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夫として男親として男子として

結婚7年目の夫であり、5歳の娘の親であり、健全な(?)男の、うたかたな思惟

未だにこの名前に違和感があるのだが、
他に良い名前が思いつかない汗

ふた月に1度くらいの頻度で、集まっては子供たちを遊ばせつつ
母親たちは情報交換をしている場である。

オイラが休みで気が向いたら送り迎えだけでなく、
子供たちの相手をしているのだが・・・
これが面白いんだよねw


オイラが到着すると、魔王が早速見つけてダッシュして抱きついてくるラブラブ

そして


「パピーィッッッ!!!」


との嬌声を上げつつ、他の子供たち(今回は5人ほど)が群がってくる音譜


子供たちの中でオイラはパピィ(パパの愛称?)として
通っているのだが、
他の子供たちに親しまれるのもいいねw

今回はお店屋さんをやっていたようで、色んなお店を食べ歩き、
次に色鬼をやって、だるまさんが転んだ,だるまさんの一日,
鬼ごっこという流れで、2時間位は走り回っていい汗をかきましたw

だるまさんの一日という遊びは初めてだったんだけど、内容は
だるまさんが転んだの派生で「だるまさんが~食事をした!」と言って
振り向いたときにそのアクションをしていなかったら駄目
というものである。

そして子供たちはタブーが好きなので、だるまさんはウンチをしたり
おしっこをする、というアクションが必ず出るお団子

オイラが当然鬼役をやるんだが、
流石に大人なのでそういうことは言えないw
ので、オイラは・・・

オイラ「だるまさんが~、犬になった!」

子供達『ワンワンワンッ!しっぽフリフリ

オイラ「(・・・かわええw)」


オイラ「だるまさんが・・・猫になった!」

子供達『ニャーン、ニャニャーン!ねこへび

オイラ「(・・・これもかわええw)」


・・・という風に、素直な子供たちの萌えを楽しんでいましたw



そしてメインイベントは鬼ごっこ。

下は3歳から、上は10歳までの子供達に対して
適度なスリルと圧倒的な恐怖を皆に与えるために、
オイラは長時間走り回る事となる。

基本的にちっちゃい子には

『ほーら、つかまえて御覧なさい!』

「ハハハ、まてー!」

という風景がキラキラするような追いかけっこで、


大きい子や男子には

「オレサマ オマエ マルカジリィィッッッー!」

という、どう逃げようとも逃げられない現実を
教えてあげているw



フフッ、まだまだ小学生には負けんよ。






・・・今日は筋肉痛だけどねッ!
好きだった人が
居なくなってしまうのは
悲しいね・・・

小さい頃からテレビをつけると
聞こえてきた声。

今後の作品で聞けなくなるのは
寂しいです。



・・・探してみれば
好きな声優さんはみんな
いいお歳なんだよね・・・


お、ちょうどいま、ダイハードが
始まったじゃん! 見なきゃ!!!



野沢那智さんのwiki

$夫として男親として男子として-岸和田博士
ピグをやっていると、よく見かけるんだけど

「大人です。」

・・・と自己紹介に書いている人がいるよね足あと


それは、どうなんだ・・・。



それを書くこと自体が、大人じゃないだろう。




あと、「反応が無ければ放置中です。」

とかも
言われなくても分かるよ・・・と思うのはオイラだけかw


今時の子供はそういうことも書かないと分からないのか。

まぁ、丁寧と言えないことも無いが・・・


ピグは重いので反応できないこともあるだろう。
だから大して気にする事じゃないと思うけどね。
・・・何度も無視されていれば、嫌われているとわかるでしょうw