昨日の嵐がパアッと去って、
今日はキレイなピカピカ晴れです☆
極悪小説は相変わらず好調で、見てる人の数がボンボン増えていっとるです。
やはり悪はある種のある状況に置かれた人たちを惹きつけるってことなのだろーけれど、
きっとどこかの淋しく病んだ誰かを一瞬楽しませることができてるのかなとか思うと、
もうそれだけで、ある意味充分な気がするす。。。
だけど、あそこはもう、好きなようにやってこう。
だからっての使命感とか、
あの感じで好評なのに全然違うの書いたらゲンメツさせちゃうかなとか、
そういうのはもう考えるのよそう。
もう近日中に、投下してまおう。。。
流れのままに書いて、消して、
もーなんの抵抗もせず、
流れに身を任せて漂って行こうねっと。。
リアルは案外カッチリやってるから(そうか? 支えられてるだけって気もするけど)、
ネットの中の創作関係では、
ゆらゆら流れて、風の向くまま気の向くままとでも言おーか、
悪人にでも、BL書きにも、童話書きにもポエマーにも、
なったりならなかったりして行こうねっと。。。
それで時々、偶然見つけた人が見ればいい。
ムリなつきあいや褒め合いっこはしなくていい。
義務感やなれ合いの付き合いは、リアルでもネットでも疲れるだけだし、
不毛だし、
ワシには出来ん。・x・。
(てか、もともとしてないし
)