実家の母から届いた荷物



お祝いに、知り合いが載った地元紙に

佐賀の丸ぼうろ


美味しくて、小分けが使いやすいと

カレー、クリームシチュー、ハヤシライス

栗原はるみさんのルーが3種類

 


ハガキサイズの両面に

たくさんの文字のメッセージカード

(元書道の先生、達筆)


緩衝材的に入れてくれた百均のお花

(お祝いの気持ちだと)


お祝いのお包み

(申し訳ない)


そして

生まれてきてくれて、ありがとう

のLINEメッセージ

 

80歳を過ぎてなお

かわいらしくて、優しくて

皆に寄り添う感じ 

(幼い頃から怒られた記憶が全くない)


親ながら、尊敬


何より、色々な病気も経験しながら

父と二人暮らし

元気でいてくれることに感謝


お母さん、ありがとうございます



そして


生まれてきてくれた息子から


「お誕生日おめでとうございます

健康に気をつけてください」のLINE


朝早い時間帯の連絡に

新社会人の生活リズムを感じるなぁ



しかし、ん?

ちょっと、よぎる母の勘


○○(息子)に、母の誕生日に

LINEを送るように言ったりしたと?


と、パパに尋ねる


「!!」

 

はい、わかりやすい反応、的中 



いつもパパのフォローがありがたいような


パパのフォローがなくても

メッセージをくれたことを願いたいような


いや、フォローなしで、連絡なしは

それはそれで寂しいような


そんな妻ゴコロ、母ゴコロ

 

いずれにしても、家族に感謝

今ある親子の命の繋がりに、感謝です