前回、母が階段から落ちて、

一時意識が不明になった後日談です。


どうせ死に向かっているのだから、そっとしてほしいと言い、救急車に乗ることを、全力で拒否した母。


その翌日、母と私は、なぜか『マスタークリエーター(創造主)』の話をする流れになりました。


以前から、母は、マスタークリエーターの話になると、すごい拒否反応が現れていました。


ひまわり

『みんな、地球に生まれる前にマスタークリエーターに必ず会ってお話しているはずだよ。

この地球に生まれたくて来たのに、生きることを拒否していない?

そもそも、マスタークリエーターは、みんなの親なのに、なんで、マスタークリエーターの存在を認めないの?


チューリップ

『そうよね。本当に変よね』


、、、あれ?マスタークリエーターの存在を否定している自分に気がつき、変だと認めたのは、初めてのこと。

私は、びっくりしました。

何かが、母の中で変化をしているびっくり


私は、マスタークリエーターの愛のエネルギーを感じるのがいいのかな?と思って、母に『ひふみ祝詞』の初めの3行を唱えて欲しいと感じました。


ひまわり

『わかった❣️

じゃあ、私がこれから言う言葉を唱えてねニコニコ


キラキラ私は、神聖なる宇宙の愛です(ピンクのエネルギーをイメージ)

キラキラ私は、神聖なる宇宙の叡智です(ゴールドのエネルギーをイメージ)

キラキラ私は、神聖なる宇宙のパワーです(ブルーのエネルギーをイメージ)』


母は、ニコッと恥ずかしそうに笑って、復唱をしました照れ

(今まで、一緒に復唱できるとは思っていなかったので、母の中での大きな変化を感じましたキラキラ


母が、今まで全力で拒否してきたこと、

マスタークリエーターの愛を感じられたら、

何か変わるのかもしれない、

そんな風に感じる一歩を、

踏んだのかも?しれません照れ


ブーケ1意識が現実を作る

ブーケ1大難を小難に変える出来事が起きる

ブーケ1宇宙意識を持つことが大切


そのような体験をしたように感じています晴れ


、、、つらつら、意味が分かりにくい文章で、すみません流れ星


ここまでお読み下さり、ありがとうございますコスモス


氷見の朝 9月の景色