他に良い名前が思いつかない

ふた月に1度くらいの頻度で、集まっては子供たちを遊ばせつつ
母親たちは情報交換をしている場である。
オイラが休みで気が向いたら送り迎えだけでなく、
子供たちの相手をしているのだが・・・
これが面白いんだよねw
オイラが到着すると、魔王が早速見つけてダッシュして抱きついてくる

そして
「パピーィッッッ!!!」
との嬌声を上げつつ、他の子供たち(今回は5人ほど)が群がってくる

子供たちの中でオイラはパピィ(パパの愛称?)として
通っているのだが、
他の子供たちに親しまれるのもいいねw
今回はお店屋さんをやっていたようで、色んなお店を食べ歩き、
次に色鬼をやって、だるまさんが転んだ,だるまさんの一日,
鬼ごっこという流れで、2時間位は走り回っていい汗をかきましたw
だるまさんの一日という遊びは初めてだったんだけど、内容は
だるまさんが転んだの派生で「だるまさんが~食事をした!」と言って
振り向いたときにそのアクションをしていなかったら駄目
というものである。
そして子供たちはタブーが好きなので、だるまさんはウンチをしたり
おしっこをする、というアクションが必ず出る

オイラが当然鬼役をやるんだが、
流石に大人なのでそういうことは言えないw
ので、オイラは・・・
オイラ「だるまさんが~、犬になった!」
子供達『ワンワンワンッ!
』オイラ「(・・・かわええw)」
オイラ「だるまさんが・・・猫になった!」
子供達『ニャーン、ニャニャーン!
』オイラ「(・・・これもかわええw)」
・・・という風に、素直な子供たちの萌えを楽しんでいましたw
そしてメインイベントは鬼ごっこ。
下は3歳から、上は10歳までの子供達に対して
適度なスリルと圧倒的な恐怖を皆に与えるために、
オイラは長時間走り回る事となる。
基本的にちっちゃい子には
『ほーら、つかまえて御覧なさい!』
「ハハハ、まてー!」
という風景がキラキラするような追いかけっこで、
大きい子や男子には
「オレサマ オマエ マルカジリィィッッッー!」
という、どう逃げようとも逃げられない現実を
教えてあげているw
フフッ、まだまだ小学生には負けんよ。
・・・今日は筋肉痛だけどねッ!