
からの、先生からのメッセージをいただき…気付いた


院内での講義が良いのは
その空気が好きだから。
そして、先生の氣を体感出来て、
自分も良い状態になれるから。
幕張に行くということで、必ず
『今日の学びで何か一つでも気づく。講義が終わった後の自分が何か変化できるものを掴む、明日からの学びに繋げる』
そう意識していた自分がいた。
電話での講義は、Voiceメモを取れない状態で
先生の言葉一つ一つ
声のトーンや強弱で、普段は仕草や表情等で読み取ろうとする
見えない部分
ここを探ろうと
実は必死になってたことに気付いた
声を学ぶ者として
声から相手の思いをしっかり受け取ろうと
フル回転させてた。
実は忘れていた大切なところ。
電話でも学べていた、対面での講義以外の事。
対面での講義では学べなかった
見えない部分。
幕張に行けない自分を責め
やり繰りが上手くできなかった自分に喝を入れ
煽っていた自分を認識できた。
電話という
他愛もない行動だと感じていたことに
実は学びがあった事。
そこでしか気づけなかった事。
相手の声を、全身で聴く姿勢
声って大切だよね
声は全てを教えてくれている。
自分はなんで気づけなかったんだろうと
今更ながら恥ずかしくなる所ですが…
気づけた自分にyes
声から
先生の感情をみていた。
声から
先生の『伝えたい』という思いを
受け取っていた。
多分…先生はそう思ってくれていた
はず。
はず。
私はそう受け取っていた。
声からその感情をうけていた。
はず
これができなかったからとか、
こうなってしまったから…
ではなく、
思っていたルートと違う道を行ったとしても
それは自分には必要なことで
そこから学ぶ事は多々あり
そこに気づけるかどうかは、自分次第。
見えない
声
を大切に、学ぶものとして
新たな学びが、また今日もあったことに、
気づかせてくれた師匠に
感謝

