🌟20数年ぶりという、円安が続いています。
昨日のWhipLash347さんテレグラムで、何を基準としたRVかという投稿がありました。ルーブル。
ウクライナ侵攻で落ち込んだルーブルは、現在回復し値を上げています。昨日時点でルーブルと日本円の為替差は1円ちょっと。円安が、baumさんいうところの吉兆であることを願っています🎵
✴️雑談:日本円
現在「円安」が進行中です。現時点で「128円台/ドル」となっています。😊
これをどのように捉えるか?・・いくつか異なる視点がありそうですが、実は昨夜から今朝にかけて「複数のRV関係者」から
✅日本
✅日本円
というワードを含む情報が発信されています。
それを総合的に捉えると
✅日本円の暴落(円安)は「ドル崩壊」と同義にGCR/RVにとって、吉兆である
と考えることができるとのこと。😆
基本的に、今までの世界の主要通貨(紙幣)は「暴落(価値がなくなる)」するのが予定されている流れとなっているからです。
いわゆる「フィアット紙幣」の価値がなくなり、新たな「ゴールドバック通過(金裏付け通貨)」が主役となるということ。
そういう意味で現在の「円安」の流れはGCR/RVにて好意的に受け留められているようです。😊
🌟イスラエル中央銀行が日本円「外貨準備金」の買い足し。
暗号資産に興味を持つ人の間で「金」の価値がなくなる、という情報を流布する人がいますが、世界の金融は「金本位制」になります。ゴールドの裏づけがある通貨の流通です。だから、金を準備できなかった銀行は閉鎖されます。
✴️金融情報:イスラエル中央銀行の動向
イスラエルの中央銀行では、今年(2022年)になって「外貨準備金」の構成を大きく変化させています。😊
従来(2021年まで)は
✅米ドル、ユーロ、英国ポンド
の通貨構成だったのですが、2022年になってから
✅カナダドル
✅オーストラリアドル
✅元(人民元)
✅円(日本円)
を加えることに。2月以降は徐々にその比率を高めると共に「米ドルとユーロ」の比率を下げています。
イスラエルは世界最先端の技術を有する国であり、ITにおいても最先端を歩んでいる国。そんなイスラエルで実施されている金融政策(外貨準備金)から読み取れるのは
♻️「カナダドル・オーストラリアドル・元・円」は金裏付け通貨となっている、もしくは金裏付け通貨となりつつある状況
だということ。😆
ここまでの情報から考察すると
「元(人民元)」はすでにゴールドバック通貨となっています。それゆえに、イスラエルにて今後「元」の準備金額は急増していくものと推察しています。
「円(日本円)」に関しては、現在のフィアット円(紙幣)は消滅して、新たなゴールドバック円が登場することに。(現在、日本はGESARA締結国との貿易においては、すでに金裏付け通貨で対応していると考えています)
※誤解しやすいのは、貿易上の資金受渡しは数字データ(デジタル)で行われています。日本円紙幣を送金しているわけではないということ。
ゆえに、日本円紙幣はまだ旧紙幣(金裏付けとなっていない紙幣)のままですが、国内・海外送金手続き上は金裏付け通貨で行われているという意味でとなります。
「カナダドル」と「オーストラリアドル」に関しては、推測となりますが、おそらくは「ゴールドバック米ドル(USN、レインボー通貨)」に統合(移行)されていくのではと考えています。
こちらも(カナダドル、オーストラリアドル)海外取引上はゴールドバック通貨で行われていると考えられます。
イスラエル中央銀行の行い(政策)を簡単にまとめると
♻️ゴールドバック通貨ではない「米ドル」と「ユーロ」は段階的に排除(準備金比率を下げる)。ゴールドバック通貨の「元」「円」「カナダドル」「オーストラリアドル」の比率を高めていく
そういうことなのではと理解しています。😊
