日々の学びの進度がすごい
1日のうちに どんどん自分の内部が
変わって行く、、、
高次の自分や 守護存在からも
メッセージが目ぐるましく
届く
ひとつ 伝えておいた方がいいこと、で
以下 高次より
ランナーはチェイサーの夢を叶える
それは「潜在意識」も含めて。
昨今 いろいろな情報が飛びかう
必要な情報以外も
目にすることが多い
だから
気を付けたほうが良いことがある
「他人軸」で「パートナー」に関することを
思う時だ
ランナーはチェイサーの夢を叶えたい
「もし今の自分」に「不足」があると思うなら、
何としても それを埋めようとする。
しかも「最短」の方法を使って。
もし 心優しく王子様のようなランナーを
望んだとする、
あなたが「姫」でランナーを「王子」と
扱うのなら 問題ない。
しかし
あなたが自分を「姫」とは思わず、
ランナーを「王子」にしたいとするなら、
ランナーは自分を「王子」扱いする「所」で
「学んで」くる。 最短で。
また別の場合、
あなたが自分は「姫」で
ランナーを「王子」と思わない場合も同じく。
ランナーは自分を「王子」扱いする「所」で
「学んで」くる。同じく最短で。
あなたという「姫」につりあうように
自分を「王子」に してくれる所で学ぶ。
逆に 自分だけの「ランナー」にしておくのは
実は とても簡単だ。
ランナーを「そのままでいい」。
何かが足りなくても、
何かがすこし多くても構わない
そう思うのは
返せば、
これは 自分自身も「そのままでいい」
ということになる。
自分の ここが足りないかもしれない
けれど ランナーにとって
それはチェイサーらしい
可愛らしさの ひとつになる。
自分の ここが過剰かもしれない
しかし それはランナーにとって
チェイサーの代えがたい魅力の
ひとつになる。
理想は美しい
けれど 真実じゃない
現実ではないそれを
それでも 欲しいと思うだろうか?
完璧を求めるなら
完璧を求められる
相手を信じられなければ
相手から信じられない
愛を受け取っていないなら
愛を受け取ってもらえない
愛を渡さないなら
愛は返されない
【鏡写しの法則】
あなたが迷えば
ランナーも迷う
あなたが と思えば
あなたこそ と返される
私が と思えば
私も と思う
因みに ランナーが「最短」を取る時は
魂のグループからは選ばない。
何故なら、
関係ないところから「選んだ」方が
「手っ取り早く」
そして
「あとくされが無い」からだ。
この時ランナーが欲するのは、
学びの「相手ではなく」
チェイサーが用意しろと言った
「経験」
それに尽きる。
ランナーは合理性とスピードを尊ぶ。
チェイサーの為に 最速で学ぶ。
それが「ランナーの発想」だ。
帰りたい時に いつでも帰れる環境が最適。
いざという時 自分を「離さない」相手を
ランナーは選ばない。
学びが進めば進むほど 顕著になる。
自分の魂のグループも粗雑には扱えなく
なるからだ。
周りを大切にすることを知るから
そんなことには 付き合わせられない。
もし つきあわせることが出来るなら?
自分の魂が 闇に捕らわれていないか
自らに 問うてみて欲しい
学びの最期
闇は
最も深くなるのかもしれない
しかし
それを受け止めるのは
自分自身であり、
自分の相手に他ならない。
他では あり得ないのだよ。
もし その思いが強いなら、
自分と自分の相手の関係に
疑いがあることを念頭に置いた方がいい。
相手とのエネルギーが正常に循環しておらず
不足感から よそにエネルギーを求めている
場合がある。
つきあわせようとする人を
供給源としている場合がある。
愛と感謝をこめて
気になるワードあったかな(^^)
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