木漏れ日の下の真夜中 -13ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

北杜夫さんが亡くなられた。

びっくりしました…

ご冥福をお祈りします。



北杜夫さんは姉の大好きな作家さん。

それをきっかけに、わたしは作品を少し読んだ。


好きな作家がなくなるとショックだから(私が)

姉に残念だったね、

いうと、だからなに?同情?


そんなことで連絡してくんな的なことを…


よくひとのきもちがわからない

毎日が、

行動が、

したいことも

みんな

病気>自分だ。


いつから?

これで健常者とうまい会話は思いつけないよ。