Ray

とても不思議な感じ。

とても新鮮な感じ。


天と地がひっくりかえるような・・・

青天の霹靂というか・・・

今までの全てをないことにしてしまおうか・・

っくらいのことが起こっているのに・・


“幸せ”なんだもん。


自分の感情に従い

自分の魂の導きに従い

自分の閃きを信じ


それが、どんなに心地よいことなのかを体感中。


人は、それほど・・弱くない。


自分自身を解放する快感。

どれ位、開放的かというと・・・

ヌーディスト村に行って、すっぱだかになってしまいそうな位・・・


でも、かわいいじゃん。

ご近所をすっぱだかでは歩けない・・くらいの

常識は、まだ残ってる。


Ray-お念珠


お念珠の依頼でした。

宗派もとらわれもなく色の指定だけでした。

お念珠に深い知識もなかったのですが

「おまかせ」

と、いうことでしたので、こんな感じに仕上がりました。

霊氣の浄化をして、お渡ししました。


『お彼岸』ということもあり

いろいろ思うところがあります。


『信仰』・・・といっても、

なにか特別な宗教の信仰ではなく・・・

日本人の血に脈々と流れる

体の中の奥深くに眠る・・・それを


スピリチュアルな言葉で言えば

自分自身そのものを


もっともっと信じたいと思えるのです。


偏った信仰・・依存する信仰

これによって

「感じる」「受容」「考える」「判断する」「自分を信じる」

そんなすべてを・・当たり前のことを封印してしまう。

そして、『恐れ』『自分への罪悪感』でがんじがらめにしてしまう。


そんな時期を過ごしたことがありました。


仏様、ご先祖様には

ただただ『感謝』の気持ちをお供えするのでしょうね。


どうやらチベットに縁があるらしい。


いろんな石をさわってきたけれど

「これしかないでしょっ!」っ位に魅かれてしまう。

チベット瑪瑙・・・『天眼石』


『天から降ってきた神の眼』


お念珠に使う梵天房をつけてみた。


ちょっと、お気に入り。


Ray-天眼石

インドに行った友達から

「あなたのものよ」と渡された

ワンドとは思えないワンドの様なもの。

よく見てみると

チベットの密教法具・・ブルパに見える。


Ray-わんど


それから・・

魅かれて踏み込んだ『霊氣』

古代チベットを起源とされる

ヒーリング・自己成長のテクニック。


なんだか、ここのところ

おもしろいことが起こってる。