もうわたしはいらない | 木漏れ日の下の真夜中

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

それでも〆日だから、会社に行った。
業務しながら泣きそう。何の為に仕事してるんだろう…
クビきられるんだよ。

仕事探さなきゃいけない。どうしよう。もう疲れたよ。

同僚は選ばれたひとたち、仕事がんばってる。わたしは切られた、必要ない人。
悲しい。
死にたい。