久しぶりのおでかけと食事 | 木漏れ日の下の真夜中

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

仕事がきれて、

家族がきれて、

なにもなくなって、食べたりする気力がなかったけど。


それでも人間、また起き上がる。


気分を上げるために、強引にドライブへ。


―季節は夏になっていた。

花や緑がきらきらしていて、うけいれてくれた。



わたしは、とりあえず「生きている」。

だからおいしいものを見ると食べたくなる。

大好きな豆乳ソフトをたべ、私は少し明るさを取り戻す。


BGMは鬼塚ちひろさん。ぴったりだあ。