修哉「さて、管理人の意思によりだらだらと始まったわけだが・・・」
レイ「わたし達に出番があるだけマシだと思った方が良いよ~」
修哉「そりゃあキャラ同士の会話形式のブログって事なんだから、俺達の出番はあるだろう」
レイ「んー・・・なんか最初管理人が思いついたのは、ネコマタのみの出演で漫才風味にしようかーとか考えてたらしいよ?」
修哉「下のテストもネコに乗っ取られてるし、本当に出番が危うかったのか・・・?」
レイ「深くは知らないけどね~」
亜理紗「二人共、そんな裏話は程々にしてそろそろ始めるわよ」
レイ「はーい・・・って、始めるって言っても何すれば良いんだっけ」
亜理紗「こういう時は、自己紹介からやるってのがセオリーじゃないかしら」
レイ「おー」
亜理紗「一度に全員分やるとかなり長くなるから、まずは丁度画像が出てる修哉からいきましょうか」
修哉「俺からか・・・まぁ、ECOのフリージアサーバーでまったりやってるカバリストの修哉だ。白銀の騎士団ってリングに所属させてもらってるから、詳しくはそっちのキャラ紹介を見てくれ・・・以上」
亜理紗「面倒そうな説明は全部端折ったわね・・・」
レイ「あそこのキャラ紹介に全部載ってるから、確かにこっちで説明するよりも早いかもね」
修哉「どうせ全員書くと長くなるんだ、見てもらった方が良いだろう」
亜理紗「面倒臭がりは管理人譲りね・・・」
茜「ネタが無いからこんなぐだぐだの会話になってるんじゃない?」
山吹「あかんて、そんなほんまの事言うたら・・・」
杏「ほっ?」
菫「ほらほら、私達の出番は次回にあるはずだから戻りましょう」
藍「それでは、失礼致しました」
修哉「・・・何だったんだ、今の」
亜理紗「さぁ・・・?」

