「I.」CIAと軍事情報機関の実態。〈意識〉に対する現代の戦争。遠隔操作ツールで人々を操作。遠隔操作でなくても、洗脳MKウルトラで多重人格化された子供たちが大人になれば、あちこちで大事件〔トランプ大統領暗殺未遂事件のような使い捨て犯人〕を起こす可能性があります。【欄外】動画で、WEF顧問のユヴァル・ノア・ハラリ氏のコメントが見れます。「K.」トランプ大統領、「健康自由局」新設。RFKジュニアは、連邦ワクチン傷害対策チームを先導。大手製薬会社や健康関連連邦機構の隠蔽が暴露されていくようです。「M.」大手農業バイオ化学企業、「土壌微生物の遺伝子組み換え」をすでに大規模農場で実用化。そして、その登録数は増えている。「N.」価格設定が1955年――想像できにくいですが、相当物価が下がります。その世界が、眼の前に!

 

アメブロ文字制限のため、記事を複数に分割します。

1)「H. 国際的な児童性的人身売買、臓器、アドレノクロム採取組織は、バチカンから中国三峡ダムにトンネルを掘って運営されており、このトンネルは最終的にバチカンとエルサレムを結ぶ全長1,500マイルのトンネルにつながる」まで

2)「I. 2025年5月26日(月)CIAと軍事情報機関の実態が明らかに」から

 

 

https://operationdisclosureofficial.com/wp-content/uploads/2025/05/Restored-Republic-via-a-GCR-5-27-2025.pdf

 

 

I. 2025年5月26日(月)CIAと軍事情報機関の実態が明らかに:拷問、マインドコントロール、儀式虐待の実態が明らかに…Kash Patel on Telegram


• CIA、米軍情報機関は、「トラウマに基づくマインドコントロール、児童虐待、悪魔崇拝儀式」といった闇予算プログラムを実行していた。これらは「国家安全保障」という名目で隠蔽されていた。これらは不正行為者ではなく、《人類を内側から奴隷化》するために構築された〈世界エリートシステム〉の工作員だった。トランプはファイルを保有し、フリンは証拠を握っている。法廷は選択の余地がなく、差し迫っている。


諜報ヒドラCIAはOSS〔戦略諜報局〕から自由を守るために進化したのではなく、〈アメリカ国民〉を標的とした「心理戦装置」へと変貌を遂げた。これは防衛ではなく、支配だった。あらゆる「アルファベット機関」が乗っ取られ、思考を不安定にし、反対意見を検閲し、あらゆる機関に〈グローバリストの権威〉を深く浸透させた。


• 「外交」の背後には、説明責任を負わない諜報マフィアが潜んでいた。彼らは法律を書き換え、国境を越え、真実を隠蔽し、《議会、憲法、国民》を凌駕する存在として活動していた。


MKウルトラ、モナーク:精神の虐殺:MKウルトラは科学ではなく〈魂の消滅〉だった。子供たちは薬物を投与され、電気ショックを受け、レイプされ、儀式的な拷問を受けた。情報を引き出すためではなく、「アイデンティティ」を分裂させ、自由意志を奪うためだった。キャシー・オブライエンやブライス・テイラーのような犠牲者は、自分たちの管理者の名前を挙げたが、無視され、嘲笑され、あるいは記憶を消された。


CIA秘密施設、精神病棟、軍事研究所は、「プログラム可能な資産〔人間〕」の温床となった。これは科学を装った〈悪魔的な儀式的虐待〉だった。区分化されたアイデンティティ〔多重人格〕。従順な奴隷。そして、誰もそれを止めることはできなかった。


血統とブラック・プロジェクト:これは政治ではない。《血統》による権力だ。ロスチャイルド家、ロックフェラー家、ウィンザー家は、選挙ではなく〈儀式、支配、恐怖〉によって支配している。彼らはあらゆる戦争の双方に資金を提供し、「世界金融」を乗っ取り、メディアを支配し、大統領を操っている。彼らの武器は単なる金銭ではない。トラウマと反復によって条件付けされた《信念》なのだ。


「ペーパークリップ作戦」は終わらなかった:メンゲレのようなナチスの科学者たちは姿を消したのではなく、輸入されたのだ。メンゲレはグリーン博士」などの偽名を使って、北米の子供たちにトラウマ・プログラミングを続けた。ゴットリープは、LSDを使って精神を破壊した。フランク・オルソンはこれに疑問を呈したが、殺された。


• このシステムは改革されない。拡大するだけだ。


• 〈意識〉に対する現代の戦争:今日のー武器ーは、目に見えない。マイクロ波エネルギー、ナノテク・インプラント、行動GPS――〈服従、怒り、絶望〉を生み出す遠隔操作ツール。これは、SFではありません。今、現実です。


• なぜ、軍事法廷だけが、これを終わらせられるのか:裁判所は腐敗している。メディア、政府機関は、敵に支配されている。これは、スキャンダルではなく、戦争だ。民間司法〔闇政府機関〕では、ディープステートによる《儀式化された死のカルト》を止めることはできない。しかし、軍事法廷ならできる。


• 証拠は揃っている。目撃者もいる。すべて揃っている。そして、攻撃すべき時は...今だ。

 

 

J. COVID/ワクチン/エボラ出血熱/豚インフルエンザ/ポリオ/天然痘/BSE/ジカ熱/SARS/サル痘/エイズ/ワクチン/H1N1/酸化グラフェン/ケムトレイル/フッ化物、加工食品、クローン人間に関する謀略


• 2025年5月26日(月):国家による服従の強制:COVID政権が州兵を使って自由を抑圧した方法と、なぜ私たちは決して忘れてはならないのか [動画] - amg-news.com - American Media Group


• 2025年5月26日:暴露:イベルメクチン、フェンベンダゾール、メベンダゾールは癌を破壊する ― 2024年の研究で確認、製薬業界はパニックに陥る [動画] - amg-news.com - American Media Group

 


K. 2025年5月26日(月)FDA、自白を強要される:COVIDワクチンは、生物兵器 ― トランプ大統領、正義を求める…Telegramで17通目の手紙(JFK Jr.)


• 5月23日、トランプ大統領政権からの直接的な圧力を受け、FDA〔食品医薬品局〕は長年否定してきた事実をついに認めた。ファイザー、モデルナのmRNAワクチンが、若い男性に不可逆的な心臓損傷を引き起こしているというのだ。これは副作用ではなく、《標的》だったのだ。


• 「COVIDワクチン接種キャンペーン」は、強く、自立した次世代の若者を「弱体化」させるために設計された生物兵器作戦だった。そして今、トランプ政権下では、真実はもはや隠蔽されなくなっています。新たな公式警告は、〈注射後の心臓障害〉が持続的かつ長期にわたることを確認しており、CDC〔疾病予防管理センター〕とバイデン傀儡政権による長年の嘘と明確に矛盾しています。


情報公開法(FOIA)文書が、全てを明らかにしています。2021年、CDC内部関係者は「心筋炎の警報」を発しようとしましたが、バイデン政権のホワイトハウスはそれを阻止しました。ファウチ博士率いるNIH〔国立衛生研究所〕は、大手IT企業と連携し、〈アスリートの突然死、心膜炎、ワクチンによる傷害〉に関するあらゆる情報を封印しました。医師たちは沈黙させられました。親たちは「脅迫」のレッテルを貼られ、データセット全体が不正操作されました。


• トランプ政権が新たに設置した「健康自由局」は、電子メールの機密を解除しました。宇宙軍は、製薬会社の通信を解読しました。軍事法廷は、起訴状を準備しています。ケネディRFKジュニアは現在、全権を有する「連邦ワクチン傷害対策チーム」を率いています。隠蔽工作は明らかになりつつあります。


【彼らが隠していた事実】


・若年男性の心筋炎の実際の発症率は、報告されているよりも10倍高い。
・「VAERS」は、ワクチンによる傷害を「過小評価するように設計」されていた。
・CDCの「V-safeシステム」は、心臓関連の問題をデフォルトで除外していた。
・NIH、CDC、製薬会社の幹部がリアルタイムで連携し、死亡者数の急増を抑制した。

 

• なぜ、若年男性を標的にするのか?それは、彼らが最後の抵抗線だからだ。彼らは、生まれながらの戦士だからだ。グローバリストアジェンダは、次世代が不妊化デジタル化され、「士気をくじかれた」場合にのみ機能するからだ。mRNAはソフトキル兵器だった。残りの「CBDC、気候変動によるロックダウン、脳チップ」などは、その後に続くものだった。


• 今、トランプは、これらすべてを「解体」しようとしている。ファイザー、モデルナ、NIHは、連邦政府の徹底的な捜査を受けている。軍の情報機関は、〈外国の研究所との共謀〉を確認している。政府高官は召喚状を受け取った。法廷は、もはや噂ではなく、実際に機能している。


• これはまだ終わっていない。これはまだ始まったばかりだ。真のパンデミックは「裏切り」だった。そして、その解決策は正義だ。

 


L. マネーロンダリング
• 2025年5月25日 (日)  コロラド州デンバー:「デンバー公立学校は、公共施設を民間企業に明け渡し、その民間企業は、デンバー公立学校に使用料を請求していました。デンバー公立学校の文書を精査していた弁護士リシ・オーウェン氏は、身元不明の企業との金銭取引を発見し、知らず知らずのうちに、学区が長年にわたり、学区の建物を民間企業にリースし、その企業に賃料を支払ってきた慣行を暴露しました」(デンバー・ガゼット紙)。私たちはこのような永続的な債務サイクルに陥っており、どうすればそこから抜け出せるのか、正直なところ全く見当もつきません。最終的に、この訴訟が現状への認識を高めることにつながるのであれば、私たちは成功したと言えるでしょう。」 …Telegramのホワイトハット


• 2025年5月26日(月):「バイデン政権エネルギー省の責任者たちは、76日間で930億ドルもの資金を無駄遣いしたというわけだ。」…テレグラムのRed Pill Dudeのケネディ上院議員

 

 

M. ケムトレイル
• 2025年5月25日(日):ドカーン!速報:トランプ大統領のケムトレイル対策部隊が攻撃を開始 ― 米国史上初の大規模地球工学関連逮捕 [動画] - amg-news.com - American Media Group


• 2025年5月26日(月)、メル・ギブソンのTelegram投稿:大手農業バイオ化学企業が、〈土壌微生物遺伝子組み換え〉を行っている。そのうち2社はすでに、米国の数百万エーカーの農地で使用されており、さらに、8社が登録されていることが文書で示されている。

 

これは私たちの健康にとって、壊滅的な事態だ。〈土壌中の生物を遺伝子組み換え〉することは、広範囲に及ぶ影響を及ぼし、壊滅的な被害をもたらす可能性があります。生化学エンジニアの傲慢さには驚かされます。――バイエル、シンジェンタ、BASFといったおなじみの巨大農業企業は、農業の新たな側面を巧みに操っています。彼らは、これらの〈新しい生物農薬〉を、グリホサートやアトラジンといった〈強力な除草剤、遺伝子組み換え種子〉と組み合わせ、それを「再生農業」と呼んでいます。私は、「種子の保存、輪作、家畜の革新、作物の重ね植え」といった、昔ながらの再生農業が好きです。

 

グリホサートやアトラジンの安全性については議論の余地がありますが、一つ確かなのは、巨大農業が農業全体を独占していくということです。このままのペースで進めば、遺伝子組み換え種子を育てるために、新しい遺伝子組み換え微生物が必要になるでしょう。現在、2つの生きた遺伝子組み換え微生物が、米国の何百万エーカーもの農場で使用されており、EPAのウェブサイトには次のように記載されています。

 

さらに、8種類が登録されました。これらは、細菌、真菌、ウイルス、藻類、原生生物などの生物です。遺伝子組み換え作物は、風に乗って〈種や国境を越えて移動〉します。環境中に放出されると、再び採取することはできません。その使用を監督する規制当局は、拡散や環境への影響に関する「監視プロトコル」を持っていません。どのような〈遺伝子〉が組み換えられたのかは不明です。これは企業秘密であり、ほとんどの申請書類から削除されています。経験から、マイクロバイオームのバランス、特に遺伝子を崩すと、〈モンスター〉が出現する可能性があることがわかります。EPA(環境保護庁)とUSDA(農務省)は、「生物由来製品」に関する規制審査を強化する必要があります。

 

オーガニック食品を購入するもう一つの理由が、これです。何千年も地上に存在してきた土壌が、なぜ十分ではないのでしょうか?



N. 2025年5月26日(月):システムを破壊せよ!量子トランプサラ発動:ゲサラ・プロトコル発動 ― 農民の復讐、最終リセット、そして民衆への権力奪還!…パトリック・B・ケネディ(Telegram)


最終リセットが始まった。幻想は砕け散る。量子トランプサラは理論ではなく、陰謀団を、リアルタイムで打倒する突撃部隊だ。ゲサラ・プロトコルが発動中。農民、内部告発者、愛国者たちが、権力を掌握しつつある。アメリカンドリームは1955年にリセットされつつあり、陰謀団はパニックに陥っている。

物価は暴落。税金は消滅。負債は帳消し。ディープステートの金融鎖は断ち切られつつある。大統領令は復活しつつある。出生証明書による奴隷制度は終焉を迎えつつある。あなたは嘘をつかれ、盗まれ、そして《プログラム》されてきた。今こそ、終わりだ。

農民の復讐は、決して作物のためではなかった。階級闘争のためだった。彼らは単なる人間ではない。レジスタンスの最前線にいるのだ。彼らは穀物ではなく、データを蓄積してきた。収穫だけでなく、監視もしてきた。彼らは「リセット」で利益を得る、最初の者たちだ。

• 1776年のコモンロー〔慣習法〕が復活。1955年の価格。抑圧されていた技術が解き放たれた。1871年の法律と「バルフォア」の裏切りの撤回が動き出した。ロスチャイルド家の〈奴隷制〉の鎖が一つずつ断ち切られている。

レインボー財務省証券。貴金属に裏付けられている。もはや不換紙幣〔貴金属などの資産に裏付けられていない紙幣。貴金属との交換不可〕の嘘はなし。もはや、部分準備金詐欺もなし。Starlink・ISO20022ー米国コインを通じて稼働する量子金融システム。FRBではなく軍事情報機関によって監視されている。

• インターネットは、再起動される。モッキンバード〔キツツキのように、少しずつ影響を与えていく〕・メディア〔キツツキのように少しずつ穴を開けていく〕は終焉を迎えた。ニュースチャンネルは一つ。CIA・モサド〔イスラエル諜報特務庁〕・MI6〔英国諜報機関〕・ファイブアイズもない。真実だけが伝えられる。量子投票システムにより、選挙不正は永久に消滅する。ブロックチェーン選挙=完全な透明性。

• MOAB〔大規模爆風爆弾兵器〕は廃止された:世界通貨リセット。あなたは中央銀行犯罪組織の終焉を目撃している。金に裏付けられた通貨。真の価値。真の自由。

10日間の闇10日間の真実。ゲサラ選挙後、緊急放送システムが稼働開始。政府は活動を停止。大量逮捕。大量暴露。大規模な転換。腐敗役人の90%を消滅。民衆がそれに取って代わる。

• これが、トランプサラだ。量子。軍が運営。聖書に匹敵するスケール。嵐は来ていない ― 嵐はここにある。

 

 

O. フェイクニュースに取り上げられなかった、かつての真実のニュース
 

• 2021年1月5日(火):バイデン逮捕、最高裁のロバーツ氏逮捕、CIAによる児童人身売買、銃・麻薬密売組織の摘発 | 政治 | ニュースになる前に


• 2021年1月3日(日):バイデン、ハリス、ペロシ、コミー、クリントンによる反逆罪攻撃、水曜日に議会を壊滅させる予定 | 政治 | ニュースになる前に


• 2020年12月28日(月):バイデン、ウクライナへの数十億ドルの横領、2020年大統領選挙への共産党介入による反逆罪で起訴 | 政治 | ニュースになる前に

 

 

「P. 世界は暗闇から光へと変化しています」~「V. ジュディ・ノート」まで、ほぼ同じ内容ですので、以下の日付の投稿を参照いただくようお願いします。

 

※変更・追加事項↓

 

ケンは今、通常の郵便物、つまり封筒を受け取ることができます。すべての郵便物は刑務所職員によって開封され、読まれることをお忘れなく。ステッカー、グリッター、その他いかなる「追加物」もご遠慮ください。下記までお送りください:Paul Kenneth Cromar #13871081 FCI Federal Prison Camp PO Box 6000 Florence, CO 81226-6000
 
 
¨⌒¨❖¨⌒¨▪¨⌒¨❖¨⌒¨ ジュディさんレポートここまで

 

長い動画ですが、WEF顧問のユヴァル・ノア・ハラリ氏が「人間はハッキング可能であり、もはや自由意思はない」、といっています。08分59秒あたり。黙示録についても、牧師さんが詳しく話されています。

 

 

 

🧵 THREAD
による英語からの翻訳
ホワイトハウスで何か大きな出来事が起こった。

イーロン・マスク氏はトランプ大統領の隣に立ち、最後の演説を行ったが、それは別れではなかった。

それは「DOGEの影響はますます強くなるばかりだ」という警告でした。

トランプ大統領はカメラを乗っ取り、メディアにCNBCが自国の経済を称賛するのを強制的に見せて演説を開始した。

そして、マスク氏はニューヨークタイムズが手榴弾のように襲ってきたと発言した。

🧵スレッド

 

~~(中略)~~

 

 

しかし、その後の瞬間の方が重みがありました。

彼の旅の一部始終を見守った多くの人々にとって、それは涙を流すような出来事だっただろう。

マスク氏は別れを告げるために前に出た。テクノロジー業界の億万長者としてではなく、地球上で最も機能不全に陥ったシステムの一つに自ら潜り込み、それを内側から正そうとした男として。

「それでは、少しだけお話しさせてください」とマスク氏は話し始めた。

マスク氏は、DOGE はどこにも行かず、まだ始まったばかりだと明言した。

「これはDOGEの終わりではなく、本当の始まりです。」

特別政府職員としての任期は、計画通りの期限付​​きで終了した。しかし、任務はまだ終わっていないと彼は語った。

「DOGEチームは時間とともにますます強くなるでしょう。DOGEの影響力もますます強くなるでしょう。」

彼はこの運動を「仏教の爆発」に例え、政策や官僚主義よりも深い何か、つまり考え方、生き方だと説いた。

「それは、政府全体に浸透している」と彼は説明した。

「私は、時間が経てば1兆ドル以上の節約、つまり1兆ドル分の無駄と詐欺の削減が実現すると確信しています。」

マスク氏にとって、DOGEの功績は見出しで測られるものではなく、勢いで測られるものだった。