「-萬劇場への道- 第3話 Lost Moriarty×ハグハグ共和国」(8/24)
本編視聴完了(*´ω`*)
副題は「インサイドタイムズ」
インサイドシティの新聞社の名前…初回ワンマンの時の舞台でもあったねぇ。。
MIOREとANMIは元々新聞社で働いていたのだけども、とある事件がきっかけで…という過去へつながっているようで。。
MIOREが歌うけれど喋らない理由もほんのりとだけど明らかに。
筆談、というか念談(?)のメモは助手君にしか読めないことも発覚。
(そういえば2話目からはもはや書いてなかったな…(* ´艸`))
第2話で能力に目覚めたアッシュのトレーニングを行っていたら…という回。
アクターという能力だそうで。(その身に魂を宿して伝える、だったかな)
シンガーの亜種というか、同業者という分類になるのかな、と。
(聴こえるも大変だけど、宿すはもっとしんどそうだよなと思った…)
今回のキーアイテムはバンダナ(多分)。
どうやら助手ユピオと関係が深いものだったらしく。。
個人的には〈そっちか!Σ(・ω・)〉ってなった…
シンガー見習い(?)かと思われたユピオ君、どうやら別の能力だったらしく…次回はANMI式トレーニングで始まるかもしれない。。。
回を重ねる毎にポネットさんの怪しさが増しているあたり…
素直に考えてあの人なんだけどどうなんだろうか、と。。
残り2回(?)でどう転ぶのかとても気になるのだよねぇ。。
あと、今更ながら演劇の方々ってすごいなぁと。
曲中で動くものと動かないものがあるんだけど、動かない曲の時、ピタッて止まってほぼ動かないの吃驚した。。
余談。。
今回KUON卿帽子かぶってたのだけど見慣れているからか落ち着いたw
んで、ANMIさんの帽子がキャスケット(私物っぽい)だったのだけど。。
…もしかして?(;´・д・)
…助手君、時計塔の猫がヒト化してたら面白いなぁと思ってのだよね。。
で、今気づいたのだけど、怪我してないからその説はちと厳しいなと。。。