ほんの6日前まで会社員だったRayBruno。
エステティシャンと
会社員の二足のわらじを履いていては
ダメだと安定の会社員を捨てました。
でも、本当は不安で仕方ない。
これから大丈夫なのか
不安でたまらない。
これが正直な気持ちなんです。
同じ境遇の人が周りに
いる訳でもなく
孤独な戦いになると思っていました。
ところが今日
応援してくれている人がいるって
気付かされました。
それは高校からの親友Nです。
Nは家族でよくディズニーリゾート
に行きます。
いつもRayBrunoにぴったりの
お土産を買ってきてくれるのですが…
今回はなんだか様子が違う。
お土産では済まされない。。。
完全にこれはプレゼント。
退職祝い⁇
私の労をねぎらってくれている

ありがたい

つまりは
「これから頑張りなさいよ‼️」
って応援してくれている。
いやいや、嬉しいじゃないのよ。
大事にするよって言おうと思った
丁度その時、
「手紙も一緒にいれといたよ。」
っとNがいいました。
手紙⁇
メールやLINEという
便利なツールが普及している世の中
アナログツールの手紙を
わざわざ書いてくれたのです。
「LINEとかより、
手紙の方がいいと思って。」
っと、笑いながらNはいいました。
Nから手紙をもらうのは
何年振りだろうか。
私が美容師として働いていた時に
お客様さんとして来店してくれて
その度に手紙を置いていってくれた。。。
あれ以来だ。
15年は経つかな。。
封筒には
親愛なる⚪️⚪️へ
と書かれている。
中を開けると便箋一枚
私への応援メッセージが
びっしりと綴られていた。
RayBrunoのこれまでの
頑張りを見てくれていること。
今一番の不安を払拭する言葉。
美容関係のお仕事で大切な事。
簡潔に、
Nらしい柔らかい言い回しで
RayBrunoを激励してくれていた。
激烈
応援してくれている人が
私にはいるんだって気付かされた瞬間でした

こんな想いが伝わったのは、
便利ツールではなく、
やはりNの言うように
手書きの手紙だからでしょうね。
私の為に時間割いて
手紙を書いてくれたNに感謝
Nの思いを裏切らないように、
安心と信頼と実績の
RayBruno
にしていきます。
N見ててやー‼︎
