※連絡不通時のランナーの心境です。
今、記事を読まないほうがいい!というかたはブラウザバック!
後日 大丈夫になってから どうぞ!(^^)
今回のは 、、、重め(^^;
↓
↓
実は このメッセージを届ける前にも
すこし連絡が途絶えていた。
自分から離れていっているクセに 毎回 連絡に躊躇する
他の人のメッセージが入っていると 気になって
書き込めない。
知っている人や やり取りをしている人がいるから
普通のことなのに、 そこに入る勇気がなかった。
出来上がっている平和な日常を
自分が入ることで乱してしまうのではないか、、、
戻らないほうが いいのかも、、、
そんなことが 頭に浮かぶ。
”お礼と ハイヤーセルフに言われたことを伝える”
これが無かったら、いつまでも踏み出せなかったかもしれない。
心を決めて まずはチェイサーさんにあいさつとか
書かれていることについて 思ったことを書いた。
そうしたら 返事の文章から 喜んでいるようなエネルギーが
乗って、流れてきた。
嬉しいとか 楽しいみたいな 明るいお日様みたいなエネルギー
え? もしかして 自分が書きに来たことを
喜んでくれているんだろうか。
嫌じゃ、 ないのかな。
、、、気の利いたことは 何も書いていない。
むしろ 文章はぎこちなくて やわらかさや
優しさから 遠い。
いつも不思議なくらい 言葉がでてこない。
思ったことが文にならない。
書き直して、消してを繰り返しているうちに
時間がどんどん過ぎていく。
それでも 面白味も あたたかさもない文章に
やさしく返事をくれる。
嬉しいのと 自分が情けないのと、、、
二つの意味で 泣きたくなった。
離れてしまう前は どんなやりとりをしていただろう
どんな言葉をかけていたっけ?
離れている間、 少なくとも以前よりも
自分の態度や言葉が 善くないほうへと
行ったのは自覚できた。
引きこもっている間の限られた人間関係や限られた会話
消耗した心には ゆとりや やさしさ 思いやりの欠片も無く
思い込みや 自分を守る為の反発心だけがあって
被害妄想や 勝手にパニックに陥ったりしてた。
それに根気強く ときに沈黙したりしながら
ずっと 返事をくれた
なかなか ハイヤーセルフからのメッセージやお礼が
伝えられないまま 時間が過ぎていくなか
主にチェイサーさんの思いやりや優しさでやりとりが
続いていたのだと思う
時々 砕けたやりとりも入ることもあった
少しづつ 少しづつ やり取りの頻度があがって、
私の緊張が 弛んできたときに
離れる時の原因となった感情が湧きあがってきた
オンラインでのやり取りではなくなったけれど、
以前のような空気に
眠らせていた思いが 浮上してきた
相手への「友達としての好き」を越えて、
自分が「恋愛としての好き」を持っていると 意識した。
その気持ちが だんだん隠し切れないと気づいた時、
「一緒に居られない」と思った。
数度 告白めいたことをして注意された。
今度やったら 嫌われるか はっきり断られるか、、、
気持ちを押し殺すのは 慣れていたのに。
いつもの自分なら こんなことはしない。
自分から誰かに想いを伝えようとしたことなんてなかった。
なのにどうして 上手くない方法や言葉のままでも
無理に伝えようとしてるのか。
自分のしていることが わからなくなる時があった。
このままでいれば
ずっと一緒にいられるのにという気持ちと裏腹に どんどん
コントロールが効かなくなる。
ブレーキがかからない。
それで 離れたんだ。嫌われる前に。
かなり はっきり言われた。
こういう事は もうしないで欲しいということを。
、、、違う、離れる直前にもやったから、
どう思われているかは わからない。
ごめんねとは 伝えたけど、
怖くて、 確認できない。
やっと 戻ってこれたという気持ちと
きちんと 伝えことを伝えて きちんと距離を
取ろうという気持ちが交差する。
忘れたはずの気持ちが 再燃する。
無理やり 気持ちにフタをする。
この時も 自分の気持ちに精一杯。
返事を返すのが いっぱい いっぱいで。
自分勝手な事や見当はずれな事を たくさん書いていたと思う。
それでも 返事が来るのは嬉しかった。