食後散歩に行かない場合、

夜:中間型1単位+持効型6単位

の推移


250は超えるけど、朝には正常値になってるので良しかな。



しかし、その後低血糖下矢印



-----追記-----

今日のデータ

昼散歩時に中間型の持続作用がまだ残っていたからなのか、午後に低血糖。


55は切らないから補食はせず様子見ていたけど、ずっと低めを推移しているのでテストも兼ねて、グルコレスキュー6g(10kcal)を補食。100くらい上昇。


その後晩ご飯まで正常域をキープ出来たので、良いテストになった。


朝:持効型6単位+すぐ散歩15分

夜:持効型6単位+すぐ散歩90分




現在の中間型薬剤の考察

  • 中間型2単位は、即低血糖になって大波乱。下部にデータ推移画像あり。
  • 中間型は1単位でも打ってると、6時間後や12時間後でも散歩に行くと低血糖を引き起こす。(本薬剤特性:90分後から効き始めて、ピークタイム4〜12時間、持続時間24時間)
  • 低血糖になってもグルコレスキューで対処は出来そう。6g(10kcal)で100上がる。
  • もし散歩に行くことになったら、出発前にグルコレスキュー12g(20kcal)を補食してから行く。
  • 連続での中間型投薬は持続時間が重なるので波乱の予感。日によって変えているので読みにくい。24時間持続するのがちょっと厄介。
  • 終日雨天であっても1日に1回は必ず散歩に行くので、中間型は1日1回に留める。

中間型2単位+持効型4単位打ってた頃のデータ↓
「低血糖になっては補食」を繰り返す日々

こんな状態だと怖くてお出掛けが出来ないので、この後一旦中間型を休止しました。