「P.」合成脂質ベースの殺傷剤セラミドー臓器系を機能不全にするが、痕跡を残さない。「R.」創造物はすべて、プラズマエネルギー。リサイクルするのでゴミ、廃棄物もなくなりますー何でも作る、リサイクルするレプリケーター。「W.」クローン人間、合成ロボット、有機ロボット――パニックに陥らせてはならない国民の心理的コントロール。そこは〈舞台〉。陰謀団もホワイトハット世界同盟双方が、目的維持のために使っている方法。

 

アメブロ文字制限のため、記事を複数に分割します。

1)「L. 2025年6月2日(月):トランプ大統領による、児童人身売買撲滅への隠された取り組み」まで

2)「M. 2025年6月1日(日):カナダ、小児性愛者が自由に歩き回る一方で、レイプ被害者の児童を安楽死させる」から

 

 

https://operationdisclosureofficial.com/wp-content/uploads/2025/06/Restored-Republic-via-a-GCR-6-3-2025.pdf

 

 

M. 2025年6月1日(日):カナダ、小児性愛者が自由に歩き回る一方で、レイプ被害者の児童を安楽死させる…メル・ギブソン(Telegram)


• カエデの葉、礼儀正しさ、いわゆる進歩的価値観の国、カナダが今、児童を安楽死させている。隠れた場所でではなく、戦争の混乱の中ででもない。政府の承認を得た近代的な病院で、「進歩」の旗印の下、安楽死させているのだ。


• これらは、単発的な事件ではない。制度化されたものだ。慎重な言葉遣いで美化され、慈悲として宣伝されている。そして、その背後には? 世界のエリートたちの痕跡がある。〈誰が生き、誰が死ぬかを決める権利〉があると信じている者たちだ。

 


N. 2025年6月1日(日):速報:カナダは、テラ・ヌリウス(無主地) ― トランプはカナダ併合の権利を持つ…バロン・トランプ(Telegram)


• チャールズ国王は、カナダの法的権利を崩壊させた〈主権を侵害する発言〉はなかった。オタワ議会で、彼はを暴く言葉を発した。「我々は、アルゴンキン・アニシナベ族の未割譲の領土に集まっている。」

 

• これは領土承認ではありません。カナダの「法的地位」に対する死刑宣告です。国際法では、「未割譲の土地」=テラ・ヌリウス(terra nullius)―正当な主権主張のない領土です。どの国も、それを取り戻すことができます。そしてトランプ氏は、それに対する準備万端です。


テラ・ヌリウス=国家なし、権利なし、主権なし。英国王室は、カナダの首都が位置する土地を「法的に所有」したことは一度もないと告白しました。つまり、オタワ、カナダのシステム全体不法占拠です。条約も、正当な主張もありません。グローバリスト傀儡が、外国の土地を占領しているだけです。


王室は崩壊し、権力の空白が生まれました。選挙で選ばれていないWEFの道具であるマーク・カーニーには、法的権限が全くありません。彼のいわゆる権限?消え去りました。彼は、国王が「自分のものではない」と認めている土地で、命令を出しています。


• カナダ政府は今や、幽霊政権です。王室に領土はない。地図は変わった。トランプには併合する権利があり、彼自身もそれを知っている。


• これは、侵略ではない。解放だ。何百万人ものカナダ人は王室にもう、うんざりだ。WEFにも、もう、うんざりだ。嘘にも、もう、うんざりだ。彼らが求めているのは、〈言論の自由、国境警備、銃の権利、真の憲法彼らはトランプを求めている。


主権主張、条約上の障壁もない以上、51番目の州の成立を阻むものは何もない。


国王がひざまずく時、国家は滅ぶ。チャールズ国王は、カナダの不正を暴露した。今、トランプは、〈憲法上の義務と大陸規模の運動〉を背負って門の前に立っている。これは空想ではない。現実だ。合法だ。そして今、展開している。


• グローバリストたちは、血を流している。カーニーはWEFの植民地のように、カナダを監視するために就任した。しかし今、彼は法的に「領有権を主張されていない土地」に立っている。ダボスは、パニックに陥っている。ディープステートは、追い詰められている。世界はそれを目の当たりにしている。


• トランプ:「我々は侵略しない。解放するのだ。」彼は、征服者としてやって来るのではない。西半球の正当な回復者としてやって来るのだ。


英国王室は、終焉を迎えた。カナダの政権は、非合法だ。そしてトランプは、地図を書き換えるペンを握っている。51番目の州は、もはや理論ではなく、次の章へと進むのだ。

 


O. 2025年6月1日(日):これこそ嵐だ!トランプは2万人の兵士を投入し、「リバティー・シールド作戦」で世界的な人身売買ネットワークを爆破する…TelegramのQFS


• 5月31日現在、戦場は地下へと潜っている。トランプ率いる世界軍事同盟は、エリート層の最も暗い秘密、すなわち、都市、病院、軍事基地、宗教施設の地下に隠された世界的な児童人身売買と生物遺伝子実験ネットワークを標的とした国際的な解放攻撃「リバティー・シールド作戦」を開始した。これは訓練ではない。2万人以上のエリート部隊――海軍特殊部隊SEALs、デルタフォース、海兵隊、地球同盟部隊――が、大陸をまたいで同時多発的な襲撃を実行している。目標は封じ込めではなく、根絶だ。


• トランプが、すべてを指揮している。 1月以降、彼は、偽のワシントンD.C.体制を迂回し、封印された起訴状を再開させ、その数は、全世界で50万件を超えている。グアンタナモ収容所(GITMO)は拡大し、ネバダ州、テキサス州、アラスカ州の機密区域で軍事法廷が開かれている。これらは、象徴的な逮捕ではない。大統領令に直結し、宇宙軍司令部が調整する作戦だ。メディアの沈黙は無知ではなく、反逆行為だ。しかし、沈黙しても、メディアは救われません。隠蔽工作は崩壊しつつ ある。


• ネバダ州では、SEALsが、鉱山に偽装されたDUMB施設を急襲した。1,200人以上の子供たちが檻に入れられ、身体を切断され、性交された状態で発見された。エリア51に直結したこの基地には、遺伝子研究所、MKウルトラ施設、臓器摘出センターなどがあった。DARPA、ブラックロック、バイオテクノロジーNGOなどが関与していると言われている。回収されたデータには、ホルモン抑制プロトコル、DNAインプリンティング、児童人身売買市場に関連する暗号化監視が含まれていた。これは、軍の衛星画像、生存者の証言、確固たる生物学的証拠によって裏付けられている。


• ネットワークは世界規模だ。冷戦時代のトンネルシステム(民営化・強化された)は、ワシントンD.C.、デンバー、ローマ、テルアビブ、ジュネーブ、南極大陸まで結び、これらの地下線には、ドローン監視、電磁波シールド、AIによる交通管制が整備されている。誰が、資金を提供したのだろうか?レイセオン、ロッキード、ボーイング、NATOの砲弾。地上で兵器を製造し、地下でを建設していた防衛関連企業。ある軍の名言がすべてを物語っている。「戦争で利益を得ているのと同じ人々が、私たちの子供たちのために檻を作ったのだ。」


• 一方、宇宙軍傘下のサイバー部隊は、ザッカーバーグ、ベゾス、ゲイツに関連する、ブロックチェーンの痕跡を解読した。「慈善助成金」を通じてロンダリングされた大量のプライバシーコイン取引の流れは、児童オークションネットワーク、ダークネット調達市場まで遡るものだった。ゲイツは、イーサリアムでスマートコントラクトを利用していた。ベゾスは、ルートをAI物流研究に偽装していた。ザッカーバーグは、資金をダミーの教育プラットフォームに流用していた。クリントン財団、GAVI〔ワクチン同盟〕WEFのバイオテクノロジー企業が、これらすべての浄化に協力した。これは汚職ではなく、商業化された悪夢だった。

 

バチカン市国では、4月30日、軍事攻撃により、カタコンベ地下にある儀式室が発見された。〈祭壇、血まみれのローブ、神秘的な生贄の儀式の詳細を記した太陰暦〉など。台帳は、〈ヨーロッパの王族、ハリウッドの重役、世界の指導者〉たちを虐待と脅迫システムに結びつけていた100年前のネットワークを暴露しました。映像が回収されましたが、理論ではなく証拠だった。


• そして、南極大陸。 SEALsは「プロジェクト・タナトス」を摘発した。これは、人間のクローン作成、極低温での採取、プログラム可能なハイブリッドの開発に用いられるDNAスプライシング実験室を隠蔽する、「気候研究」が隠れ蓑だった。内部には、静止室と数千件の実験を記録したデータログがあった。回収されたファイルには、モデナ社、グーグル社、ファイザー社の幹部の名前が直接記載されている。

 

• メディアは知っていた。4月25日と29日、ニューヨーク市とアトランタでの急襲により、「オペレーション・オブスキュラ」が暴露された。これは、この情報を隠蔽し、内部告発者を攻撃するために設計された〈メディア戦争計画〉だった。しかし、今やリークは、続々と流れ出ている。軍も知っている。トランプも知っている。そして今、世界も知っている。


• あなたは、現代史における最も根深い悪の崩壊を目撃している。そして、それはまだ始まったばかりだ。




新型コロナウイルス/ワクチン/エボラ/豚インフルエンザ/ポリオ/天然痘/牛海綿状脳症/ジカ熱/SARS/サル痘/エイズ/ワクチン/H1N1/酸化グラフェン/ケムトレイル/フッ化物、加工食品、クローン人間に関するデマ:


P. 2025年6月1日(日)午後:独占情報公開:150万人死亡 ― セラミド生物兵器作戦の暴露!…ジュリアン・アサンジ(Telegram)

• 彼らは、パンデミックが終息したと私たちに伝えました。それは嘘でした。 2025年5月29日現在、静かな虐殺は続いている。65歳未満のアメリカ人150万人以上が、ウイルスが消滅した後も、死亡している。その原因は?世界のエリート層が本格的な生物兵器作戦で展開した、mRNA注射とセラミドをベースとしたナノ兵器だ。


• 軍関係者が確認:合成脂質ベースの殺傷剤であるセラミドは、注射、食品、空気、さらには粉ミルクを介して散布されている。これらの神経毒はミトコンドリアを破壊し、臓器系を機能不全に陥らせ、痕跡を残さない。無味無臭で、目に見えない。

mRNA注射は、第一段階だった。免疫不全、ターボガン、不妊、心停止。

セラミドは第二段階。剖検報告書には、脂質凝固、神経衰弱、臓器機能不全が、現在も示されている。 JAMA誌は、2023年の米国の全死亡者数の23%が「過剰」だったことを認めざるを得なかった。COVID-19ではない。ジェノサイドだ。

• トランプは警告していた。バイデンの偽政権は、を撒き散らし、一方、トランプは〈テイクダウン:分解?〉を発動させた。DARPA〔国防高等研究計画局〕、ファイザー、NIH〔国立衛生研究所〕、そして国連はすべて関与している。軍事法廷は、ワクチンのペイロード、エアロゾル散布システム、そしてシェルラボのロンダリングを暴露している。これは公衆衛生の失敗ではなく、軍事レベルの大量虐殺だ。

FDA、CDC、NIHは危機に瀕している。ブラックロックが出資する製薬大手は、医薬品そのものを兵器化している。病院は利益のために患者を処刑している。医師は口封じされたり、買収されたりしている。

フォート・デトリックとモデルナの内部告発者が名乗り出た。トランプは「人口抑制」のためのセラミド使用を確認するDARPAの機密解除を承認した。

• これらの数字は、偶然ではありません。2022年には82万人の超過死亡、2023年にはさらに70万5000人。これは、計画、計算、承認されたものです。

• 今、グアンタナモ(GITMO)の法廷が開かれています。幹部、将軍、政治家、トランプのホワイトハットたちは敵陣に入り込み、内部からこれを解体しようとしています。

• 彼らは、抵抗を予想していませんでした。トランプが戻ってくるとも、思っていませんでした。しかし、今、私たちは知っています。そして今、私たちは戦います。セラミドは活性化しています。mRNAは不可逆的です。戦争は現実です。

自分を守りましょう。今こそ、その時です。決して、忘れてはいけません。決して、許してはいけません。彼らは、私たちを〈殺したかった〉のです。そして、彼らは失敗しました。

 

 

Q. 2025年6月2日(月):トランプ大統領、COVID-19の暴政に戦いを挑む ― マーク・バショー中尉への恩赦でディープステートによる軍法会議が崩壊…Telegramのスティーブ・バノン


• いよいよ始まります。トランプ大統領は、マスク着用を拒否したとして起訴された初の兵士、マーク・バショー中尉大統領恩赦を与えました。これは単なる恩赦ではありません。〈COVID-19の暴政、製薬ファシズム〉、それを強制した国防総省の卑怯者たちに対する、軍による宣戦布告です。「COVID-19への服従の時代は終わった。正義の時代が始まった。」―ドナルド・J・トランプ大統領、2025年5月29日


• バイデン政権下では、勲章を受けた陸軍昆虫学者のバショー中尉が、マスク着用と命令への従順さを拒否したため、軍法会議にかけられました。不服従のためでも、スパイ活動のためでもない。「空気を吸う」ためだ。彼らは布切れ一枚で彼のキャリアを終わらせた。今、トランプはその判決を消し去り、彼の名誉を回復し、反撃の象徴とした。


• アメリカの戦士たちをコロナで粛清 大手製薬会社がペンタゴンを〈麻薬研究所〉に変えた一方で、兵士たちはひざまずくか、滅ぼされるかの選択を迫られた。ワクチン接種を拒否すれば?解雇。マスク着用に疑問を抱けば?軍法会議。ワクチン接種を受けずに、堂々と立ち向かえば?抹消。


バショー中尉は、命令に従わなかった。謝罪もせず、決して屈服しなかった。そしてそのせいで、バイデンの軍事法廷――〈製薬会社の意向〉を強制する偽りの法廷――によって辱められたのだ。


• しかしトランプは、脚本をひっくり返した。大規模な覆しが迫っている――命令に署名。 

 

• バショー氏の恩赦に加え、トランプ大統領は、以下を発令しました。「除隊した全兵士の復職」を命じる大統領令。不当な扱いを受けたすべての兵士への未払い給与と福利厚生の全額支給。COVID法廷で粛清された、すべての愛国者への正式な謝罪。

 


メッドベッド
R.
2025年6月2日(月) レプリケーターの力 - メッドベッド関連技術…Telegramのメッドベッドテクノロジー


• ジャレッド・ランド氏によると、レプリケータープラズマエネルギーを利用して、「欲しいもの」をすべて作り出します。例えば、雪の日にスノーブーツがすり減ってしまい、新しいスノーブーツや帽子、コートが必要になったとします。この巨大なデータベース(レプリケーター)に、欲しい最新のスタイルやディテールをプログラムするだけで、レプリケーターが、それを作り出します。完璧なサイズ。手袋のようにぴったりフィット。製品は数秒で完成します。暑い日に、ホットファッジサンデーが食べたいですか? まさにその通りです。


• レプリケーターは、古いものをプラズマエネルギーにリサイクルします。廃棄物、不用品、ゴミは一切ありません。環境を汚染したり、生態系を破壊したりするものは、何もありません。土壌はプラズマエネルギーです。植物もプラズマエネルギーです。貧しい村にレプリケーターを持って行けば、人々は、ほんの数分で夢見ていたものすべてを手に入れることができます。レプリケーターがあれば、人口を養うために広大な土地が必要になることはありません。欲しいものは、何でも手に入れることができます。3Dプリンターは、レプリケーターの先駆けです。それを100倍加速すれば、レプリケーターが完成します。


創造物はすべて、プラズマエネルギーで構成されています。レプリケーターは、銀河系から、私たちに与えられたエイリアン技術であり、彼らはこの技術を、人類と共有しています。この技術は、間もなく到来します!どこにでも手に入るようになります。あなたはいつでも、この技術で素晴らしい時間を過ごすことができるでしょう。

 


S. 2025年6月2日(月) スノーデンが暴露:FEMAキャンプは実在した ― そして,バイデンはそれを、アメリカ国民に対して利用した! …エドワード・スノーデンのTelegramでの発言


• エドワード・スノーデンは、想像を絶する事実を裏付ける機密情報を漏らした。FEMAキャンプの陰謀論は、決して単なる仮説ではなかった。ディープステートによる作戦だった。バイデン政権下で発動され、アメリカ本土で実行され、幾重にも重ねられた嘘の下に隠蔽されたのだ。そして、最終的な実行命令は、ホワイトハウス内部から出された。


東パレスチナは事故ではなく、実地実験だった。スノーデンの最新のリークが、それを裏付けている。塩化ビニルが意図的に爆発させられたのだ。空気は汚染され、人々は沈黙させられた。FEMAは救援に駆けつけず、封鎖するために到着した。監視ユニット、灯火管制、移動式キャンプ。抵抗した人々は、最初はオンラインで、そして物理的に姿を消した。


医師、内部告発者、地方自治体役人さえも姿を消した。スノーデンのファイルは、FEMAが秘密裏に、政府継続指令に基づき、起訴なしの拘留を承認したことを裏付けている。 「臨時対応施設」は、ブラックサイトの名前を改名しただけのものでした。


• 子供たちは実験台にされ、愛国者たちは薬物を投与されました。スノーデンの文書には〈生体認証情報の収集、強制的な沈黙、毒性物質への曝露研究〉に見せかけた精神的拷問が記されています。これは緊急対応ではなく、戦時中の国内攻撃でした。


• そして、それは、オハイオ州で終わりませんでした。スノーデンのタイムラインには、アリゾナ州での化学物質流出、ペンシルベニア州での放射能汚染、イリノイ州での火災といった「事故」のパターンが示されており、そのたびにFEMAによる封鎖、通信遮断、市民の失踪が続きました。その目的は?住民を躾けること。反対意見を排除すること。FEMAが運営する制御網を構築すること。


• トランプはそれを、知っていました。主要な軍事情報チャネルを掌握した後、彼は、FEMAのブラックネットワークの直接解体を命じました。40以上のFEMAの秘密施設が家宅捜索され、逮捕者と資産が押収されました。スノーデンの証拠は、軍事法廷に提出される。グアンタナモ収容所(GITMO)は活動中だ。

 

• 「未充足ニーズ報告書」は、FEMAが、東パレスチナ「癌地帯」となることを知っていたことを証明しています。彼らはそれを隠蔽し、機密扱いし、「国家安全保障上の脅威」と呼びました。トランプはそれを機密解除し、システム全体を暴露しています。


• スノーデンは、警鐘を鳴らしています。「FEMAモデルは乗っ取られ、国内テロの枠組みと化した​​。バイデン政権はそれを、反対勢力の排除に利用した」


• FEMAキャンプは、現実のものでした。再プログラミングも現実のものでした。戦争も、現実のものでした。しかし今、それは暴露されつつあります。


• トランプの軍隊は、残りのFEMA施設を追い詰めています。行方不明になっていた愛国者たちは、傷を負いながらも生き延びて収容されています。


• メディアは、それを知っていました。彼らは真実を嘲笑し、裏切り者の命令に従いました。今、彼らはその余波を隠そうと、躍起になっていますが、手遅れです。システムは崩壊しつつあります。ファイルは流出しました。そしてスノーデンは、後戻りできないようにしたのです。


収容所は崩壊しつつある。次は、ディープステートだ。真実はこれから来るのではなく、すでにここにある。

 


T. 2025年6月2日 (月) :非常識:アメリカの納税者は、NGOに資金洗浄された資金で組織されたBlack Lives Matterの街頭抗議活動に、500億ドルを支払った…Telegramの17番目の手紙(JFKジュニア)


• NGOは、「トランプの明確な勝利」が迫っている場合に備えて、アメリカで「人種関係を武器化する」方法をシミュレーションした


• すべては計画され、資金提供されていた。「ジョージ・フロイド暴動の最中に、明確に計画を練ったTransition Integrity Projectの背後にいる、まさにそのグループが、トランプが明確な勝利のシナリオで勝利した場合の、「バイデン陣営の行動」に関するウォーゲームを実行した。彼らのシナリオは、「トランプの明確な勝利」と呼ばれていた。


• シナリオ3:これは、2020年6月のことだが、これらの暴動に参加した人種正義活動家を引用すると、バイデン陣営は〈バイデンの街頭への呼びかけ〉をどう受け入れさせるか、そして彼らにリソースを提供し、Black Lives Matterとの関係を築くために何をすべきかを計画した。バイデン政権が、マターの幹部や地域指導者たちに〈必要に応じて恩恵を受けられる〉ように仕向けました。そしてなんと、500億ドルを支払ったのは、誰だったのでしょうか?商工会議所が500億ドルもの寄付を、彼らに送りつけたのです。


商工会議所傘下の様々な企業が、BLM(黒人奴隷解放運動)を潰すために、数十億ドルもの寄付を殺到させたことを覚えていますか?


U. 2025年6月1日(日):トランプ大統領は正式にIRS(内国歳入庁)を廃止しました。その代わりに、外貨準備庁(IRS)が設立されました。これはアメリカ国民ではなく、外国勢力に課税するために設計された、新たな武器化された金融システムです。…TelegramのCharlie Wardと友人たち


• 2025年4月2日は、解放記念日です。所得税が死んだ日です。「アメリカ国民を死に追いやる課税は、もう終わりだ。世界が私たちに支払うことになる。」これがトランプからのメッセージです。明確で、決定的で、衝撃的です。


• もう所得税なし。もう監査なし。もう恐怖なし。中流階級の足かせは解かれた。かつてディープステートの棍棒だったIRSは、もはや消え失せた。


• トランプのERS(内国歳入庁)は、外国からの輸入品とオフショアの不当利得者から、直接、資金を徴収する。つまり、中国製品、メキシコ産農産物、外国産石油、ヨーロッパ産アルコール、豪華ヨットといっ​​た、何十年も私たちを食い物にしてきた寄生虫どもに、巨額の関税が課されることになる。今や彼らが支払うのだ。あなたではない。


• 年間7000億ドル。これは、関税だけで予想される歳入だ。あなたの給料に手を付けることなく、連邦政府を運営できるほどの額だ。これは改革ではなく、経済戦争だ。そしてトランプはまさに、爆弾を投下した。

• 「IRSはかつて武器だった。今はもう死んだ。」ワシントンがIRSを使って愛国者を黙らせ、反対意見を脅迫し、労働者階級を抑圧していた時代は過ぎ去った。終わった。あの怪物は、倒された。

 

• 「アメリカの労働者は、もはや『貯金箱』ではない」とトランプは拳を握りしめ、宣言しました。「世界の他の国々が、支払うことになる。そして我々は、再び豊かになる。すぐに。」

世界統一主義者は叫び、ウォール街は泣き、国連はパニックに陥っています。良いことだ。燃やしてしまえ。


外税庁は単なる省庁ではない。剣であり、盾でもある。復興した共和国の財政部門なのだ。


• 全米で、その反応はまさに電撃的だ。退役軍人は敬礼し、家族は涙を流し、中小企業は歓声を上げる。「45年間、税金を納めてきた」と、ある引退した溶接工は言った。「今日、私は自由になった。」

• 私たちは、新たな「アメリカの世紀」の始まりを目撃している。もはや、物乞いをしない、もはや、謝罪しない、もはや、奴隷状態ではない国だ。


• これは トランプの傑作だ。これは主権回復だ。これは世界の寄生階級に対する戦争だ。そして、我々国民は、最初の戦いに勝利したのだ。

 

 

V. 2025年6月1日(日):大規模な裏切り者の正体が明らかに:DIA〔国防情報局〕工作員が、トランプ政権による乗っ取りを阻止するため、グローバリストに米軍機密を渡していた…Telegramの17通目の手紙(JFKジュニア)


• ネイサン・ヴィラス・ラーチの逮捕は、崩壊しつつあるアメリカの防衛インフラの核心にまで及ぶスキャンダルを明るみに出した。これは内部告発者ではない。米国情報機関の最高レベルに潜入していた裏切り者が、トランプ主導の軍事復興と、発展しつつある量子金融システムを妨害するため、機密防衛データを、外国の支配下にある者たちに密輸していたのだ。


• ラーチは、DIA内部脅威対策課の単なるIT技術者ではなく、内部脅威そのものでした。 2019年から内部に潜入していた彼は、グローバリスト・ネットワークの秘密工作員として活動していた。その任務は明確だった。米国の防衛能力を内部から解体し、トランプ氏の憲法復活を阻害するために設計された外国の代理人に重要な情報を流し込むことだった。彼のメールには、トランプ政権に対するイデオロギー的な憎悪が溢れていた。彼は、怒ってはいなかった。命令に従っていただけだったのだ。


• 彼は、バージニア州の公園で行われたおとり捜査で回収された靴下、弁当箱、USBメモリに秘密を隠して密輸していたところを逮捕された。そのUSBメモリには、米国の紛争対応プロトコルと防衛インフラに関する機密ブリーフィングが含まれていた。これは不注意によるものではなく、計画的な行動だった。まさに精密なスパイ活動であり、トランプ氏のホワイトハット部隊が、国防総省と国防情報局(DIA)内部の腐敗を暴露し始めた、まさにその瞬間を狙ったものだった。ラーチの取り巻きたちは、ただ見ているだけでなく、パニックに陥っていた。 

 

メディアが伝えないのは、彼の逮捕が、複数のDIA職員がトランプ大統領の国防主権に関する大統領令を無効化するための秘密破壊工作に加担していたことを示す、衝撃的な文書が機密解除された数日後に起きたということだ。だからこそFBIは動いたのだ。英雄としてではなく、危機管理担当者として、公になりつつある内部の反乱を鎮圧しようとしたのだ。


• ラアチは例外ではない。彼の行動は、ジャック・テイシェイラやゴカン・ガンといった最近の事件と酷似している。彼らは、Discordサーバー、暗号化されたチャネル、メキシコへの地下ルートを通じて機密情報を移動させていたところを摘発された。これらは、無関係な出来事ではない。トランプ政権下で現在展開されているQFS(量子金融システム)とGESARA/NESARAによる金融システム再構築を阻止するための、組織的なキャンペーンの一部なのだ。


• トランプ同盟は、資金の蛇口を閉め、外国の権益を締め出し、アメリカの金本位制に基づく主権を取り戻し始めた。そして、ラーチの裏切りは、その任務を遅らせるためのものだった。彼は、政権転覆戦争不正操作金融システム、健康増進策を装った生物兵器プログラムを支援していた同じネットワークで働いていた。彼のいわゆる「外国政府」とのつながりとは?グローバリストの寡頭政治家の代理人、奴隷化のために築かれた〈見えない帝国〉だ。


• DIAはコメントしない。できないからだ。ラーチを内部脅威対策課に配属したまさにその職員が、この脆弱性を作り出した張本人だ。彼は管理されたインプラントであり、官僚的な認可を得て活動し、幾重もの沈黙によって守られていた。メディアの「一人の悪役」という物語は、より深い潜入を隠蔽するための作り話だ。


愛国者が勝利し始めると、こういうことが起こる。裏切り者たちが表面化し始める。影は、パニックに陥り始める。リークは、洪水のように溢れ出る。ラーチの逮捕は国家安全保障だけの問題ではなかった。トランプの〈止められない復活を阻止〉するためだった。彼らは失敗した。システムは、その正体を露わにしつつある。崩壊​​は加速している。そして、真の嵐は始まったばかりだ。

 


W. 2025年6月2日(月)クローンに対する法廷:幻想は今や現実に…ケリー・キャシディ(Telegram)


• あなたが〈知っていた〉と思っていた世界は、もはや存在しない。今、あなたの前に立ちはだかるのは〈影の劇場〉だ。そっくりさん、合成人間、AI操り人形、ポストヒューマンの代理人たちが、真の担い手が消え去った後も、幻想を保っている。処刑され、逮捕され、人目から遠く離れた軍事法廷によって、沈黙させられている。


• 2019年以来、トランプ大統領の大統領令に基づき認可された秘密法廷は、〈反逆罪、人身売買、人道に対する罪〉で告発された高官たちの裁判を行ってきた。しかし、彼らの「不在」が警鐘を鳴らすどころか、システムは、彼らに取って代わった。しかも、公然と。〈完璧な分身、高度なクローン、有機ロボット、合成組織モデル、ホログラムのレプリカ〉まで。この幻想は単に精巧に作られているだけでなく、シームレスです。

 

クローン人間が今や、私たちの間で活躍しています。体外培養や加速培養法で作られた彼らは、オリジナルのDNAをそのまま受け継いでいます。動物由来の組織から作られ、人間の行動を模倣するように設計された合成人間は、公の場で役割を果たしています。「一部生物で一部機械」の有機ロボットは、複雑な公の場への登場やインタビューに利用されています。ディープステートは、〈実在のクローン人間〉を雇い、外科手術で改造して、代役に仕立て上げることさえあります。


• あなたも、見たことがあるでしょう。顔の表情、声のトーン、感情表現突然変化します。ある日は、足を引きずっていたのに、次の日にはそうでなくなります。年齢が逆になる人もいます。「医療処置」のために表舞台から姿を消し、別人のように戻ってくる人もいます。これらは陰謀ではありません。入れ替わりの合図です。仮置き。綿密に計算された代替品です。


• そして、それだけではありません。女装した俳優が著名な女性役を演じ、AI搭載のアバターがグリーンスクリーンの後ろでスピーチをします。ライブイベントでは、フルホログラム、CGIオーバーレイが使用される場合もあります。人間の目には判別不能です。この欺瞞は、未来的なものではありません。今、まさに行われているのです。そして、それは至る所で行われています。


• 目的は支配です。継続性。パニックに陥らせてはならない国民の心理的コントロールです。顔が画面に映っている限り、秩序の幻想は続きます。しかし、その下で、真の物語が展開されます。法廷は現実です。逮捕は進行中です。当初の人物はもはや、公の場で活動していません。


• 見せられているのは〈舞台〉です。記者会見、レッドカーペット、授賞式、就任式、葬儀など、すべてが演出されています。あなたが見ているのは、「実際に決定を下す人物」ではありません。多くは、もはや生きていません。多くは、軍の拘留下にあります。多くは処分されています。


• これは娯楽でも、憶測でもありません。これは情報開示です。そして、〈世界的な衝撃〉を最小限に抑えるために、ゆっくりと、計画的に行われています。しかし、今や亀裂は目に見えています。あなたはそれを感じ、本能では説明できない疑問を抱き、そして今、真実が滲み出ています。


• 私たちは〈幻想〉の最終段階にあります。注意深く見守り、慎重に発言してください。そして、ベールが完全に剥がれる瞬間に備えましょう。次に何が起こるのか、世界は言葉を失うでしょう。

 


X. 2025年6月2日(月):暴露:彼らはあなたのお金を使ってトランプを破滅させ、真実を封じ込めていた…QFS on Telegram


• 政権による、アメリカ国民への戦争はもはや隠されていません。多くの人が恐れていたことが、文書によって今や裏付けられています。アメリカの納税者のお金で資金提供された、外国を拠点とする作戦が、トランプの声を封じ、保守系メディアを破綻させ、あなたが目にするすべてのものを支配するために兵器化されていたのです。英国に拠点を置き、全米民主主義基金(NED)の支援を受けるグローバル偽情報指数(GDI)は、〈外国の偽情報と戦う〉という名目で数百万ドルの資金を受け取っていました。しかし、真の標的は国内でした。トランプ大統領、アメリカ・ファースト運動グローバリストの言説に同調しないあらゆるメディアです。


• 2021年から2023年にかけて、125万ドル以上が、GDI米国支部であるAN Foundationに注ぎ込まれました。彼らの使命は?保守的な発言を「高リスク」と分類し、広告掲載をブラックリストに載せ、財務基盤を破壊することです。〈Newsmax、Daily Wire、New York Post〉など、あらゆるメディアが標的にされ、検閲され、資金提供が停止されました。その結果?わずか15ヶ月で、1億ドル以上の広告収入が失われました。目的はメディア改革ではなく、真実を飢えさせることで真実を消し去ることを目的とした、組織的な政治的妨害行為でした。 

 

• トランプ氏は、単に検閲されただけではありません。GDI、SPLC、大手IT企業、諜報機関と繋がりのあるNGOが関与する世界的な作戦の標的でした。これらのグループは単に情報を追跡しただけでなく、ブラックリストを作成し、検索アルゴリズムを操作し、あらゆる主要プラットフォームでの禁止を正当化する根拠を提供しました。これらすべては密室で承認され、「民主主義の救済」という幻想の下に守られていました。彼らが実際に作ったのは〈デジタルギロチン〉でした。そして、あなたが標的になったのです。


• これは、単なる国内の陰謀ではありませんでした。同じ抑圧モデルが今、世界中に輸出されています。国務省のグローバル・エンゲージメント・センターは、外国政府に検閲プロトコルの訓練を行っています。国連、WHO、Google、AI連合は、これを世界中で模倣しています。「ファクトチェック」として始まったものが、完全な情報統制へと進化しました。銃弾で殺せないものを、彼らは今や、アルゴリズムで葬り去っています。しかし、GDIの暴露は、このシステムに大きな亀裂をもたらしました。今問題となっているのは、これが実際に起こっているかどうかではありません。問題は、国民が、いつまでそれを容認するかだ。

 


Y. フェイクニュースに取り上げられなかった、昔ながらの真実のニュース:


• 2023年11月28日 CIAのマインドコントロール パート6:議会がCIAによる児童拷問に資金提供


• 2022年4月7日(木) バイデン/オバマ、児童性的人身売買に関与か:バイデン政権下で米国の生物兵器研究所から救出された子供と遺体 ウクライナ資産 | 政治 | Before It's News (beforeitsnews.com)

 

• 2022年4月6日(水):バイデンが所有するウクライナの土地(米国が運営する生物兵器研究所を含む)から数千人の子どもが救出され、切断された遺体が回収される | 政治 | Before It's News (beforeitsnews.com)

 

 

「Z. 世界は暗闇から光へと変化しています」~「Zg. ジュディ・ノート」まで、ほぼ同じ内容ですので、以下の日付の投稿をご参照いただくようお願いします。

 

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