木漏れ日の下の真夜中 -11ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

めんどくさくて心を書き留めてなかったけど、
それもまた限界。
独りをこれ以上どうしていいのかわからない。
嫌いですメールシリーズに怒っていた、し体調も悪かった。

そこへ、へらへら笑いながらお互い悪いってなんですか?
反省も成長もなく。
自分のことがかわいくて、人の気持ちを聞いてくる。

また言われました。
さようなら
私はなにもいってませんよ。
言えるほど強くない
軽くない

あなたは自分が楽になりたいからそういうんだね
簡単に
自分のために

私のために気持ちをくだいてはくれない。




Android携帯からの投稿
母のこと
母はなにもわかってなかった。
わたしが話してる、あるいはと話しているとき、イラつく、病気だこいつと思うそうだ。
わたしが知り合いと天気のはなしもしない、だろう推測
ゲームのうまい人をほめる←気持ち悪いそうだ
テレビで好きな人にキャーキャーする
歴史もののときえらそう
どうやら自分がわからないことを話されて、バカにされていると思うようだ。
また子持ちのははおやは何よりも上位。
理解などとおい。