卒論やら、新入生の面倒を見るやら忙しくてブログ書けませんでした。

特に1月から3月までの卒論期間はきつかった(ノω・、)


会社員かよ!

みたいな生活をしてましたw




若干余裕が出てきたので、またブログ書きたいと思います。

続くかどうかは不明ですw
・道徳的な現象などというものは存在しない。
あるのは現象の道徳的な解釈だけだ・・・・・・。


・わたしたちがある人を見損なったと感じざるをえないとき、わたしたちは自分が感じた不愉快な気持ちを、無情にもその人物のせいにするのである。

・称賛されて喜んでみせるのは、気持ちの上で礼儀正しくふるまったにすぎないことが多い。
-それは精神のうぬぼれの裏返しなのだ。


・賢明な人は愚かなことをしないものだと人々は信じている。
これは何という人権侵害であろうか!


     ~ニーチェ『善悪の彼岸』より~




『善悪の彼岸』マジで面白すぎ!

主語と述語の関係がどうのとか(動作を行う主体ははたして本当に主語であるのか云々)は全くもってわからんかったけどw

まだ4割ぐらしか読んでないけど、読んでるとついニンマリしてしまう。















で、一番のお気に入りwww

・人間がむやみに自分を神だと思いこまないのは、下半身があるからだ

ごもっとも(笑)
鯖メンテでさっきまで書いていた内容が消えて、若干しょんぼりです(笑)


今日もファッションの話で。
というよりコレクションの話。

今回はGianfranco Ferreです。

ここも大好きなブランド!



当然、学生が手を出せるお値段ではありません・・・・・・・。



いつか必ず買う!

絶対!







$本と服と理系生活-ferre1

つい、もこもこ(笑)に目が行ってしまいがちですが、ウエストベルトがさりげなくてかっこいい!
個人的にはアウター→ニット→インナーのレイヤードだ好きです。
丈が絶妙!!!
あと、ボトムが太いところもいいですね。
できれば太ももはしぼって、かつ丈を少し上にして欲しいです。


$本と服と理系生活-ferre2

このシルエット大好きです!
トップにボリュームをもたせ、ボトムは細身で。
けれどブーツで足元は存在感を出す。
ディテールも凝っていて、最高!!!
今すぐにでも真似をしたいルックです。


$本と服と理系生活-ferre3

エレガントですな。
エレガントですよ。
インのコート(?)にウエストベルトがついているのがポイント!
パンツはもう少し絞ってもいいかも。


$本と服と理系生活-ferre4

ウエストベルト!!!
ってさっきからウエストベルト・ウエストベルトうるさいですね(笑)
如何せんウエストベルトが大好きなもので。
このルック好きですが、若干しぼりすぎな気もします。
でも、ダブルボタン+ウエストベルトって組み合わせは参考になりますね!


$本と服と理系生活-ferre5

アウターがカッコ良すぎる!
インに着ているコート(らしきもの)がスカートっぽく見えますね。
パンツもだいぶ太いみたいですし。
男のAラインシルエットって難しいんですが(←個人的に)これはすばらしい。
真似したい!


$本と服と理系生活-ferre6

「ザ・優等生」という印象。
このコートいいですね。
このコートいいですね。
大事なことなので二回言いましたw
この季節にホワイトパンツもいいかなと思ってしまった。
タイ+チェスターコート+グローブ+細身のパンツ+ドレスシューズ
憧れです!








見れば見るほど欲しくなる・・・・・・。

最近は卒論が忙しいので、ネットで服をチェックすることすらままならない生活です。

当然、読書の時間は通学時間だけ。



本が読みたい!

服が欲しい!






俺、これが終わったらたくさん本読むんだ!
iPhone とDAP のフィルムを研究の合間にアセトンで洗ったら・・・

フィルムが剥がれたwww

まぁ、それだけだったらいいのですが。





翌日DAPを触るとなんか違和感が!?

塗装がベチョベチョになってました・°・(ノД`)・°・

おそらく有機溶媒だから溶けたものかと思われます。



機能に問題はでなかったのでいいのですが、かなり残念ですorz



みなさん気をつけてください!

日常でアセトン使わないとは思いますがw
100 best companies to work for 2010

やっぱり働きがいがある会社で働きたいですよね!!!

8位にはBCG(Boston Consulting Group:ボスコン)がランクインしています。

日本ではコンサルは激務で有名ですが、たしか6時帰宅を推奨させたらクライアントの満足度もあがり、従業員のコミュニケーションも増えたというレポートがハーバード・ビジネス・レビューに載っていましたね。

日本では実施されていなかったと思いますが。




既存の枠組みにとらわれず、新しい挑戦をし続ける姿が印象的で覚えていたのですが、ランキングを読んでふと思い出しました。


人が働きたいと思う会社をつくるのって難しいですね。