食べる順番?もっとも効率のよい食べ方について日記を書きました♪ぜひ 読んでみてくださいね http://m.mixi.jp/view_diary.pl?&id=1545951828&owner_id=26579927Rayより
交換されない紙おむつ「紙オムツだとおむつ外れが遅くなる」 この話を耳にされたことはありませんか? これについて賛否両論あります。 私は、不快さを感じさせない(感じにくい)紙オムツ、 トレパンはオムツはずれを遅れさせる1つの原因になっていると考えています。 オムツはずれのしくみを確認されてみてください。オムツがはずれるためには、尿意を感じることができ、膀胱に尿をためられ、脳と膀胱をつなぐ脊髄の神経が発達することが必要になります。さらに、この3つに加えて、子どもが排泄を意識するため【子どもが不快さを知る】ことが重要だからです。 今は昔と違い「紙オムツ」が主流になっていますよね。 それに伴って「紙オムツ」自体もかなり進化しています。 より、子どもが不快にならない方向へと。 ちょっと怖い話ですが・・・紙オムツメーカーは、オムツが売れ続ける必要があるんです。よく考えてみてくださいね。わたしたちは紙オムツに多く助けられています。たしかに紙オムツにすれば親はラクですよね。子どもも濡れた感じにならないからさほど不快になりません。けれどなかなかオムツは外れません。子どもが濡れない、不快にならないと今度は別の問題が出てきます。紙オムツはほんとうに便利で助けられます。子どもが生まれたばかり頃など、私たちの体力が落ちているとき。頻繁に洗濯が必要な布オムツは私たちの大きな負担になります。その点、紙オムツはすぐに替えられますので私も助けられてきました。また、この頃はオムツも進化しているため、子どももひどく不快にはなりません。けれどなかなかオムツは外れない子どもが増えている、といわれています。子どもが濡れない、不快にならないのなら「もったいないからもうちょっと大丈夫・・・」 このようにお思いになられるかもしれません。オムツをしばらく替えないことがあるかもしれません。けれどこれを繰り返すと・・・お子さんがオムツですることに慣れてしまうのです。 オムツは進化しているといっても不快さはあります。 けれどその小さな不快さにまで慣れてしまうと「不快」を不快と思わなくなります。 結果としてオムツがはずれにくい原因になるのです。 紙オムツだとオシッコ、うんちがもれる事はいですよね。 そうなると、「親の意識」がオムツ替えにいかなくなってしまう1つの要因になってしまうんですね。この事に関して、Sさんよりお便りをいただきましたので ご紹介させていただきますね。 >私は韓国に住んでいるのですが、 >経済的な理由から、家では布オムツを使っています。 > >最近、娘が”シー”を覚えて、 >”シー”と言いながら、替えのオムツを持ってくるようになりました。 >でもいつもじゃないし、いつしたの?というときもあるし、 >空振りのときもあると言った具合です。 >遊んでいるときは、替えようと誘っても、遊び続けてるし… > >でも割とうまく続いてました。 >ところがです、ある日外出のため、紙おむつを使ったんです。 >帰ってきて布オムツに替えても、”シー”と教えてくれなくなったんです。 >聞いても反応がないし。 >オムツ持ってきてと言っても、最近は持ってきてもくれません。 > >やっぱり紙おむつのせいなんだと思ったのです。 >経済的な理由からと書きましたが、 >ご想像通り、もったいないからと頻繁に替えてませんでした。 > このSさんの例がすべてのお子さんに共通するか? といえば必ずしもそうではありません。でも、紙オムツと不快さの関係をあらわしている1つの事例としてお話をさせていただきました。
常識を覆す素晴らしい人々てんつくまんからラブレターなりょ♪広島に向かう電車の中からワンダフルアフタヌーン。昨日は熊本宇土市で植林の決起集会!めっちゃ素敵な先輩と若い衆が集まった。宇土市の青年塾の塾頭がおっしゃった。「私は地球のことを地球郷(ちきゅうごう)といつも、みなさんに伝えています」「99%は自分のことを考えててもいい。ただ、1%だけは故郷のことを考えてほしい」「1%だけは故郷の為に力を出し合っていきましょう」うん、本当にいろんなことを体験されてきた重みの言葉やった。本当にすごい人は優しさの中に厳しさがある。塾頭の中にそれがある。今回、塾頭と会えたことは、みんなにとって本当に宝物になると思う。たった1人との出逢いによって人生が劇的に変わることがある。塾頭は多くの人の人生に影響を与えてはると思う。さらに、昨日、決起集会の場所を貸して下さった寺尾勇さんが凄かった。寺尾さんは自費出版で日本創生「神主様、出番ですよ」っていう本を書いて日本中を回って神主さんに大切なことを伝えてはる凄い人。タンザニアで10年以上も住んで、農業の技術や植林の技術を次々に開発されてきた。なんと植林はシロアリを使って木を育てたんやって。凄くない?シロアリ=木を食べる害虫ってほとんどの人は思っている。しかし、よく調べればシロアリは生きてる木は食べないんやって。さらに、タンザニアでお米をつくらはったんやけど、耕さない不耕起農法でミミズに力を借りたら、3倍の収穫が出来るようになってんて。寺尾さんは見事に洗脳されてない日本人やった。こういう人に会うと、洗脳からはずれてくるんやろうな~。今の常識にとらわれていたら答えなんか出ない。寺尾さんは、自然を見れば分かるって。自然の成り立ちを見ればいろんなことが分かるって。今はガンの人に、「治る治る」って言って生き方を「愛と感謝」にしようと伝え、末期ガンの人のガンが一ヶ月で消えるなど、とにかく本来の自然や人間の素晴らしさを伝えられている。いやぁこういう凄い人が世の中にはめちゃくちゃいるんやろうな~。今回、こういう人達と出逢えたことがほんまにありがたい。ぜひぜひ、今後、熊本植林スタッフになってこういう凄い人達と出逢ってみてね~。さてさて、ここで熊本植林を手伝ってほしい発表です。これは、この前に書いたけど、夢を見たんや。ずっと、どうしたら1000人以上の人が植林に来てくれるんやろうって思ってたら夢を見た。その夢はこんなんやった。自分と男の子が廊下を歩いてて、その男の子が「いいもの見せてあげるね」って部屋の扉をあけてくれたんや。そしたら、その部屋の中でみんなが楽しそうになにかを書いててん。紙を貼ったり、新聞を貼ったり、写真をはったり、絵を描いたり。「みんななにをしてるの?」って聞くと、「今度、僕たちがスマイルイベントをするんだよ、そのポスターを手造りで作っているんだ」「手造り?デザインを起こしてそれを印刷して作るんじゃないの?」「うん、人はオモイが伝わった時に来てくれるんだ。だから、ポスターをみんなが一枚一枚手づくりで作っているんだ」って言うねん。部屋を見たら、部屋中にいろんなポスターがあって、デザインはみんな違うのに、内容は全部、同じ。「凄い!」と思った瞬間。夢の中で父ちゃんが叫んでん。「これ、熊本で使える!」って。そしたら目が覚めてん。ここでみなさんにお願いがあります。今回の1000人の植林を大成功する為に、全国のみなさんに手造りポスターを作ってほしいのです。みなさんが作ってくれたポスターは熊本や宇土市のいろんなところに貼ります。そして、その中から素敵なデザインを今回の植林フェスのTシャツデザインにしようと思っています。街角にはいろんなポスターが貼られ、そこにはこのポスターは北海道の◯◯と◯◯が親子で作りました!とか書いてあるねん。詳しいことはまたのちほど連絡しますので、ぜひ、いろんなポスターをデザインして作ってほしいなって思います。そして、これからも一緒に苗木代を買う1円玉を集めていただけたらと思っています。よろしくお願いします。それじゃぁ今日も一日、楽しんでいきましょう。