70代後半まで、書道の先生として

小さなお子さんから年配の方まで

多くの生徒さんたちに

毛筆・硬筆を教えていた母


実家には、たくさんの道具があり

筆も色々(これ以外にもたくさん)



お正月の帰省の際


書き初め用に

「要らない筆が欲しい」という息子


おっ


「どれでも好きなもの、あげるよ」


祖母から22歳の孫へ、継承?プレゼント



色々な太さのものを、手に取り

選んだ5本をいただいて帰りました



お母さんも、ちょっと嬉しそうだなぁ


大事に使ってください