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☆ヨウヘイのブログ☆彡

車、シーバス、プラモデルなどなど。

初めての芝公園。

首都高走る時によく見ていた東京タワー。



ストロボ担いで撮影。
天気のいいこの日は
公園内で何か作品撮りしている人もちらほら。









都内にこんなに木々があると新鮮。



紫陽花も発見。






昔からあるお寺。
昭和のタワー。
近代の高層ビル。
そして建設中の建物。
1箇所で色んな時代を感じられる背景。





ずっとやりたいと思っていた
使っている釣竿・リールの紹介。

天気がいい時にゴソッと外に持ち出して
撮影してきた。

今所持しているのは
スピニングタックル 1本
ベイトタックル 5本


スピニングタックルは
ロッドがシマノのルアーマチックMB S86ML-4 
4分割式の持ち運び楽チンロッド。
リールもシマノのサハラ 2500S。

スピニングはほとんど使っていないけど
一応持っているという感じ。
いつも釣りしてるところは
そんなに広くないし飛距離いらないからね。


そしてメインのベイトタックル。

まずはこれ。
シマノのバスワン。
リールもロッドもバスワンという名前。

実はこれ。
釣りを始めた小学生の頃に
お小遣いを頑張って貯めて買った
思い入れのあるリールとロッド。

当時はコルクロッドに憧れてて
値段も小学生からしたらそこそこしたし
念願のコルクロッド。


そしてシマノ製品で1番好きなブランド
【スコーピオン】シリーズ。

スコーピオンブランドといえば
このサソリのマーク。


さっきのバスワンを買った当時。
バス釣り会では神様と呼ばれている
ミラクルジムこと村田基が
テレビで使ってるのを見て憧れたのがこれ。

リールがスコーピオン・アンタレス
ロッドがスコーピオン XT 1581F

97年の初代アンタレス。
当時の価格で5万超…
リールもロッドもピカピカ輝いてて
カッコよく投げる姿に憧れていた。

右ハンドルのこっちのリールには
比較的最近モデルのロッド
スコーピオン XV 1652R-2を組み合わせ。

スコーピオン XVシリーズは
1万5千円くらいだったかな。
スコーピオンブランドの中でも
手頃なロッド。



このアンタレスは
巻き心地がめちゃくちゃ気持ちよくて。
でもブレーキの調整が現代モデルと比べて
ちょっと面倒だから
巻き心地を堪能したい時に使ってる。


次はこれ。
リールが17年モデルのスコーピオンDC 100HG
ロッドがスコーピオン XV  1651F-2の組み合わせ。

ロッドのグリップがEVA素材で
雨の日にコルクロッド使うと
劣化が進むらしいから
このEVA素材は雨の日用として使ってる。


そして1番使っているのがこれ。
真っ赤な色が目立つスコーピオン。
【スコーピオン】と言えばこの色!
たまらん!大好き!

リールがスコーピオンMGL 150 XG
ロッドがスコーピオン 1652R-2

このスコーピオンロッドは
1本3万を超える…
だけどその分使い心地は抜群にいい♪

このスコーピオンロッドはもう1本
1703R-2を持ってて
50gとか60gのでかいルアーや
重いルアーを投げる時に使ってる。

赤いスコーピオンと

黒いスコーピオン XVの同じ1652Rでも

赤スコーピオンの方が粘る?しなやか?

高いだけあって投げてて気持ちがいい。



それぞれのベイトリールには

ナイロンラインを使っていて

強さの違うラインが巻いてある。


だいたい16lb・20lb・25lbを使用。

12lbは小さくて軽いルアーを使う時期だけ
巻いて使っている程度であまり出番はなし。


ようやく持ってる釣竿・リールの

まとめ記事ができた。





2024年7月14日 

札幌 2日目


待ち合わせの中島公園で

セイコーマートのおにぎりと

フライドチキンを食べた。


このチキン。
皮の部分メイン?だからか
カリッとしてて美味しかった♪

カラス撮ったり

小川撮ったり

街撮ってた。
北海道来たら
街の向こうに山が見えていつも新鮮。

待ち合わせ時間になり智美さんと合流。
可愛い!

札幌行く数日前にSNSでこの髪型を見て
めちゃくちゃ撮りたくなって
この髪型だけリクエスト。
めっちゃいい!

話しながら撮ってたから
めちゃくちゃいい笑顔♪

2日目の目的地は中島公園。

この公園内にある【豊平館(ほうへいかん)】

国指定重要文化財らしくこれは行かねばと。


向かう途中で紫陽花を発見。

枯れてる部分も少なく綺麗に咲いていた。



予想外の撮影スポットに

2人でテンション上がった。






時間があまりない為

もっと撮りたい欲を抑えて豊平館へ。


智美さんの撮られてる写真の中で
いいなと思う写真のひとつが
風景の中にポツンと智美さんのいる写真。

自分のあまり撮らない写真だから
撮ってみようということで
チャレンジしてみたものの…

ちょっと違う(笑)
あれはセンスがないと撮れないな。
またチャレンジしよう。

途中で小さな橋を発見。
いい感じの光があったからそこでも
撮ってみることに。




木々を抜けると現れた豊平館。
こういう洋風の建物好きだ♪

空も青くいい天気で
いい感じに撮れた。

せっかくだからと相棒登場!
とても合成感強くなった(笑)

智美カメラマン撮影の
相棒撮影オフショット(笑)

豊平館は中にもはいれるらしく
入場料を払って中へ。

さすがといっていいくらい
中は写真映えするところばかり。

サラッと撮って移動。

ここ部屋が借りられるらしい。

豊平館の入口に
ここのカフェで提供されてる
カレーのレトルトが売っていた。
通販はないとの事でつい買ってしまった♪

豊平館を出て隣から行ける日本庭園へ。
智美さんのアクリルスタンド置きました風な
写真になった(笑)

日本庭園エリアも
ずっと撮っていられそうな場所だった。

この滝は次回リベンジに。
対応策は考えてある。

撮影時間も終わり
札幌駅まで移動してお見送りしてもらい
新千歳空港へ。

お昼に函館・五島軒のカレーを食べた。



レトルトを見つけて買ってしまった。
カレーのレトルトいっぱい♪

搭乗手続きを済ませて
飛行機内で飲む飲み物を買おうと
ローソンに行ったら
智美さんにおすすめされるも
自販機では売り切れていた
とうきび茶を発見。

飲み口に口を近づけた時の
コーンの香りがすごい。

飛行機に乗り込みこれから帰る。
カエルだけにね。

帰りは右側の窓際。
右側なのにはわけがあって…

新千歳空港から飛び立つと
仕事でお世話になった
苫小牧の工場と街が見えるから。

天気のいいところは綺麗な雲を見れたりして

千葉・成田空港に到着。

今回は2日に渡って撮影できて
とても嬉しかった。

札幌でもまだまだ行ってみたい所があるけど
他の地域も行ってみたいなと思うこの頃。

あっという間の撮影時間。
ありがとうございました♪
またいつか。



2024年7月13日

小さいキャリーケースを引きながら
向かったのはここ。


成田空港。
今回札幌へはいつもの羽田ではなく
成田から行くことに。


成田空港では第3ターミナルから。

第3ターミナルへはかなり歩く。
途中の壁にはポケモンが
いっぱい描かれていた。

T3のオブジェが。

今回乗るのはジェットスター。

ちゃんと相棒も連れてきた♪

久しぶりにキャリーを貨物室へ預けた。

新千歳エアポートに到着。

新千歳空港で待ち合わせのため
時間まで空港内を散歩とロケハン。
スターウォーズ柄の飛行機発見!

レストランから止まってる飛行機が見られる。

航空関係の展示物を展開してるエリア。

飛行機の実物のタイヤ。
ブリジストン製で
溝のあるタイヤはまるで
一昔前のF1のタイヤのよう。


連れてきた相棒を撮影中に智美さんと合流。

デッキで撮影。飛んでいく飛行機を背景に。

この日は仕事終わりの智美さん。
あえてリクエストはしなかったけど
いつもより少しラフ目な格好。
日常感あって嬉しい。得にリュックサック♪

撮影後は空港限定の
雪印パーラーのソフトクリームを食べて休憩。

そして新千歳空港から札幌へ。
発車待ちの電車内。
まだお客が乗ってこないタイミングで
【終電帰りのOLさん】風の1枚。
対応力の凄さ(笑)

札幌駅到着。
撮影の準備してる間に
智美さんが相棒を撮影。

札幌駅の時計を背景に。

このあと駅ビル内にある
JRタワーの展望台に登り夜景を眺めた。
夜景を背景に撮影を試みるも
照明が薄くついていて上手く撮れず。
おかげで併設されてるカフェは
とてもいい雰囲気。

ここに来た目的の1つ。
日本各地にある記念メダル。
2種類をゲット。

札幌駅から移動してすすきのへ。
なぜ有名なのかわからないけど
よく見る看板。

このアングルでは
よく撮られてるだろうと思って
違うアングルで撮ることを考えてこの位置に。

ここは路面電車の通る道。
看板と路面電車を背景に。

初日はここでおしまい。
半年ぶりとは思えないくらい
スタートから楽しく撮影出来た。

このあと少し街を撮影して終了。








今回の札幌旅行は宿は予約せず
何年か前に大阪行った時に知った
ネットカフェで朝まで過ごそうとしてたら
どこも満室で入れず…

仕方なくラブホテルに泊まることに。
でも湯船に入れて疲れを取ることが出来た。
夜ご飯は近くにあるセイコーマートで
鉄火丼といつも買うポテトサラダ。

2日目はPart 2 へ続く。




2024年6月15・16日 フランス。

半分以上を公道を封鎖して作られる

1年に1回現れるサーキット。


ル・マン 24時間 サーキット


1周13.6kmの長いコース。
PS4のグランツーリスモで走ってみた動画。


今年のル・マンは
最上位クラスとなるハイパーカークラスに
昨年以上のメーカーが参戦してきて
面白くなること間違いなし!


恒例のおやつをつまみながら
日本時間15日の23時レーススタート!
大きな混乱もなく1コーナーを抜けていった。



夜になり
狭く暗いル・マンのサーキット。
あちこちでクラッシュも発生。

雨が降り
危険な状態になりセーフティカーが出動。
3時間以上セーフティカー先導のまま
周回が消化されていった。

ニュルブルクリンク24hの時もそうだったけど
天候不良で夜の走行が制限されるのは
見る側としてはちょっと物足りなく感じる。

まぁ巻き上げられた水しぶきで
視界が悪くなって危ないから
仕方の無いことではあるけど。

終盤上位争いしていたトヨタ8号車が
フェラーリ51号車に接触されてスピン。
51号車にはたった5秒のペナルティしか
出されなかったところにはガッカリ。


残り数周はフェラーリ50号車と
トヨタ7号車のトップ争い。

今年から?だったか覚えてないけど
各マシンの燃料残量が表示されるようになって
トップを走る50号車のより
追いかける7号車の方が
多く燃料が残っている状態。

【50号車の燃料は足りるのか?】という
ドキドキな展開の中
走りきった50号車がトップチェッカー。
7号車は14秒差の2位。惜しかった…

去年に続き優勝は出来なかったけど
今年も最後まで楽しいレースが見れた。


せっかく24時間日本の放送で
日本語実況解説枠を
用意してくれるようになったのに
夜の時間帯が悪天候で
大半がセーフティカーは悲しい。

これも異常気象の影響か…?