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☆ヨウヘイのブログ☆彡

車、シーバス、プラモデルなどなど。

10月1日 通算17匹目のシーバスをゲット。

今回はメジャーも使ってみた。


ヒットルアーはお気に入りルアー
シマノ・シャローアサシン 99F

持ってる竿で1番柔らかい竿でやってたから
かなり楽しかった!
竿が曲がると楽しい!

ある釣りサイトでは干潮から満潮にかけて
釣れやすさを表す魚マークが多くついてて
そのタイミングで釣りに行ってたけど
なかなか当たらないから
そのサイトを見る前に行ってたタイミングで
行くようにしたら釣れてくれた♪


タイミングとしてはこんな感じの時。



そして10月8日の朝。
通算18匹目のシーバスをゲット。


人気釣具メーカー【BlueBlue】。
これまでBlueBlueルアーで
シーバスを釣ったことがないから
早くBlueBlueルアーで釣りたいと思っていた。
BlueBlueルアーでのシーバス初ヒットは
ボラコンだった。


家を出る直前に
なぜか急にボラコンを使いたくなり
1番柔らかい竿から少し固めの竿へ変え
最初からボラコンで水面を狙ってた。

ゴム素材のボラコン。
ウネウネするこの動き。

いつも狙う橋の下で
小魚がなにかに追われていたから
そこへ投げ込んでみた一投目にボン!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

釣れたタイミングとしてはこんな感じ。


橋の下から引き寄せて姿が見えると
ボラコンを真横に咥えてる。
【ハーモニカ食い】といわれてる食い方。

豪快な食いっぷりの写真撮れるかと思ってたら
ファイト中に針が片側外れたみたいで
釣り上げた時にはこうだった。

前側の針がエラ付近に複雑に入ってて
早く逃がしたい気持ちがあって
全身写真撮るのを忘れてしまった。
50センチ位はあったかな。

その後も2匹目を狙った。
上流側に投げて引いてきて
下流側から上がってきたシーバスが
ルアーに気付いて反転して追いかけてくるも

足元でのことだったためそれ以上巻けず
腕だけ動かしてルアーを動かしたけど
人の気配に気付いて逃げてしまった。惜しい!

ボラコンありがとう!

2022年9月23日

ついにあの方が東京へ

札幌のモデル・柏木智美さん♪


天王洲アイル駅で待ち合わせ。

個撮の時間で東京の名所であるお台場へ。


台風接近の予報ではあったものの

この時間は傘がなくても大丈夫だった。

 

ダイバーシティのガンダムと。


うん、不思議な光景だ(笑)

3月に札幌へ行った時と同様
自分が手懸けた製品を自慢するため
台場クロスウォークを通り
アクアシティ、デックス東京ビーチへ。

レインボーブリッジを背景に。


となればこちらも外せない自由の女神。

フジテレビの球体展望台を入れて。

時々強く雨降ったりしたけど
撮影できないほど降ることはなく

思った以上に
外で撮影出来て良かった。

3月に札幌へ行った時にやった
市内にあるライブカメラに映り込む遊びを
東京でもと思ってお台場のライブカメラを検索。
その中でこのアングルがかろうじて分かる。

画面左下あたりを拡大すると
黒い服が自分で左側に
傘をさした白系の服を着た柏木さん。
傘は分かりやすい。

アクアシティの明かりを背景に。

デックスに戻って
ライトアップされたレインボーブリッジと。

宿泊先へ案内の途中
乗り換えのため新橋駅へ。
新橋と言ったらこれ!SL広場。

背景との境がくっきりすぎて合成感がすごい。

飲み屋が連なる路地で。
札幌のすすきので撮ってるみたい。

9月24日は葛西臨海公園で
知り合いのカメラマン数名に声をかけて
囲み撮影!の予定。

長野出張に行っていた6月頃
撮影場所の決定・撮影許可の手続きなど
初めてのことを無事に終え
安心していたのにまさかの台風接近。

台風の影響を不安に思い
急遽レンタルスペースへ変更。

ピンクを基調とした可愛らしい部屋で。


ライティングなども設置されてて
いろいろ工夫しながら撮影。


カメラマンと会話中の表情は
自然な表情が出るからシャッターチャンス。

後半は衣装を変えてもらい撮影再開。


キッチンもあって
日常生活の一部を切り取ったような
雰囲気でも撮影出来た。

参加してくれたカメラマンも
楽しんでくれたようで良かった。

今回の東京での撮影は
前々からしたいと思っていた。

去年仕事で北海道・苫小牧に行ってる時に
初めて柏木さんに会った時や
今年3月に改めて札幌へ行って撮影した時に

柏木さんを知るきっかけになった
カメラマンさんたちに恩返しって感じで
ぜひ撮ってもらいたくて
東京での撮影を企画ようとしたのが始まり。

無事に撮影が終われて本当に良かった。
柏木さん東京遠征お疲れ様でした!

約1ヶ月ぶりにシーバスをキャッチ出来た。

ルアーはクロスカウンター125F

YouTubeの釣り動画でよく見ている
プロ釣り師・オヌマンこと小沼さんの動画で
8月のおすすめルアーの紹介で1位だった
クロスカウンター125F。
その中でもおすすめされてたカラーが
このカタクチレッドベリー。

潮が下げ始めた21時頃から釣り場に行き
あちこちまわるも反応無し。
時々強い雨が降る中
ポイントを探しながら投げ続け
0時過ぎた辺りから
シーバスのご飯タイムが始まった!


あちこちで逃げるボラの子供・イナッコ。
追いかけられてるところの少し上流側へ投げ
ゆっくり巻いてきたら急に重くなるハンドル。

いつもと違うスポットだったから
網に入れるのに手間取り焦る焦る。
無事に釣れて一安心。
出血してたから早く返してあげようと
急いで写真撮るもやっぱり少しピンぼけ。

 
ルアーを外し再び網に入れ
水中で元気戻してあげてリリース。
まだシーバスのご飯タイムは
終わってなかったから
再び狙ったけど2匹目あげることなく終了。

今月中にまた釣れるといいな。
頑張ろう!
自信初のバイクプラモデル。
タミヤ製のカワサキ ニンジャ H2R
制作の続き。

↓↓↓前回の記事↓↓↓
このプラモで作りたかった部分のひとつ。
ハンドル部分。

カウルは成型色のままでも十分なメタリック感。

ガソリンタンク部分。これも無塗装。
※フューエルリッドは筆塗装

リアブレーキランプ周り。

フロントカウルから導かれる
吸気用のダクト。
そのままでも良かったけど
お試しで【カーボンブラック塗料】で塗装。

メタリックブラックのカウルなどを
カーボンブラックで塗装するのも
悪くないと思う。

リア周り。

フロントマスク。
デカールを貼ってクリアー塗装で保護した。

リアのエンブレム部分。
メッキ調のインレットマークの上に
デカールのH2Rを貼る仕様。

クリアーが乾燥したフロントマスクに
カワサキのエンブレムのインレットマーク。

ガソリンタンクにもインレットマーク。

フロントカウルにサイドのカウルをビス止め。

フロントカウルに取り付けた
サイドカウルとフレームの

この穴にビス止め。

完成!

焼け色マフラーもバッチリ。

運転する時に目にするハンドル周り。
メーターとか鍵穴部分はデカールだけど
なかなかいい感じ♪

パーツを取り付けるボルトの部分も
細かくて大変だけど
塗っておくとリアリティが増す。

初めてのバイクプラモデル。

非常に細かくて難しかった。

ダイオウグソクムシとか
ダースベイダーみたいな顔つき(笑)

外に持ち出して屋外撮影したい。


長野出張の時に買った

タミヤ製のプラモデル

【カワサキ ニンジャ H2R】

人生初のバイクのプラモデル。



クルマしか作ったことない人が
なぜいきなりバイクに手を出したかと言うと
出張した工場で生産されてるパーツが
このバイクに使われていたからという理由。

手にしたパーツを写真に撮りたかったけど
工場内は撮影禁止のため撮影できず
ならここで作られてるパーツが付いた
バイクのプラモデル作ったらいいんじゃないかと
思ったことが始まり。

フレームは鮮やかなメタリックグリーン。
シルバーとグリーンを混ぜて調色。

エンジンも丸見えになるだけあって
細かく再現されてる。
汚し塗装のウェザリングをしてみたけど
そう上手くは行かさし鍼
 
スーパーチャージャー。
左側のホース接続部にあたる部分の

ホースバンドの部分は
ミラーシートを切り取って貼ってみた。

想像以上の仕上がり。

エンジン本体に色んなものが取り付いた。
ゴムホース付きはクルマのプラモでは
あまり標準じゃないから新鮮!

フレームとドッキング。

サスペンション。
バネはほんとに金属製で
黒かったバネにアクリル塗料を
載せるように筆塗りで仕上げた。

バイクのマフラー。
当然このままつける訳にはいかない。
ここはクルマのマフラーより大事な部分。
焼け色塗装にチャレンジ。

パッケージを参考に色を塗り分け。
まずはクリアーブルー。

次にクリアーパープル。
その後クリアーレッド。

その後は写真撮り忘れたけど
クリアーイエローを全体的に。
それからブラックをめちゃくちゃ薄めたもので
全体的に薄く吹き付けて
真新しいメッキ感を無くしてみた。

少しずつ進めていって
だんだん形になってきている。


意外とでかかった。(笑)