「Zb.」イスラエルのスパイがアメリカから盗んだ、大量のウラン。イランの核兵器は問題視されても、イスラエルは査察も説明も責任も求められない。「Zc.」HNDV-25ウイルス――ケムトレイルと汚染食品を介して、アメリカの抵抗勢力の血統を絶滅させるために設計された。「Zd.」最終段階は《大衆の心理的移行》→人類の覚醒……うまくいきますように🙏

 

アメブロ文字制限のため、記事を複数に分割します。

1)「K. 2025年6月14日(土) 核兵器コード発動」から

2)「L. 2025年6月18日(水):騙されないでください。週末にイランで行われた攻撃の背後には、米国がいました」から

3)「Za. 2025年6月18日(水)午前:SEALチーム6への裏切り」から

 

 

https://operationdisclosureofficial.com/wp-content/uploads/2025/06/Restored-Republic-via-a-GCR-6-19-2025.pdf

 
 

Za. 2025年6月18日(水)午前:SEALチーム6への裏切り:オバマ、バイデン、ヒラリーが暗殺を指示…TelegramのNesara Gesara

• 内部告発者が、アメリカ史上最大の反逆行為を暴露。

• SEALチーム6は、戦闘で命を落としたのではありません。処刑されたのです。裏切りの矛先は外国の敵ではなく、アメリカの最高位の役職者、バイデン、オバマ、ヒラリー・クリントンから向けられました。彼らはグローバリストの秘密を守るために、私たちの戦士たちを引き渡したのです。

• 音声証拠が今、暴露されました。隠蔽工作は崩壊しました。紛れもない記録が、これらの裏切り者たちを虐殺に結びつけている。噂も、憶測もなし。冷徹な証拠だ。10年以上もの間、ディープステートはこの証拠を、儀式、見せかけの栄誉、偽りの涙の下に隠蔽してきた。

• シールズ・チーム6は、死の罠にかけられた。彼らの任務は危険にさらされ、居場所は漏洩され、救出は断念された。彼らは「死の標的」とされた。

• なぜか?彼らはあまりにも多くのことを知っていたからだ。ビンラディン作戦が仕組まれたものだと、彼らは知っていた。彼らは、影の背後にある真実を知っていた。彼らは負債となった。そして、負債は、ディープステートの支配下では、生き残れない。

• ベンガジは青写真だった。2012年9月11日、アメリカの英雄たちは、リビアで死に、見捨てられた。ヒラリーとオバマは愛国者たちが血を流す中、世論を巧みに計算した。彼らはそこで裏切りを完璧に実行し、シールズ・チーム6で、それを繰り返した。

嘘の機構を壊さなければならない。これはもはや政治ではない。これは戦争だ。バイデン、オバマ、ヒラリー――あなたたちの審判が近づいている。あなたたちは戦士たちを売り渡し、英雄たちを、嘘の玉座の下に埋めた。

• ダムは決壊した。洪水が来た。愛国者たちは、目覚めつつある。真実はもはや沈黙させられない。裏切り者たちは裁判にかけられる。裏切り者たちは正義に直面する。アメリカは立ち上がる。シールズ・チーム6のために。ベンガジのために。共和国のために。

 

 

Zb. 2025年6月18日(水):盗まれたウラン、隠された真実:イスラエルがいかにしてアメリカの核の未来を奪ったか…ベンジャミン・フルフォード(Telegram)

• これは戦争行為だった  機密解除された情報により、イスラエルが1960年代に秘密の核兵器を製造するために、アメリカのウランを盗んだことが確認された。JFKは、それを阻止しようとした。彼の死後、どの大統領も、これに立ち向かおうとはしなかった。盗難は莫大な額だった。ペンシルベニア州のNUMECから、数百ポンドもの爆弾級ウランが消えた。グラム単位ではない。数百ポンド――広島型原爆、数十個分の量だ。

• アメリカ内部のモサド:NUMECの創設者、ザルマン・シャピロは、単なる核技術者ではなかった。彼は、イスラエル情報機関と深く関わっていた。モサド工作員は「科学者」を装い、NUMECを繰り返し訪問した。CIAは、その多くがスパイであることを確認した。これは、政治的な隠れ蓑の下に実行された、米国領土内での秘密の外国諜報活動だった。

• 隠蔽工作の発動:原子力委員会、FBI、CIAが調査を開始したが、全て阻止された。国家安全保障は、アメリカ国民を守るためではなく、イスラエルを守るために利用された。後に機密解除されたCIAの報告書は、ウランが最終的にイスラエルに渡ったことを確認した。誰も起訴されず、公的な説明責任も果たされなかった。ワシントンはそれを埋めたのだ。

• 行き先:ディモナ ウランは、ネゲブ砂漠にあるイスラエル未申告核兵器工場、ディモナに供給された。国際査察官の手は及ばず、米国の沈黙によって守られ、盗まれた米国産の物質で動いていた。
 

• ケネディのレッドライン JFKは、イスラエルのベングリオン首相に直接対峙し、透明性を要求した。彼は査察を命じた。ベングリオンは停滞し、その後辞任した。ケネディは、その後まもなく暗殺された。彼の死は、イスラエルの核開発への最後の真の挑戦を消し去った。

• JFK後:完全降伏:リンドン・ジョンソンは、対立を全面的な支援に転換した。ワシントンの「核の曖昧さ」が始まった。「聞かない、言わない」。イスラエルは米国から、数十億ドルの援助と保護を受けながら、野放しに核兵器を増強した。

• 現在:秘められた核兵器:現代の推定では、イスラエルは、90発から400発核弾頭を保有している。査察も説明責任もなし。欺瞞の標的となった国によって保護されている。

• イランは目をくらませる:イラン未完成の計画で悪者扱いされている一方で、イスラエルは違法な核兵器を公衆の面前で運用し、責任を問われていない。

• JFKは、米国に警告しようとした:彼は真実のため、アメリカのために立ち上がった。そして沈黙させられた。裏切りは続く。


Zc. 2025年6月18日(水) 暴露、ロサンゼルスは軍事包囲下、EBSのカウントダウン開始!ドカーン!ホワイトスワン作戦爆発!グアンタナモ収容所の拡大、量子金融システム(QFS)によるグローバリスト資金の押収、クローン研究所の閉鎖など、ディープステートは崩壊の危機に瀕している…ジョン・F・ケネディ・ジュニア(Telegram)

• 2025年6月10日現在 — 最終段階が進行中。トランプ軍事同盟は、ディープステートを解体しつつある。グローバリスト工作員は追跡され、数十年にわたり「人質」にされていた機関は、武力で奪還されつつある。

ゲサラ量子金融システムによる支配:量子金融システムが、戦場を一変させた。89兆ドル以上の盗難資産が押収された。ディープステートの口座が凍結された。連邦準備制度理事会とIMFは、崩壊しつつある。IRSの活動は停止された。国際租税条約の書き換えが進む。

• グアンタナモ:正義の要塞:2025年6月の改修により、グアンタナモは、軍事法廷の要塞と化した。地下には、バチカン工作員、グローバリストの資金提供者、人体実験者が収容されている。自白で裏付けられている:月面クローン研究所は、2023年5月まで稼働予定。MK-Ultraチップは、COVIDブースターによって再活性化。FEMAワクチン・リコールは、生物兵器散布に利用された。

• ロサンゼルス:反乱の震源地:トランプ大統領は、全面的な軍事展開を承認。4000人以上の兵士、ブラックホーク、機甲師団が、ロサンゼルスを封鎖。移民に偽装したカルテルの資産〔人〕が、聖域の回廊から侵入。ソロス、シュワブ、外国のサーバー(カタール、ブリュッセル、チューリッヒ)が、襲撃を調整している。

裏切り者の特定:カレン・バス、ギャビン・ニューサム、および州当局者は、外国との共謀および反乱分子の匿いの容疑で、連邦法違反の訴追に直面している。JAGチームが扇動行為の証拠を収集中。

 

• ゴースト・ダガー〔短剣?〕が、世界規模の襲来:6月1日以降、エリート部隊は、17ヶ国でディープステート工作員を捕らえた。スロバキアで、バチカンのバイオテクノロジー組織を壊滅。ジュネーブのマインドコントロールサーバーが解体された。すべての囚人は、世界同盟軍の指揮下にあるブラックサイトに移送された。


量子金融システム(QFS)最終粛清:オメガ指令によりSWIFT〔国際銀行間通信協会システム〕が機能停止。金融取引の97%がQFS監視下に置かれる。バチカンの金、ブラックロックのサーバー、上海の銀行回廊が押収された。解読されたファイルから、児童人身売買、政治的脅迫、気象戦争が明らかになった。


DARPAからの脱走者が生物兵器計画を暴露:HNDV-25ウイルスは、ケムトレイルと汚染食品を介して、アメリカの抵抗勢力の血統を絶滅させるために設計された。トランプ政権は、14件の有毒物質輸送とドローンによる散布を無力化した。


EBSブラックアウト間近:NORAD〔北アメリカ航空宇宙防衛司令部〕のアップリンクは稼働中。 30以上の都市に州兵が配備。テスラの量子金融システム(QFS)の金庫は封鎖。停電が迫る。トランプは世界に向けて演説を行い、あらゆる犯罪が明るみに出るだろう。


• 嵐は来ていない。それはここにある。トランプは、完全にコントロールしている。ディープステートは終焉を迎えた。
 

 

Zd. 2025年6月10日(火):新たな情報により、主要中央銀行通信ハブの60%以上が、もはやカバールの支配下ではなかったことが確認された…メラニア・トランプのTelegram投稿


• それらに取って代わったのは、単なる監視システムではない。AI統合型アライアンスノードによって管理される、ライ​​ブ量子監視プロトコルだ。すべての送金、すべての内部台帳調整、すべての法定通貨ベースのスワップは記録され、傍受され、資産担保基準に準拠していない場合は、永久にブロックされる。


• ベルリンでは、ドイツ連邦銀行の高官が、ブラックアウト会議に強制参加させられた。訳:外交特権は剥奪され、データログは押収され、民間サーバーは、宇宙軍部隊によって保護管轄下に置かれた。かつては秘密裏に資金提供されていたドイツのデジタル金証書プログラムは、現在、量子金融システム(QFS)の監査を受けている。政府に約束したものは存在しない。しかし、国民から盗んだものは存在する。


世界銀行は、崩壊プロトコルに入った。合成ESGイニシアチブを通じて気候変動対策資金を流用するための重要な拠点であるナイロビのサテライトオフィスは、昨日、軍の執行下で閉鎖された。回収されたファイルには、シェル部族、絶滅地域、ゴーストビレッジなど、数十年にわたる資金流用における偽造受取人に関する数百件の偽造開発契約が含まれている。


• 同時に、アトランタとミネアポリスの米国連邦準備銀行支店では「技術的異常」が発生した。これは、従来のSWIFT〔国際銀行間通信協会システム〕レールからの送電網切断を指す、社内用語である。実際には、接続が遮断されたことを意味する。

国際的な暗号通貨回廊を通じてQFSの検証を回避しようとする試みは、すべて失敗に終わった。Binanceデータセンターは監視下に置かれており、Rippleはそれに応じた。次はTetherだ。

 

• それでもなお、国民は、経済が回復しつつあると信じている。なぜなら、まだその仮面が崩れていないからだ。


• しかし、もしそれが崩れ落ちる時、それは、あっという間に訪れるだろう。従来の信用スコア?時代遅れだ。課税追跡システム?アーカイブ化されている。個人債務構造?すでに消去のためにマッピングされている。

 

• 最終段階は《大衆の心理的移行》を伴う。だからこそ、量子通信ネットワーク(QCN)が並行して構築されたのだ。メディア統制に取って代わり、パニックに陥ることなく人々の覚醒を促すためだ。試験放送はすでに、11の地域で実施されている。もし気づかなかったとしたら、それは、正しい信号に同調していなかったということだ。

 

• これは理論ではない。〈脚本〉が一変した時に起こることだ。人々は、決して負けるはずではなかった。寄生虫どもが、自らの貪欲さに屈した後、彼らは立ち上がるはずだった。


• 油断せず、あらゆる震えに注意を払え。沈黙は戦略的なものだ。そして、それは長くは続かないだろう。

 


Ze. フェイクニュースに取り上げられなかった、かつての真実のニュース

 

• 2023年4月22日(土):オバマ大統領とバイデン大統領がISISへの武器供与、ベンガジでのSEALチーム6虐殺の背後にいる:オバマ大統領とバイデン大統領がISISへの武器供与、ベンガジでのSEALチーム6虐殺、2020年選挙不正、児童性的人身売買の背後にいる? | 政治 | Before It's News (beforeitsnews.com)


• 2022年12月3日(土):バイデン、ペロシ、オバマが反逆罪、2020年選挙不正における中国共産党との共謀の罪で起訴、小児性愛者組織がホワイトハウスから追放:https://beforeitsnews.com/politics/2022/12/biden-pelosi-obama-charged-with-treason-collusion-with-ccp-on-2020-voter-fraud-pedophile-ring-run-out-of-the-white-house-3278969.html


• 2022年10月10日 (月) :チャールズ国王とエリザベス女王が、子供の悪魔的な死や目撃者の殺害に関与していることが判明 https://beforeitsnews.com/crime-all-stars/2022/10/king-charles-queen-elizabeth-linked-to-satanic-deaths-of-children-murder-of-witness-2494732.html

 

「Zf. 世界は暗闇から光へと変化しています」~「Zm. ジュディ・ノート」まで、ほぼ同じ内容ですので、以下の日付の投稿をご参照いただくようお願いします。 

 

 

※最後の投稿「必見動画」は、毎回省略させていただいています。

 

ZJ.「ケンとバービー vs. ゴリアテIRS」

 

2025年6月16日
愛国者の友人およびご家族の皆様へ

最高裁判所判事は、6月12日(木)に会議を開き、84件の訴訟を審議しました。そして本日(月)、CROMAR対米国人身保護令状事件の審理を行わないことを発表しました。

最高裁が非公開の非公開会議で審議した84件の訴訟のうち、以下のとおりです。

4件 - 最高裁は、下級裁判所に差し戻す代わりに判決を下しました。


(貧困者情報提出許可を含む、複数の判決)
2件 - 上告状請願 - 許可
73件 - 上告状請願 - 却下
2件 - マンダムス令状 - 却下(提出されたすべての令状は却下されました)
3件 - 人身保護令状 - 却下(私たちのものも含め、すべての令状は却下されました)

残念ですが、驚きではありません。そして最も重要なのは、この件に関して、最高裁に訴える「弾薬」(機会)が尽きたわけではないということです。少なくとも3つの、それぞれ異なる角度があり、どれも、最初のものよりも強力なものとなっています。ここまで来られたのは、皆様の勇敢な祈りのおかげですが、ここで諦めないでください。私たちはまだ、戦いの途中であり、腐敗したIRSとの、この「勝者総取りの戦い」は、まだまだ終わっていません。私たちは、必ず勝利するつもりです。

言い換えれば、私たちの「バービー&ケン対ゴリアテIRS」は、旧約聖書ダビデ対ゴリアテの物語のようなものです。10代の少年ダビデが、勝者総取りの戦いで、巨大な巨人、ゴリアテに立ち向かう勇気を示した時、彼は近くの小川に行き、「武器に弾を込めた」ことを思い出してください。聖書には、ダビデは「小川から五つの滑らかな石を選び、羊飼いの袋に入れた…」(サムエル記上 17:40)と記されています。

そして、ついに決着がつきました。一方のダビデは、ゴリアテの嘲笑と脅迫の叫び声を聞いていました。「彼らの肉を空の鳥、野の獣に与えよう」

恐れることなく、神が共にいると信じていたダビデは、「お前は剣と槍と盾を持って私に向かってくるが、お前が挑んだイスラエルの軍勢の神、万軍の主の名によって、お前に向かって行くのだ」(44-45節)と言った。

そして、それが、どのように終わったかは、誰もが知っている。ゴリアテは首を切られた。現代のイスラエルは、10月7日に攻撃を受けた。彼らは、二度と大量虐殺を起こさないと決意し、命をかけて戦っている。「主は勇士であり、その名は主である。」(出エジプト記 15:3)主は、御自分の民を守るための戦いに参加しているようだ。ハルマゲドンと彼らの最終的な解放の前に、事態が好転する前に、さらに悪化するかもしれない(『黙示録』を読んでください)。バーバラと私は、現在のIRS(内国歳入庁)の形態と、アメリカの自由だけでなく、世界中の自由を破壊するために作られた国内テロ組織との類似点があると考えています。IRSは意図的に法律を破り、歪曲してきました。この「合法化された」恐怖を煽る国内テロ組織を壊滅させ、憲法に則った税法にのみ、置き換えるべきです。

ダビデは、実際にはたった一つの石で「ゴリアテの額に突き刺した」(49節)だけだったのに、なぜ羊飼いの袋に「五つの滑らかな石」を詰め込んだのでしょうか。なぜ彼は、あの戦闘にたった一つの石しか持っていかなかったのでしょうか。これは、彼の信仰が不完全だったことを意味するのではないでしょうか。いいえ、私は全くそうは思いません。ゴリアテに向かって「走り寄った」という彼の行動は、彼の、主への強い信頼と確信を証明しています。彼はただ、一つの石を持って来たのではありません。彼は五つの滑らかな石を持って、どんな状況にも対応できる態勢で巨人に向かってまっすぐに走り寄ったのです。

バーバラと私も、同じです。最高裁での最初の「石」(訴訟)が、9人の判事による審理を受けられなかった場合に備えて、準備していました。最初の一撃は外れましたが、この横暴な巨人ゴリアテIRSとの戦いに向けて突き進む中で、私たちの「羊飼いの袋」には、少なくとも3つの「滑らかな石」が入っています。第10巡回区控訴裁判所への2件の控訴、1件目は、昨年の2024年5月21日から31日までの裁判に関する事件番号25-4002、2件目は、別の角度からの人身保護令状請求に関する事件番号25-4007です。これらの訴訟が尽きて、巡回区控訴裁判所で却下されれば(IRSに勝利をもたらす可能性が非常に高いですが)、これらの訴訟も、合衆国最高裁判所への提訴が許可されるでしょう!私たちは予定通りです。落ち着いています。私たちは勝利するつもりです。なぜなら、これは主の自由のための戦いであり、「主の民を解放する」戦いであることを忘れないでください。 (出エジプト記 10:3)

分かりますか? 私たちは聖書に書かれている時代に生きています! 勇気を出してください。あなたも私も、文字通り、断末魔の苦しみに身を投じているサタンを目撃しているのです。C・S・ルイスが言ったように、「敵に占領された領土 ― それがこの世の姿です。」 バーバラと私は、全力で立ち向かいます。私たちは、心から主を信頼しています(箴言 3:5-6) 。確かに厳しい状況に見えますが、ダビデの詩篇に慰めを見いだしています。

「主よ、わが力よ、私はあなたを愛します。」(18:1)

「主よ、あなたは遠く離れないでください。わが力よ、早く来て私を助けてください。」(22:19)

「わが力よ、私はあなたを待ち望みます。あなたは私の砦、私の愛する神です。」(59:9-10)


あの素晴らしい石は。一体どこへ行ったのでしょう?ダビデはあの滑らかな石を、彼の投石器から完璧に正確に放ったことを記念し、神が思い出させるために、ローブのポケットに入れていたのでしょうか?「バービー&ケン vs ゴリアテIRS」の戦いは、今も続いています。私たちとイスラエルのために、引き続きお祈りください。心より感謝いたします!

神の祝福がありますように。あなたを信じて。奇跡を信じて!

ケン(とバーバラ)

 

Zm. 続き

 

QFSは、まだ利用できません。そうでないと主張する人は、ブロック、報告、削除してください。私の理解では、すべての人間は既に、国民IDに紐付けられた無料のQFSアカウントを持っています。システムが完全稼働したら、〈無料でアクセスする方法の説明〉が届きます。しかし、それはまだ行われていません。そうでないと主張する広告には反応しないでください。詐欺である可能性が高いからです。

 

Telegramやその他のアカウントで、次のメッセージを見かけた場合、詐欺の可能性が高いので注意してください。「あなたは、団結と経済的エンパワーメントの象徴であるQFSカードの早期アクティベートに選ばれました。大変多くのご要望にお応えして、カードをアクティベートし、予約済みの特典を、すぐにご利用いただける特別な機会をご提供いたします。QFSカードは確認済みで、資金の引き出し準備が整いました!」

 

TRBによるいわゆる「トランプ・ゴールド・プロダクト」詐欺は、どうやらインターネット上で、依然として健在のようです。当初、私はこの件に関して400件を超えるメールの苦情を受け、最終的には、連絡を絶たなければなりませんでした。最近、再び調査してみました。すると、彼らはクォンタム・アカウント(口座に4000万ドル以上あると彼らは主張します)を開設すれば、TRB製品を換金できると約束しています。個人情報を提供し、さらに数千ドルを支払った場合にのみ、彼らはあなたに資金を解放すると約束しますが、実際には決してそうしません。少なくとも、TRB商品への投資で金を受け取ったことを証明した人は誰もいません。

 

この非常に巧妙なTRB製品詐欺については、地元警察とFBIが複数の捜査を進めていると承知しています。苦情や情報提供はすべて、トランプ・オーガニゼーションの顧問弁護士、アラン・ガーテンまでお送りください。トランプ・オーガニゼーション 725 Fifth Avenue, 26th Fl. New York NY 10022-2519 United States.

私の本名である「ジュディ・バイイントン」を名乗る身元不明の人物が、クォンタム・ファイナンシャル・システム・アカウントとメッド・ベッド・トリートメントへの登録を勧誘し、その見返りに金銭を要求していました。私はこの件について何も知らず、詐欺の疑いがあります。もし誰かがあなたに連絡を取ったり、テレグラムでジュディ・バイイントンを名乗ってメッセージを送ったりしたとしても、それは私ではありません。個人情報も金銭も決して渡さないでください。量子金融システムへのアカウント登録は無料、メッドベッドによる治療も無料だと理解していましたが、まだそのようなことは起こっていません。…ジュディ・バイイントン