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◎10ブライトライン
○8マウントシャスタ
▲13オリービン
△6シゲルスダチ
△5カレンブラックヒル
混戦、、
NZT3着馬(ちょい負け)が好走する事が多いレース。
ブライトラインは毎レースで早い上がりを使っており、、安藤騎手とフジキセキ産駒はダノンシャンティと同じで(当然スケールは落ちるが)脚質も、安藤騎手、府中とマッチするイメージ。
iPhoneからの投稿
○8マウントシャスタ
▲13オリービン
△6シゲルスダチ
△5カレンブラックヒル
混戦、、
NZT3着馬(ちょい負け)が好走する事が多いレース。
ブライトラインは毎レースで早い上がりを使っており、、安藤騎手とフジキセキ産駒はダノンシャンティと同じで(当然スケールは落ちるが)脚質も、安藤騎手、府中とマッチするイメージ。
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血統からの考察。
過去3年の3着以内馬9頭中実に8頭がSSの血を持っていた。
このレースは06年にロジック(父タキオン)が勝つまでSS系とは殆ど無縁だった。
傾向が変わってきているとも見えるが、以前SS系はNHKマイルには目を向けず、クラッシックに照準を絞っていた事も影響している。
今日及び週中の天気から馬場状態が気になるが、当然SSの血には注目していきたい。
しかしながら今年は18頭中、実に14頭がSSの血を持っている、、、この傾向は勘弁してほしい。。。
そんな中でも以下の種牡馬は府中1600Mで勝率18%超え、複勝率約40%、単勝回収率150%超えとなっており強調できるだろう。
・ダイワメジャー
1メジャーアスリート
5カレンブラックヒル
13オリービン
・ディープインパクト
8マウントシャスタ
特にダイワメジャーは重馬場で強調出来る種牡馬であり、今週の雨の影響で馬場が渋るようであれば更に強調出来るだろう。
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