☆ヨウヘイのブログ☆彡 -25ページ目

☆ヨウヘイのブログ☆彡

車、シーバス、プラモデルなどなど。

2022年

あけましておめでとうございます!

今年もよろしくお願いします!


2021年〜2022年の年越しは

今までにない過ごし方でした。


2021年12月31日

この日を持って閉館のお台場・メガウェブへ。

TS050 HYBRIDとTS030 HYBRID。




お台場に行った時は必ず寄ったメガウェブ。
これまでたくさんのル・マンカーを
展示してくれただけに無くなるのが寂しい。

久しぶりに見たTS030 HYBRIDを

閉館まで見ていたいのを我慢して

メガウェブを後にした。



年内最後の個撮会は中目黒駅周辺での撮影。

集合前早めに到着しある所へ。



スタンレー電気の本社。

スーパーGTで長年活躍していた
【RAYBRIG】ブランドを販売していた会社。





初めて本社に行けた。

2021年最後の撮影は
ダンスボーカルユニット fineの2人。

大橋めりさ さん

黒澤愛吏さん


撮影後は秋葉原に移動して
仮面女子&スリジエ合同の
SPカウントダウンライブ

ライブ後は神田明神へ。
中には行かず外から眺めただけ。

1月1日は一部列車が終日運行ってことで
途中まで帰り
乗り換えの駅で始発待ちをして
年越しイベントは終了した。

楽しく年越し出来て良かった。

今日で2021年最後。

そんな今はゆき雪がチラついてます。


今年も低更新率の中

ブログにアクセスありがとうございました。


ブログはやはり出来事を振り返る時に

とても便利だね。


今年は初めてのことを多く記事にしました。



初めてのシーバス。

初めての北海道のモデルさん撮影。

初めてのラブライブサンシャイン聖地巡り。



あとは相変わらずのプラモデル製作記録。



来年もマイペースに更新していく予定です。

2021年ありがとうございました。

2022年もよろしくお願いしますウインク



12月1日

お台場にあるメガウェブの

ツイッターアカウントにて


12月4-5日の期間限定で

2021年の世界耐久選手権(WEC)を戦った

GR010 HYBRID 7号車が

特別展示されるとの情報が。


今年はコロナの影響でWEC富士がなくなり

実物を見れるチャンスがなかった。


さすがトヨタ。

ファンに見れる機会をちゃんと作ってくれる。

某メーカーとは大違い。未だに根に持っている。(笑)


【これは見に行かねば!】と

久しぶりにお台場に上陸。




お台場に来た時はいつも立ち寄るメガウェブは
今年の末で閉館してしまう。

いた!

1Fフロアに降り近付く。



最終戦
WECから引退を発表した
中嶋一貴選手への言葉と勲章。

戦いの証

フロントバンパー内部
F1のフロントウイングみたいな形状





レーシングカーを撮る時
ついこの撮り方をしてしまう。

迫力あって好きなのよね。

明日も展示中。
最新のハイブリッド・レーシングカーを
間近に感じれるチャンス!ぜひ!
今回のプラモデル製作は
タミヤ製 日産 スカイライン GT-R (R34) 


ボディカラーは
R34といったらのイメージがある
ベイサイドブルーに。

ベイサイドブルーを再現出来る
タミヤの塗料【マイカブルー】もあったけど
【キャンディ塗装】ってのに
チャレンジしたくて

シルバーの上にクリヤーブルーを吹いて
仕上げてみた。

これが【キャンディ塗装】と呼べているか
謎ではあるがこれはこれでいい感じ。

ボディ塗装後
マイカブルーを使っていたら
どんな色になっていたか気になってきたので
塗料を買ってきてシャーシを塗装してみた。

・・・めちゃくちゃイイ色!!
ボディ塗装し直そうかと思ったくらい。

ホイールはもともとメッキがついていたけど
ゴールドで塗装するため一旦メッキを剥がして

ゴールドに。

ボディへデカール貼り。


デカールの乾燥を待ってクリヤーでコート。


クリヤーをしっかり乾燥させて
窓枠とフロントリップ部
塗装のためのマスキング。


はみ出ることなく綺麗に塗装出来た。


タミヤの作りやすさの親切設計。
フロントバンパー内の部品。
左右に同じようなのが付くところ。

左右で位置出しの突起の大きさが違うから
付け間違えると間違いに気付く仕様。

スカイラインの魅力の1つである
丸型のテールランプ。


シャーシと組み合わせて
ミラーなどつければ完成!






日光に当たると
スカイブルーに近いかな。

一通り完成させてからブログに使えそうな
内装の写真を撮ってないことに気付いた。

なのでカッコイイ車を見つけて
運転席を覗いてみた…的な感じのアングルで。

以上
スカイライン GT-Rの製作でした。
※GT-Rはやっぱり
 【スカイライン】の名前あった方が好きだ。

普段シーバスを狙っている時に使っているのは

中古屋で見つけて買ったシマノの

【初代アンタレス】のリール(ベイトリール)と

【スコーピオンXT】のロッド(1.7m前後)。


川幅が10mもないところでやってるから
長いロッドも必要なく
小学生の頃に一瞬ハマった
バス釣りしてた時に憧れていた
ロッドとリールのセットで楽しんでいる。

これまでシーバスは4匹釣ってきて
いずれも夜に釣れてて
昼間に釣ってみたいと思った時に
いるか分からないところでやるよりも
YouTubeとかネットに釣果実績のある
川幅の広いところでやったほうが
可能性は上がると思った。

そうなると飛距離が出せる
長いロッド(3m近いもの)と
スピニングリールが1セット
あった方がいいなと。

ということで持ち運びに便利な
継手式のスピニングロッドを購入。

【シマノ ルアーマチックMB S86ML-4】
持ち運びに便利な4本継のロッド。


繋いだ長さは2.59m
バラバラの時の長さは約70cm

これに前に買って持ってた
スピニングリールを装置。

スピニングリールには大きさの表記があって
1000番・2000番・3000番と大きくなるほど
大きなリールということになる。

シーバスを狙うのに最適なのは
ある大型店舗の掲示物によると
シマノだと3000〜4000番らしい。

3000番と4000番。
どちらにするか迷って悩んだ結果
北海道に行ってた時にお世話になった
釣具屋に電話して
サクラマスを狙う時にオススメの番手を聞いて
4000番に決定。


今まで持ってたスピニングリール(1000番)と
4000番の大きさの違い。


いつも釣りしている場所に持ってって
投げてみた。

投げにくい!(笑)
製品の問題ではなく
久しぶりのスピニングリールだから
投げ方の問題。
いつものところでは長さが合わず
さすがに危険と判断。

自転車を少し漕いだところには
有名な大型の川があるから
今度そこに行って投げる練習をしよう。

このロッドなら北海道に行く時にも楽々♪