。

姉は私が嫌いだ。
相手にしてもらえない。
会社でウザいと同僚に言われた意味を考えてて、母にウザいの意味を聞いてもらった。←かなり嫌がられたが

綺麗な花畑にひとりだけいるみたいでいやなんだって。

とのこと。
母よ…そのときほど、あなたが酷い人にみえたことないよ

姉は私を嫌いだ
悪いことが続いていて。
だけど、それは私が存在してる故に起こること。居場所なんてどこにもなくて、苦しくて苦しくて真っ暗闇の中にいます。
今はもう無理矢理自分を外にだそうとは思わないけど、時間の問題でまた逃げ出すかもしれない。