RVとその周辺動向をbaumさんが追ってくれてます。
✴️RV関連動向
現在、インテル停止期間中ですので、表舞台に表れている出来事から「RV関連」の推移をお伝えしたいと思います。😆
1)イラク「食料安全保障法」の可決
イラク議会は無事、食料安全保障全般に対する緊急支援に関する法律を可決しました。
この「食料安全保障法」は直接的にIQD為替レート変更へ繋がると考える人もいれば、無関係と捉えている人も存在しています。
ただ、いずれにしても「IQD為替レート変更」へ向けて大きな前進であることは間違いありません。😊
2)イラクにて「新ATM設置」の動き
イラク国内にて「新ATM」の設置が進められているという話が確認できました。これは明らかに為替レート変更後の「新イラクディナール通貨(金裏付け紙幣)」導入のためと考えられています。
3)米国内での「RV」動向
米国時間8日、RV関係者の中で、様々な情報(通知など)が飛び交っています。かなり良き意味で混乱している様子(わくわくしながら)
米国時間8日夜を過ぎてからでないと情報が落ち着かないものと思われますので、具体的な内容に関して米国時間9日日中に整理されることを期待しています。
いずれにしても、期待大の状況と感じています。🥰
✴️雑談:日本の「RV」も順調です
本日(9日)日本円の為替レートは「134.41円」となっています。
もしかしたら、この出来事に関して「大変だ・・」と心配されている方もいるかもしれませんので、あらためてお話しさせていただきます。😊
基本的に「RV(通貨評価替え)」は「GCR(世界通貨改革)」による
✅金本位制(ゴールドバック通貨制度)
への移行によって、実施されます。
簡単に言うと、まずは
✅各国の通貨が金本位制通貨となる。
その次に、
✅それぞれの国力(資源など)に応じて、通貨価値の下支えとなる「金の単位当たり必要量」が決まる。
その結果
✅RV(通貨評価替え)が実施・達成される
すなわち
✅各国通貨ごとに新たな為替レートが決まる
ことに。😆
まずは、この大原則を認識しておいていただければと思います。(結構、この原則を間違って理解している方も少なくないようですので)
RV(通貨評価替え)は上記の流れで推進されますので、大きな為替レート変化(通貨価値の評価アップ)が期待される通貨とは
✅いままで、不当に通貨価値が抑制されていた通貨
が対象となります。
故に、詳細は省きますが「IQD(イラクディナール)」のように極端に価値が抑制されていた通貨では、あまり予兆は感じられませんが、それ以外の価値評価アップが見込まれている通貨の場合は
予兆として、
✅一時的な「通貨価値の低下」
が起きる(起きやすい)のです。
例えば、すでに金本位制通貨となっている「ルーブル(ロシア)」は、一時通貨価値が大暴落しました。
しかし、その後、金本位制を確立してからは、再び通貨の価値がアップしています。😊
そこで、冒頭で触れた「日本円」の話に。
そう、今・・日本円は急落中ですよね。これは順調にRV(通貨評価替え)の流れに沿っていることの証です。👍
「日本円」はちゃんと通貨の再評価が行われているということ。(実施中)喜ばしい出来事なのです。😊
✴️雑談:今週末の注目ポイント
現時点では「ロー対ウェイド裁判判決」は出ておりません。😊
ただ、それでもすでに米国内では、いろいろな事件(暴力事件など)が生じています。まあ、すでにお伝えしておりますように、これらの内容は気にする必要はなし・・スルーでOKです。😊
当該要素は、あくまでもアライアンス側の目くらまし。
本命は「GCR/RVの推進」と考えられますからね🥰。
今週末(11日~13日)の注目ポイントとなるのが下記です。
*女王の訃報公表
*イラクから新為替レートの発表の有無
また、そろそろQFSチームからのインテルが解禁(発信)されるタイミングを迎えますので
*WHを通じてのインテル(情報)の有無
も要注目要素と考えています👍。
いろいろと細かな関連情報はありますが、もうそれらを気にかけてもあまり意味はない状況(笑)。上記3要素に注視の週末に。
✴️RVのタイミングは!?
今週末(11日~13日)は
✅RVの次なるステップへの動き
が期待できる期間となります。😆
コットレイルさんによると「RV(特に為替レートの変更)」は「金融機関(銀行)の稼働停止中」に実施するのが一番効率が良いとのこと。
故に
✅土曜日23時~日曜日3時頃
の時間帯がRVを行う上で最適なタイミングとなると言われています。
まあ、「日本、オーストラリア」と「米国」では大きな時差がありますので、毎回「日付」に関する捉え方は難しいのですが・・。😅
やはり「米国東部時間(土曜日23時~日曜日3時頃)」を基準と考えておきたいと思っています。(日本時間だと12日12時~16時に)😊
✴️雑談:治安維持活動です
「GESARAは戦争が存在する状況下では、発動できない」ので、現在のウクライナ情勢に気をもんでいる方もいるかもしれませんね。😅
でも、ご安心ください。
現在、ウクライナで起きている出来事は「戦争」ではなく、
✅ロシア国内での「治安維持活動」
と位置付けることができるため、GESARAの阻害要素(条件)とはなっていません。👍
以前、お話したように大前提として「ウクライナ」は国連手続き上、正式な国(国家)ではなく「ロシアの一部地域」であるということ。
ですから、そもそも「戦争(戦略的戦争)」ではないのです。故にNATOがウクライナ領域に乗り込んでは来られなかったのです。
そのような条件下にて、最初の課題となっていたのが
✅ウクライナ人で構成されたウクライナ軍の存在
だったんですね。😊
このウクライナ人で構成されたウクライナ軍とロシア軍が戦闘をしていると
✅ロシア国内での内戦
という図式となってしまうからです。
そこで、まずロシアは早々にウクライナ人で構成されたウクライナ軍の解体に着手。多くのウクライナ兵が投降したというニュースが度々ありました。
おそらく「4月」の早い段階でウクライナ人で構成されたウクライナ軍の解体は完了していたのではと推察しています。
その後の戦いは
✅アゾフ(ネオナチ)+外国傭兵
を対象とした動きとなっています。
この構図は、いわば「テロリストとの闘い(排除)」であり、冒頭で記した「治安維持活動」に。
そう、現状すでに「戦争(内戦など)」は存在していない。
✅「戦争」という観点からの世界的なGESARA公開の障害はない
のです。🥰
因みに、ロシアは以前(数年前)から、ウクライナ人(民間人)に対して「ロシア国籍の取得」「パスポートの配給」を推進しています。
ウクライナ人の安全確保・生活保障もしっかりと準備されていたことがわかります。😊
