南部女性博物館 | 元ホステスレイのブログ★

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発達障害(ASDとADHD)の二次障害が重すぎて夜職をも辞めて、終活の道へ。死を意識することはしっかり生きること。悔いのない人生のため、やり残したことをどんどんやっています。

ホーチミン市3区にある南部女性博物館にも行ってきました。


ドンコイ通りのあたりからgrabで行きました。


混んでる時のバイクの上は、暑いし空気悪い。


でも街の中をキョロキョロできて楽しいです😊


南部女性博物館の困難な道のりが、ベトナムの歴史の中で重要として作られた博物館だそう。


建物を上がってすぐ2階は、見て楽しいアオザイの歴史コーナー。


昔のアオザイから最近のデザインまでの過程がみられます。


チャイナドレスが変化していったものなんですね。


色彩はすごくさまざま。でも必ず差し色がある感じしますね。


婚礼用はとても華やか✨


もうなんだかわからないド派手なものも展示されていました。


ミスベトナムとか、ミスワールド候補の衣装があって、色彩やスパンコールがすごくきらびやかでした。


3階に登ると、文字がとても多くなります。


国や戦争において女性がどのように立ち回り、声を上げ続けてきたのかが説明されています。


ベトナム戦争では女性のチームも闘い、功績を上げました。


若く可愛いお嬢さんたちが、ジャングルの中で銃を手にしている姿は特徴的。


あえて「女性の」博物館を作るほどに、ベトナムでは女性の影響が大きかったということでしょうか。



南部女性博物館にはお昼休みがあって、昼は入れないので


Googleマップなどで営業時間の確認をしてから行ってみてください😊



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