塾長の谷川です😎
学校では新学期も始まり、レイズでも4/7から新年度授業を始めました!
4月のやる気いっぱいの生徒たちに対して、今年もしっかりと指導していきます!!
さて、今回は5月に行われる英検について。
英検って何のために受けるのか?🎯
結論から言うと、
目的は「資格」じゃない。
「未来のアドバンテージ作り」です。
小学生・中学生の場合👦👧
👉 英語の“サキドリ”ができる
小学校の英語って、正直かなりゆっくりです。
会話やコミュニケーション主体で文法にはあまり触れない。
でも英検を受けることで👇
- 単語量が一気に増える
- 文法の理解が深まる
- 「読める・書ける」が早い段階で身につく
つまり、
中学に入った瞬間に「無双状態」になります💥
(ただし、英文法について正しく理解しておく必要があります❕)
高校生の場合🎓
👉 大学入試の「武器」になる
これはもうハッキリ言います。
英検=めちゃくちゃ使えます。
- 総合型選抜(旧AO)で有利
- 学校推薦で評価アップ
- 一般入試でも加点・換算あり
- 英語試験免除の大学もある
つまり👇
持ってるだけで「点数」になる資格です。
しかも、英語は大学受験の最重要科目。
ここを英検で固めておくと、
他教科に時間を回せる=圧倒的に有利になります🔥
じゃあ、いつから受けるべき?⏰
結論👇
できるだけ早くでOK。
おすすめは?
👉 小学校高学年からスタート
この時期は
- 読み書きの基礎が固まる
- 勉強習慣がつく
- 素直に吸収できる
最も伸びるタイミングです📈
でも実は…
👉 小1からでも受かる
これ、意外かもしれませんが
英検5級は小1でも合格可能です。
理由はシンプル👇
- 内容は中1レベルだけど「基礎だけ」
- 覚える量もそこまで多くない
- 正しいやり方でやれば数ヶ月でいける
つまり、
早く始めた子が圧倒的に有利になれます🎮
じゃあレイズではどうするの?🏫
ここが一番大事。
レイズはただ英検を取らせるだけじゃないです。
👉 「使える英語」にすることが前提
- 英検対策(読む・聞く・書く)
- 3級以上のスピーキング対策(話す)
- 文法・語彙の徹底強化
この3つを組み合わせて
「合格+使える英語」まで持っていく、それが「英検対策ゼミ」です💪
レイズの英検対策ゼミはここが違う💥
① 合格から逆算してやる📊
レイズは「全員同じこと」をやらせません。
- 単語が弱い子 → 単語徹底
- 文法が曖昧 → 文法やり直し
- 長文が読めない → 読み方から指導
👉 今のレベルに合わせて最短で合格に持っていく設計です。
② 4技能、全部やる🔥
英検は
読む・書く・聞く・話すの試験です。
でも現実👇
👉 多くの子は「読むだけ」
そりゃ伸びません。
レイズは👇
- リーディング
- ライティング(英作文)
- リスニング
- スピーキング(面接)
👉 全部やります。逃げません。
ここやるかどうかで合否変わります。
③ 小学生でもちゃんと合格できる設計👦👧
無理やりやらせることはしません。
- レベルに合わせる
- 小さく成功体験を積む
- 徐々にレベルアップ
👉 だから小1からでも5級合格が狙える
ちゃんとやれば、普通に受かります。
④ 高校生は“受験戦略”として使う🎓
英検は資格じゃなくて武器。
レイズでは👇
- どの級をいつまでに取るか
- どの入試で使うか
- 他教科とのバランス
👉 ここまで全部設計します。
だからムダがない。
最後に✍️
英検はただの資格じゃない。
- 小中学生 → 英語の先取りで圧倒的有利
- 高校生 → 大学入試の強力な武器
そして何より👇
「早く始めたやつが勝つ」世界です。
やるかやらないかで、
1年後・3年後、かなり差がつきます。
レイズの英検対策ゼミは
- 最短で合格を狙う
- 4技能をバランスよく伸ばす
- 英語を“使える状態”にする
- 入試まで見据える
👉 ここまでやります。
詳しくはこちら👇
👉 https://ray-school.jp/?p=9155
英検、後回しにすると普通に負けます。
逆に、今やれば👇
中学・高校・大学入試まで全部ラクになります。
やるなら、今です🔥