秋葉原の某有名牛丼店の2Fにある『蘭』へ行ってみた。
予約も無く店内に入ると私服のかわいい小姐が対応してくれた。・・・(この子だったらいいな)
・・・しかし、担当は別の小姐だった。
紙パンツにはきかえ、いざ洗体。
どうやってベッドを入れたのか分からないぐらい狭い洗体ルーム。・・・(入れたのはきっと職人に違いない)
洗体の内容はほとんど記憶にないが、排水が悪く下がびちゃびちゃになっていたのが非常に気持ち悪く記憶に残る。
紙パンツを新しいものにはきかえ、いざ指圧。
・・・カーテン越しに他の小姐とずっと喋ってる。・・・(いくら他に客がいないからってそりゃないでしょ)
途中、密着になるが求めているのはそれじゃない。
さわさわが始まり期待をするも際どさはない。
やがて時間も終了に近づき再び洗体へ。
さっきの水分が残っており、頭がびちゃびちゃになった。
洗体中、小姐が私に問いかける。
小姐「どんな人がタイプ。」
私「明るい人。」
小姐「私、明るいよ。」
私「そうなんだ・・・。」
小姐「私、彼氏ほしいよ。」
私「そうなんだ・・・がんばって。」
そんな他愛もないやりとりも終わって洗体ルームを出ようとすると・・・思ったとおり下がびちゃびちゃになっていた。
小姐も苦笑い。
・・・そそくさと着替えを済ませアキバへ消える。