最近のお休みはキスラジの文字起こしをするのが定番になりつつある、rayです(●・ω・)ノ
今回のキスラジはたいぴーと宮っち。
この2人といえば、レギュラーになる前の宮っち、緊張しすぎて全然喋らない回(笑)
トークの中でも、たいぴーが1人でやってるかと思ったと話しています(・∀・)
さて!
では、キスマイラジオはっじまるよーん♪(←ゆるーい感じby玉ちゃん)
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10月8日(9日) メンバー:藤ヶ谷・宮田
藤:神奈川県RNハンターみゆきさんからです。
宮:はい!
藤:これ、ありがち男子ですけども・・・
宮:おっ!?ありがち男子。
藤:大好きな。女性のタイプを訪ねたところ、すました顔で「好きになった子がタイプ」という男子。
宮:(笑)
藤:女性はそんな答え求めてませーーんだって。
宮:いやー・・・これでもね。俺もこの道通ったわ。
藤:でもさ、これは結構あるよね!だから、例えば笑顔が可愛い子って。それが、ね?全て、全員いいのかって、また違うじゃん。
宮:うんうん
藤:で、意外にその・・・生きていく中で「あっ!俺こういう人タイプかも」っていうのが増えていったりとか、「あ・・・違ったのかな」っていうふうになるじゃん!?
宮:なるね。
藤:だから、女性はやっぱ、具体的なのが欲しいんだよね。
宮:いや、そうだよね。なんかさ、俺、これちょっとさ、腹黒いかもしんない話なんだけどさ・・・
藤:いいよ、いつも通り出しな!いつも通り
宮:(笑)いつも通り出していい!?あのさ、中学生位の時にさ、雑誌とか出させてもらってさ、好きな女の子のタイプは?みたいな。「あれ!?これ当たり障りない回答しなきゃヤベーやつかな・・・」って思ってさ
藤:あ!ジャニーズだからってやつ!?
宮:そうそう。その謎の使命感にすげー駆られてたから、俺、これずっと言ってた。「好きになった子がタイプ」って。
藤:だからもう、ガチスルーだもんね、見ててね。
宮:いや、そうだよね(笑)
藤:じゃぁ、女性はさ、じゃぁ、ホントに決まってるのかって話じゃない?
宮:そうだよ。
藤:ね?その時好きになった人がタイプかなーとかじゃなくて。
宮:でもさ、女の人のほうが、なんかさ、わかんないよね。好きな男のタイプが。
藤:俺、一回ね。ライブとかでさ、まぁもう結婚されてる人妻の方がファンですごく多いというか。キスマイBUSAIKU!?じゃないけど、キュンキュンさせる・・・なんか、セリフ言うコーナーでさ。ちょっとこうね。アダルトな感じのを・・・言って…
宮:言いにくいやつね。
藤:そう。ちょっと言って、で、北山か誰かに振ったのかな?「すごいねー」みたいに言った時に俺が「今のはもう人妻のために届けましたから」みたいなので、またこう・・・人妻の人がキャーみたいになってくれて。で、それでなんかね、ファンレターを後日もらった時に、その子女子高生の子だったの。
宮:うんうん
藤:「私は結婚してないし、人妻じゃないけど、好きじゃダメなんですか!?」みたいなのが来て。あっ・・・そうじゃないんだけど・・・わかる?そうじゃないんだけど、俺たちの発言っていうのは、ホントに左右するというか・・・だから年下が好きです年上が好きですって、もう分かれちゃうじゃん
宮:いや、それね、結局なんて言ったらいいのかわかんないよね。
藤:どうなんろ・・・たぶんだから、俺らもコロコロ変わってると思うよ、なんか。
宮:そうそうそう。俺、最近年上が好きって言ってんの。
藤:それは理由があるってこと?
宮:理由があるというか・・・まぁ、これもちょっとまぁ・・・腹黒い話なんだけど・・・
藤:いいよ!いつも通り出しな(笑)!
宮:言っていい?あの・・・2年前、3年前くらいに俺、ずっと年下が好きだったの。年下が好きで、ふと気付いたときがあって。「あれ・・・これって年上のファンの子ってどう思ってんだろ・・・」って思って。
藤:あ!なんか一生懸命、宮を応援してんのに「いやー俺は年下です、年下です」っていうと、「あ、じゃぁもう私たちって・・・」ってなるじゃないかって思ったってことでしょ?
宮:うん。で、思って、ちょっと挽回しようかと思って、年上って最近言ってる
藤:うわぁー!!!エグッ!!!!(笑)
宮:(爆笑)
藤:やっばー!!!エグーっ!!!(笑)
宮:いや、違う・・・
藤:エグいな、それ
宮:なんかさ、正直、あんま年とか関係ないけど、なんかどっちって絶対迫られるじゃん、選択肢でさ。
藤:いや、だからね、アイドル誌とかもそう!あの・・・「じゃぁ、簡単なアンケート行きます」っていうフリな割に「二択で答えてください。好きな女性は年上?年下?」ってそこでまず分かれてるわけじゃん。で、こっちはやっぱちょっと考えるわけよ。向こうは、こうサラサラっとさ、もうパパーッって。ね?どっちかって言ったら本文というよりは・・・ね?
宮:小ネタみたいな感じのでしょ?
藤:そう。小ネタに載せたいからっていうけど。俺、考えちゃうの。
宮:いや、そうなんだよ。
藤:正直さ、年齢って関係ないじゃん。
宮:あんま関係ないよね。
藤:これ言っちゃうと、だから女性とかは、「またアイドルっぽいこと言ってる」って思うけど、じゃぁ、ホントにじゃぁ・・・ドンピシャでじゃぁ、年下がいいって言ったら年下だけなのかっていう話も違うじゃん。
宮:まぁ、全然違う、全然違う。
藤:年上は年上の魅力があるし、年下は年下の魅力があるじゃん。
宮:そのね、質問がホントやめてほしいね。
藤:だから俺、これから好きな年齢は?って言われたら「年齢は関係ない」って答えて、好きなタイプは?って言われたら「好きなった子がタイプ」って言おうかなって・・・(笑)
宮:(笑)
藤:それどう?
宮:マジあり!
藤:もうそれで統一するっていうさ(笑)
宮:いや、マジね、アイドル業界全部それで統一したほうがいいと思うよ
藤:ね?
宮:だから、あの、あれはもうあんま信用しないでっていうことで(笑)
藤:だからホントね、年齢も関係ないですよっていうこの男の子の気持ちはわかるけど、この男の子はどういう気持ちで言ったかだよね。
宮:あぁ・・・まぁ確かにね。
藤:だから関係ないですよなんだけど、女性的には「あ!誰でもいいのかな?」ってなっちゃうってことだよね
宮:あぁ・・・そっか・・・まぁ、それもなんか難しいなぁ・・・
藤:永遠のテーマじゃないですか?
宮:いや、これ永遠のテーマだね、うん
藤:いやー、いいありがち男子でスタートしたところで。ちょっと真面目なトーンというかね。宮田の腹黒さも2回出たし。
宮:いや、そうだね。そうそう。ちょいちょい出していこうかなって。
藤:今日は腹黒さ全開で。
宮:全開で。
藤:お願いしますよ。それでは、キスマイラジオ始まります!
(オープニングの曲)
藤:こんばんわ。Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔です。
宮:宮田俊哉でーす。
藤:今夜はこの2人でお送りします。
宮:いぇーい
藤:なんかね、この2人だけの放送っていうのは、去年の2月以来。1年8ヶ月ぶりだそうですよ。
宮:おぉー!もうそんなに経った!?
藤:そう。レギュラー放送以前にやったじゃん、2人で。あれが3年2ヶ月前だって。
宮:まじか!もうそんなに経ったか・・・
藤:その時に「このペアでは1年半ごとにやります」って言ってたけど、あの・・・もうリアルに1年8ヶ月経ったらしいよ。
宮:(笑)いや、俺この3年2ヶ月前のガヤさんと2人でやったラジオが、俺人生初ラジオだったわけよ。
藤:いや、俺もそうかな・・・?あ!いろいろ出してもらってたけど、あの、キスマイとしてやるのは初めてだった。でもさ、今思うとさ、あの・・・要は・・・あのこれ・・・要は試し?ってこと?だったわけですよね?
もちろんレギュラーでやらせていただくかもっていうのはあったけど、じゃぁ、試しにじゃぁ、どういう感じでやるのかっていうのを、7じゃなくて2でまず絞ったわけじゃない?
宮:うんうん
藤:ね?で、そこのペアが俺と宮っていうのが、俺いまだに不思議なんだけど。
宮:(笑)確かにね!確かに、言われてみればそうだよね。
藤:あの時は与えられたさ、お仕事を一生懸命やらせてもらってさ。俺はね。
宮:おれ・も・・・(ゴニョゴニョ)
藤:俺は途中で「あれ・・・これ1人でラジオやってる(笑)」って思ったけどね、あの時。
宮:いや、俺はもう緊張しすぎてなにがなんだかわかなくなってたもん。成長をね、これ感じていただきたいね。
藤:そうだね。1年8ヶ月!長かったね。
宮:長かった(笑)
藤:久しぶりで俺はテンション上がってますよ。
宮:俺もたの・・・たくま・・・もち・・・盛り上がってるから!
藤:いやいや、上がりすぎ、宮(笑)もっと落ち着いて欲しい(笑)
宮:そっか(笑)
藤:じゃぁ、ここで一曲いきますか。
宮:いきましょうか!
藤:なんか、なんでもいいらしいですよ?
宮:なんでもいい・・・じゃぁちょっとレアな曲?
藤:そうそう、俺もね、Jr.のころよく歌ってた曲とか・・・まぁ、このペアがレアなんで。
宮:(笑)
藤:ちょっとそこにかけて・・・
宮:レアな曲を。
藤:やっぱあれじゃないですか?なんか、いい歌というか
宮:いい曲?
藤:うん、思い入れのあるあれがいいんじゃないの?
宮:じゃぁ、それでいきますか!俺もこの曲はね、キスマイの中で1番好き…かもしんないっていう曲だから。
藤:いや、詩もね。すごくね。一時期うちの、あの、師匠横尾渉がギター弾いてましたからね、これね。
宮:弾いてた弾いてた!名曲だよね
藤:少年倶楽部とかで、なんかワタがギター弾いてる横に俺が行って、歌いながら。その横に行くとかって。ワタ、まぁ歌ってないじゃん、サビの前とか。俺が歌ってる横で・・・俺歌ってるんだよ?本番で。そしたら、なんか、「ヤバイ・・・手汗ヤバイ・・・」とか言ってくんの(笑)←ちょっと真似してる
宮:(爆笑)
藤:俺、歌ってんだよ?俺、「おぉ・・・」って言ったら入っちゃうじゃん、マイク(笑)なんだこれとか思って。ヤバイ、手汗ヤバイって・・・(笑)
宮:いや、いやいや、そんなに汗かいたら、弦錆びるわ!ギターの弦錆びるわ!
藤:意外と言うねー
宮:いやいや、ヤバイヤバイ
藤:意外と言うねー
宮:また横尾裁判始まるわ、これ(笑)
藤:(笑)やっぱ今のでもうヒントわかったんじゃないですか?ねー?
宮:ねー。じゃぁ、聴いていただきましょう。それでは聴いてください。Kis-My-Ft2でSmile!
以上までが前半部分。
いやー、先週・先々週の3人(北ニカ千)と比べて聞き取りやすい(*^m^)o==3
話もそんなに被らずに話してくれるし、声のトーンも全然違う。
前回3人のようにツッコむところは少なくて、ゆっくり聴いていられます。
毎回、ラジオ聞いて思うのは、たいぴーとミツの低い声が好き♡
たいぴーは潤ってる感じだし、ミツはちょっとハスキーっぽい感じ。
いつもイヤホンで聴いてるので、あの低い声にゾクゾクします(〃ノωノ)
宮っちの腹黒さには笑いましたが、アイドルもホント大変だなーと。
みんな平等になんて無理なのにね。
でも、慎重に発言しないと、ネットで叩かれる時代ですから(´エ`;)
話しは変わりますが。
いつもこのラジオ文字起こしの回で気を付けてるのは、雑誌みたいに通り一遍のアイドル語尾とかにならずに、キスメンが言っているニュアンスをそのまま書き起こすようにしてるんですけど・・・
伝わってますか??
なるべく、メンバーの癖とか特徴を残すようにしてます。
今回だったら、たいぴーは「ね?」「じゃぁ」って何度もいうこととか、宮っちはしゃべる前に「いや」ってつけることが多いとか(笑)
そして、みんなの共通点は「なんか」がやたら多い(笑)
私も気付いたら言ってますけどね( ̄m ̄〃)
何度も何度も聞いてると、だんだんわかってきました(。-∀-)
皆さんに伝わってるといいなー♪
後半は『人生で一番会議』があります♪
本日も読んでくださり、ありがとうございます(人´∀`)♪
ポチッとしていただけると、うれしいです♡

