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車、シーバス、プラモデルなどなど。

R32 スカイライン GT-Rのあと
このキットの製作を始めた。
2015年のスーパーGTに参戦していた
マクラーレン MP4-12C GT3 with μ's。


これもプレゼント用。
プレゼント用にしては金額が可愛くないw・・・

初めての痛車。
さすがデカールが多い。

トータル87枚。

失敗が心配になり
注文書を見てみると・・・


デカールは非売品!

塗装の準備。


ボディはホワイトをベースに・・・
塗ったのが伝わらない。

ボディの乾燥中に内装を進める。

 
毎日少しづつデカールを貼っていく。


ルーバーの部分は細かくて大変。


デカールが貼り終わった。

貼り方がよく分からなかったリアの・・・
インテーク部分?白が残った。

赤と白の塗料を調合して

誤魔化した。(笑)

リヤウイングにもデカール。

デカールをしっかり乾かして
軽くクリヤーを吹いたところで
日を置いて乾燥中。

ボディは今度
休みの日にしっかりとクリヤーを吹き付けて
ツヤツヤボディを目指す。

デカールが全面にあるから
市販車ほどツヤツヤは目立たないかも。。。

ボディ乾燥中にシャーシは完成!


デカールさえ終わってしまえば
あとはいつも通り!
4月13日はダンスボーカルユニット fineが
6年前の今日
ステージデビューをした日。

そのデビューステージとなる
野外イベントが先週
天王洲アイル近くの公園で開催された。



今年もまたこのステージに。


大橋 めりさ さん

黒澤 愛吏 さん

大鷹 蘭 さん

練習生
左:櫻井 真優 さん 
右:明花音 さん 

この日もいい天気で迎えられてよかった。




1度目のクリヤーを乾燥させて
表面を少し滑らかにする。

ドアの部分。
光沢が残っている所は
まだ凹んでいる証拠。
これを均一になるまで磨く。


ボディ全体に同じように仕上げて
再びクリヤー塗装。
このままでもいいくらい
綺麗な塗装面。



磨く前のボンネット。
塗装面がボコボコしているから
電気の周りがぼんやりしている。

これを磨いて滑らかにすると
周りのボンヤリ感が無くなってくる。

最終的には
見ているテレビが映るくらいに。

ルーフ部分も。

ボディはマスキングをして
窓枠の塗装へ。

直線的だから
比較的楽に出来た。
ヘッドライトレンズの付くところは
シルバーを筆塗り。


リアのテールランプを取り付け。
ナンバープレート脇は透明パーツだけど
下にミラーシートを貼ってるから
見栄えがいい♪

ノーマルのマフラーでは
物足りなくなってきたから
初めてマフラーを自作。

透明のパイプにアルミのパイプを接着。

中を黒く塗り
周りをシルバーで塗って完成。

ウィンカーのオレンジの部分の下は
先に解説したように
シルバーを塗ってあるから
オレンジが綺麗に発色してる。

整形したボンネットの先端部分も
なかなか仕上がりでよき♪

フロントガラスのマスキングテープは
ワイパーを接着剤で固める間の固定用。


ワイパーの接着剤が固まったら
ボディを一旦外して
ガラスの内側を綺麗にして
シャーシと合体。

ボディサイドとかを手で持って
部品を付けたりして
指の跡とかが付いてるから

飾るケースに車体を取り付けたら
ボディを綺麗にして
サイドミラーとかリアウイングを取り付けて
いよいよ完成。

最近
ニッサンのR32も製作を開始。

タミヤのを買っていたけど
このホイールで作りたいから
同じメーカーのアオシマで買い直した。

ものはアドバンレーシング Ver.2だけど
先代のアドバンレーシングに塗り替えた。


同じメーカーだから
簡単にホイールを使えると思っていたら
全然そうじゃなくて大改造する羽目に。。。

ボディは初めてパテを使って
新しくバンパーを加工。

さらにボンネットを加工して
GT-RからFRのタイプM仕様に。

コクピットのドアをグレーで塗って

マスキングして

ブルーグレーで塗り分け。

シートも同様の手順で塗り分け。

マスキングテープで
接着剤が乾燥するまでの固定して
コクピットの完成。

ボディの塗装。
下地に黒を塗って
暗めのワインレッドに。

窓枠の塗装。
マスキングテープが付属されてて
ラッキーと思ったら
なんじゃこりゃ。。。

余ってる部分で継ぎ足し。

そして塗装して完成。

エンジン付きのこのキット。
タイプMにGT-Rのエンジンを
載せ替えたっぽくなってる(笑)

エンジン付きはやっぱりいいね。
エンジン大好き♪

シャーシにエンジンルームと
コクピットを搭載。

リアのテールランプ。
スカイラインと言えばこれよね♪

現在はここまで。
これからは
1度クリヤーを吹いてあるボディを磨いて
再びクリヤーを吹いて仕上げていく。