
今日は定番ボーカロイド名曲の紹介をしたいと思います

もちろん歌詞付きです

まずはお馴染み曲
初音ミクの千本桜
大胆不敵にハイカラ革命
磊々落々 反戦国家
日の丸印の二輪車転がし
悪霊退散 ICBM
環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその
少年少女戦国無双 浮世の随に
千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ
此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして
三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ
青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて
百戦錬磨の見た目は将校
いったりきたりの花魁道中
アイツもコイツも皆で集まれ
聖者の行進 わんっ つー さん しっ
禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い
きっと終幕は大団円 拍手の合間に
千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ
此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして
三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ
希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ
環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその
少年少女戦国無双 浮世の随に
千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ
此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて
千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る
此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
次は再生数900百万達成曲
初音ミクのメルト
朝 目が覚めて
真っ先に思い浮かぶ 君のこと
思い切って 前髪を切った
「どうしたの?」って 聞かれたくて
ピンクのスカート お花の髪飾り
さして 出かけるの
今日の私は かわいいのよ!
メルト 溶けてしまいそう
好きだなんて 絶対にいえない…
だけど メルト 目も合わせられない
恋に恋なんてしないわ わたし
だって 君のことが …好きなの
天気予報が ウソをついた
土砂降りの雨が降る
カバンに入れたままの オリタタミ傘
うれしくない ためいきを ついた
そんなとき
「しょうがないから入ってやる」なんて
隣にいる きみが笑う
恋に落ちる音がした
メルト 息がつまりそう
君に触れてる右手が 震える
高鳴る胸 はんぶんこの傘
手を伸ばせば届く距離 どうしよう…!
想いよ届け 君に
お願い 時間をとめて 泣きそうなの
でも嬉しくて 死んでしまうわ!
メルト 駅に着いてしまう…
もう会えない 近くて 遠いよ だから
メルト 手をつないで 歩きたい!
もうバイバイしなくちゃいけないの?
今すぐ わたしを 抱きしめて!
…なんてね
お次はまたまたお馴染み曲
初音ミクとGUMIのマトリョシカ
考え過ぎのメッセージ
誰に届くかも知らないで
きっと私はいつでもそう
継ぎ 接 はぎ狂ったマトリョシカ
頭痛が歌うパッケージ
いつまで経っても針は四時
誰も教えてくれないで
世界は逆さに回り出す
ああ、割れそうだ
記憶も全部投げ出して
ああ、知りたいな
深くまで
あのね、もっといっぱい舞って頂戴
カリンカ?マリンカ?弦を弾いて
こんな感情どうしようか?
ちょっと教えてくれないか?
感度良好 524(ファイブトゥーフォー)
フロイト?ケロイド?鍵を 叩 たたいて
全部全部笑っちゃおうぜ
さっさと踊れよ馬鹿溜まり
てんで幼稚な手を叩こう
わざと狂った調子でほら
きっと私はどうでもいい
世界の温度が溶けていく
あなたと私でランデブー?ランデブー?ほらランデブー?
あらま飛んでったアバンチュール?
足取り 歪 ゆがんで1,2,1,2
ああ、吐きそうだ
私の全部受け止めて
ああ、その両手で
受け止めて
あのね、ちょっと聞いてよ大事なこと
カリンカ?マリンカ?頬を 抓 つねって
だってだって我慢できないの
もっと素敵な事をしよう?
痛い痛いなんて泣かないで
パレイド?マレイド?もっと 叩 たたいて
待ってなんて言って待って待って
たった一人になる前に
あなたと私でランデブー?ランデブー?ほらランデブー?
あらま飛んでったアバンチュール?
足取り 歪 ゆがんで1,2,1,2
酔い潰せ 歌い出せ 今日もほら
継ぎ 接 はぎ狂ったマトリョシカ
もっといっぱい舞って頂戴
カリンカ?マリンカ?弦を弾いて
こんな感情どうしようか?
ちょっと教えてくれないか?
感度良好 524
フロイト?ケロイド?鍵を 叩 たたいて
全部全部笑っちゃおうぜ
さっさと踊っていなくなれ
チュチュ
次はエロスデュオ曲
初音ミクと巡音ルカのmagnet
か細い火が 心の端に灯る
いつの間にか燃え広がる熱情
私の蝶 不規則に飛び回り
あなたの手に鱗粉を付けた
絡み合う指ほどいて
唇から舌へと
許されない事ならば 尚更燃え上がるの
抱き寄せて欲しい 確かめて欲しい
間違いなど無いんだと 思わせて
キスをして 塗り替えて欲しい
魅惑の時に酔いしれ溺れていたいの
束縛して もっと必要として
愛しいなら執着を見せつけて
「おかしい」のが たまらなく好きになる
行けるトコまで行けばいいよ
迷い込んだ心なら
簡単に融けてゆく
優しさなんて感じる暇など 無い位に
繰り返したのは あの夢じゃなくて
紛れも無い現実の私達
触れてから 戻れないと知る それでいいの…
誰よりも大切なあなた
夜明けが来ると不安で 泣いてしまう私に
「大丈夫」と囁いたあなたも 泣いていたの?
抱き寄せて欲しい 確かめて欲しい
間違いなど無いんだと 思わせて
キスをして 塗り替えて欲しい 魅惑の時に
酔いしれ溺れたい
引き寄せて マグネットのように
例えいつか離れても巡り会う
触れていて 戻れなくていい それでいいの
誰よりも大切なあなた
次は「 世 界 で 一 番 お ひ め さ ま 。 」と言えば
初音ミクのワールドイズマイン
世界で一番おひめさま
そういう扱い 心得てよね
その一 いつもと違う髪形に気が付くこと
その二 ちゃんと靴まで見ること
いいね?
その三 わたしの一言には三つの言葉で返事すること
わかったら右手がお留守なのを
なんとかして!
べつに
わがままなんて言ってないんだから
キミに心から思って欲しいの
かわいいって
世界で一番おひめさま
気が付いて ねえねえ
待たせるなんて論外よ
わたしを誰だと思ってるの?
もう何だか あまいものが食べたい!
いますぐによ
欠点? かわいいの間違いでしょ
文句は許しませんの
あのね、私の話ちゃんと聞いてる?
ちょっとぉ……
あ、それとね 白いおうまさん
決まってるでしょ?
迎えに来て
わかったらかしずいて
手を取って「おひめさま」って
べつに
わがままなんて言ってないんだから
でもね
少しくらい叱ってくれたっていいのよ?
世界でわたしだけのおうじさま
気が付いて ほらほら
おててが空いてます
無口で無愛想なおうじさま
もう どうして! 気が付いてよ早く
ぜったいキミはわかってない!
わかってないわ……
いちごの乗ったショートケーキ
こだわりたまごのとろけるプリン
みんな みんな 我慢します……
わがままな子だと思わないで
わたしだってやればできるもん
あとで後悔するわよ
当然です!だってわたしは
世界で一番おひめさま
ちゃんと見ててよね
どこかに行っちゃうよ?
ふいに抱きしめられた
急に そんな! えっ?
「轢かれる 危ないよ」
そう言ってそっぽ向くキミ
……こっちのが危ないわよ
次はバンド風味な曲
初音ミクのロミオとシンデレラ
私の恋を悲劇のジュリエットにしないで
ここから連れ出して…
そんな気分よ
パパとママにおやすみなさい
せいぜい いい夢をみなさい
大人はもう寝る時間よ
咽返(むせかえ)る魅惑のキャラメル
恥じらいの素足をからめる
今夜はどこまでいけるの?
噛みつかないで 優しくして
苦いものはまだ嫌いなの
ママの作るお菓子ばかり食べたせいね
知らないことがあるのならば
知りたいと思う普通でしょ?
全部見せてよ
あなたにならば見せてあげる私の…
ずっと恋しくてシンデレラ
制服だけで駆けていくわ
魔法よ時間を止めてよ
悪い人に 邪魔されちゃうわ
逃げ出したいのジュリエット
でもその名前で呼ばないで
そうよね 結ばれなくちゃね
そうじゃないと楽しくないわ
ねぇ私と生きてくれる?
背伸びをした長いマスカラ
いい子になるよきっと明日から
今だけ私を許して
黒いレースの境界線
守る人は今日はいません
越えたらどこまでいけるの?
噛みつくほどに 痛いほどに
好きになってたのは私でしょ
パパはでもねあなたのこと嫌いみたい
私のためと差し出す手に
握ってるそれは首輪でしょ
連れ出してよ 私のロミオ
叱られるほど遠くへ
鐘が鳴り響くシンデレラ
ガラスの靴は置いていくわ
だからね 早く見つけてね
悪い夢に 焦らされちゃうわ
きっとあの子もそうだった
落としたなんて嘘をついた
そうよね 私も同じよ
だってもっと愛されたいわ
ほら 私はここにいるよ
私の心そっと覗いてみませんか
欲しいものだけあふれかえっていませんか
まだ別腹よもっともっとぎゅっと詰め込んで
いっそあなたの居場所までも埋めてしまおうか
でもそれじゃ意味ないの
大きな箱より 小さな箱に幸せはあるらしい
どうしよこのままじゃ私は
あなたに嫌われちゃうわ
でも私より欲張りなパパとママは今日も変わらず
そうよね 素直でいいのね
落としたのは金の斧でした
嘘つきすぎたシンデレラ
オオカミに食べられたらしい
どうしようこのままじゃ私も
いつかは食べられちゃうわ
その前に助けに来てね
次は2008年12月20日に投稿されたiroha氏10ヶ月ぶりの新曲はコラボ作品曲
鏡音リンの炉心融解
街明かり 華やか
エーテル麻酔 の 冷たさ
眠れない 午前二時
全てが 急速に変わる
オイル切れのライター
焼けつくような胃の中
全てがそう嘘なら
本当に よかったのにね
君の首を絞める夢を見た
光の溢れる昼下がり
君の細い喉が跳ねるのを
泣き出しそうな眼で見ていた
核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ青な 光 包まれて奇麗
核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
すべてが許されるような気がして
ベランダの向こう側
階段を昇ってゆく音
陰り出した空が
窓ガラスに 部屋に落ちる
拡散する夕暮れ
泣き腫らしたような陽の赤
融けるように少しずつ
少しずつ死んでゆく世界
君の首を絞める夢を見た
春風に揺れるカーテン
乾いて切れた唇から
零れる言葉は泡のよう
核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ白に 記憶 融かされて消える
核融合炉にさ
飛び込んでみたら また昔みたいに
眠れるような そんな気がして
時計の秒針や
テレビの司会者や
そこにいるけど 見えない誰かの
笑い声 飽和して反響する
アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない
アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない
誰もみんな消えてく夢を見た
真夜中の 部屋の広さと静寂が
胸につっかえて
上手に 息ができなくなる
(Shout!!)
核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
きっと眠るように 消えていけるんだ
僕のいない朝は
今よりずっと 素晴らしくて
全ての歯車が噛み合った
きっと そんな世界だ
次はオリジナルとセルフカバーの両方がミリオンを達成曲
鏡音リン・レンの右肩の蝶
(リン版)
右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないと云う感情を知る 響くピアノ 不協和音
右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないと云う感情を知る 響くピアノ 不協和音
悪い夢にうなされた 私を早く起こして
どんなことでも始まりは 些細なことでしょう?
どこがいいかなんて 聞かれても困る
綺麗な夜に惑わされたまま行方不明だから
長いまつげ 三日月アイライン まぶたに乗せて光るリップ
右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないと云う感情を知る 響くピアノ 不協和音
右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないと云う感情を知る 響くピアノ 不協和音
雨の中で濡れた 髪が異常に冷たくて
寂しさをトイレに 吐き出して震えて待ってる
追いかけては逃げるから それ以上で返して
真剣だから笑うと 痛い目に遭うよいい?
赤い爪と 安物の指輪 傷付く度増えるピアス
抱き寄せて 歪んだ体 埋めるのはあなたしかいない
そうでしょう? わかってるくせに 境界線とっくに越えてる
後悔は死ぬほどしてる その分だけ快感を呼び覚ます
狂いだした 私を止めて 一瞬でラクにしてよ
抱き寄せて 歪んだ体 埋めるのはあなたしかいない
そうでしょう? わかってるくせに 境界線とっくに越えてる
後悔は死ぬほどしてる その分だけ快感を呼び覚ます
狂いだした 私を止めて 一瞬でラクにしてよ
右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないと云う感情を知る 響くピアノ 不協和音
(レン版)
(右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないと云う感情を知る 響くピアノ…)
不協和音
右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないという感情を知る 響くピアノ 不協和音
悪い夢にうなされた私を早く起こして
どんなことでも始まりは些細なことでしょう?
どこがいいかなんて 聞かれても困る
綺麗な夜に惑わされたまま行方不明だから
長いまつげ 三日月アイラインまぶたに乗せて 光るリップ
右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないという感情を知る 響くピアノ 不協和音
雨の中で濡れた 髪が異常に冷たくて
寂しさをトイレに吐き出して震えて待ってる
追いかけては逃げるからそれ以上で返して
真剣だから笑うと痛い目に遭うよいい?
赤い爪と 安物の指輪 傷付く度増えるピアス
抱き寄せて 歪んだ体 埋めるのはあなたしかいない
そうでしょう? わかってるくせに 境界線とっくに越えてる
後悔は死ぬほどしてる その分だけ快感を呼び覚ます
狂いだした私を止めて 一瞬でラクにしてよ
傷口から溶け出したものは 愛情それとも Ah...
後悔は死ぬほどしてる その分だけ快感を呼び覚ます
狂いだした私を止めて 一瞬でラクにしてよ
抱き寄せて 歪んだ体 埋めるのはあなたしかいない
そうでしょう? わかってるくせに 境界線とっくに越えてる
右肩に紫蝶々 キスをしたこの部屋の隅で
切ないという感情を知る 響くピアノ 不協和音
右肩に紫蝶々 (キスをしたこの部屋の隅で)
切ないという感情を知る (響くピアノ)
不協和音
次は巡音ルカソングは悲しい別れを歌った大人向きなR&Bナンバー。
歌詞は男性視点。恋人との過去を振り返りながら、それでも別れようとする悲しい感情を綴っている曲
巡音ルカのJust Be Friends
Just be friends All we gotta do
Just be friends It's time to say goodbye
Just be friends All we gotta do
Just be friends Just be friends...
浮かんだんだ 昨日の朝 早くに
割れたグラス かき集めるような
これは一体なんだろう 切った指からしたたる滴
僕らはこんなことしたかったのかな
分かってたよ 心の奥底では 最も辛い 選択がベスト
それを拒む自己愛と 結果自家 撞着 どうちゃくの繰り返し
僕はいつになれば言えるのかな
緩やかに朽ちてゆくこの世界で 足掻 あがく僕の唯一の活路
色褪せた君の 微笑み刻んで 栓を抜いた
声を枯らして叫んだ 反響 残響 空しく響く
外された鎖の その先は なにひとつ残ってやしないけど
ふたりを重ねてた偶然 暗転 断線 儚く 千々 ちぢに
所詮こんなものさ 呟いた 枯れた頬に伝う誰かの涙
All we gotta do Just be friends
It's time to say goodbye Just be friends
All we gotta do Just be friends
Just be friends Just be friends...
気づいたんだ 昨日の 凪いだ夜に
落ちた花弁 拾い上げたとして
また咲き戻ることはない そう手の平の上の小さな死
僕らの時間は止まったまま
思い出すよ 初めて会った季節を 君の優しく微笑む顔を
今を過去に押しやって 二人傷つく限り傷ついた
僕らの心は棘だらけだ
重苦しく続くこの関係で 悲しい程 変わらない心
愛してるのに 離れがたいのに 僕が言わなきゃ
心に土砂降りの雨が 呆然 竦然 しょうぜん 視界も煙る
覚悟してた筈の その痛み それでも貫かれるこの体
ふたりを繋いでた絆 綻 ほころび 解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ もう振り向かないで歩き出すんだ
一度だけ 一度だけ 願いが叶うのならば
何度でも生まれ変わって あの日の君に逢いに行くよ
声を枯らして叫んだ 反響 残響 空しく響く
外された鎖の その先は なにひとつ残ってやしないけど
ふたりを繋いでた絆 綻び 解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ もう振り向かないで歩き出すんだ
これでおしまいさ
(Just be friends All we gotta do
Just be friends It's time to say goodbye)
Just be friends All we gotta do
Just be friends (Just be friends) It's time to say goodbye
Just be friends (Just be friends) All we gotta do
Just be friends (Just be frien~ds)It's time to say goodbye
Just be friends (~)All we gotta do
Just be friends (~)It's time to say goodbye
Just be friends
次は「 ― 闇を駆ける星に願いを★ 」と言えば
初音ミクのブラック★ロックシューター
ブラックロックシューター
何処へ行ったの?
聞こえますか?
あとどれだけ叫べばいいのだろう
あとどれだけ泣けばいいのだろう
もうやめて わたしはもう走れない
いつか夢見た世界が閉じる
真っ暗で明かりもない
崩れかけたこの道で
あるはずもないあの時の
希望が見えた気がした
どうして
ブラックロックシューター
懐かしい記憶
ただ楽しかったあの頃を
ブラックロックシューター
でも動けないよ
闇を駆ける星に願いを
もう一度だけ走るから
怖くて震える声でつぶやく
わたしの名前を呼んで
夜明けを抱く空 境界線までの距離
あともう一歩届かない
こらえた涙があふれそうなの
今下を向かないで
止まってしまう
未来を生きていたいんだ
わかったの 思い出して
強く 強く 信じるの
そうよ
ブラックロックシューター
優しい匂い
痛いよ 辛いよ 飲み込む言葉
ブラックロックシューター
動いてこの足!
世界を超えて
最初からわかっていた
ここにいることを
わたしのなかの 全ての勇気が
火をともして
もう逃げないよ
ブラックロックシューター
ひとりじゃないよ
声をあげて泣いたって構わない
ブラックロックシューター
見ていてくれる
今からはじまるの わたしの物語
忘れそうになったら この歌を
歌うの
次は題名の由来?チェーザレ・ボルジアが政敵の暗殺に使用したと云われる秘伝の毒のこと。
KAITOと初音ミクのカンタレラ
見つめ合う その視線 閉じた世界の中
気づかない ふりをしても 酔いを悟られそう
焼け付くこの心 隠して近づいて
吐息感じれば 痺れるほど
ありふれた恋心に 今罠を仕掛けて
僅かな隙間にも 足跡残さないよ
見え透いた言葉だと 君は油断してる
良く知った劇薬なら 飲み干せる気がした
錆びつく鎖から 逃れるあても無い
響く秒針に 抗うほど
たとえば深い茂みの中 滑り込ませて
繋いだ汗の香りに ただ侵されそう
ありふれた恋心に 今罠を仕掛ける
僅かな隙間 覗けば
捕まえて
たとえば深い茂みの中 滑り込ませて
繋いだ汗の香りに ただ侵されてる
投稿から32時間40分という驚異的なスピードで殿堂入りを達成した曲
GUMIのモザイクロール
とある言葉が君に突き刺さり
傷口から漏れ出す液を「愛」と形容してみた
思いやりの欠如と形だけの交尾は
腐れ縁のキミとアタシによく似ている
「それでも好き…。」とか(笑)
愛したっていいじゃないか
縛り 誰も 触れないよう
これも運命じゃないか
消える 消える とある愛世
終わる頃には君に飽いてるよ
愛か欲か分からず放つことは何としようか
思いやりの欠如と形だけの交尾は
腐れ縁のキミとアタシによく似ている
それでもいいから…。
愛したっていうのですか?
しがみついて藻掻くことを
殺したっていいじゃないか
キミが嫌うアタシなんて
愛したっていいじゃないか
縛り 誰も 触れないよう
これも運命じゃないか
消える 消える とある愛世
曲調はユーロビート
巡音ルカのルカルカ★ナイトフィーバー
ダメダメよ☆
右から左へと言葉が流れる
退屈そうな顔 画面見つめる君
次元の壁越えていつでも逢いに行く
心の準備をちゃんとしておいてね
君のこと誰よりも分かってる
だから私に任せて
怖がらないで二人で踊りましょう
(カモーン!!)
ルカルカ★ナイトフィーバー
はじけるリズムに合わせて
嫌なこと何もかも全部忘れて
ルカルカ★ナイトフィーバー
私はここに居るから
少しでも視線を逸らしちゃダメダメよ☆
重くて見れない日 兄貴に釣られた日
心で呼んでみて すぐに飛んで行くわ
授業では教わらないことを
君に教えてあげるわ
夜の扉を二人で開きましょう
(カモーン!!)
ルカルカ★ナイトフィーバー
あふれる想いはFor you
限りあるこの時を胸に刻んで
ルカルカ★ナイトフィーバー
朝日が昇ればサヨナラ
寂しそうなそんな目されてもダメだから☆
君のこと誰よりも分かってる
だから全てを晒して
生まれた意味を二人で見つけましょう
(カモーン!!)
ルカルカ★ナイトフィーバー
高まる鼓動を感じて
さあ覚悟できたらこの手をとって
ルカルカ★ナイトフィーバー
輝く君が好きなの
全力で飛び出そう
用意はいいかしら?
(カモーン!!)
ルカルカ★ナイトフィーバー
はじけるリズムに合わせて
嫌なこと何もかも全部忘れて
ルカルカ★ナイトフィーバー
私はここに居るから
少しでも視線を逸らしちゃダメダメよ☆
ダメダメよ☆
最後はレンの元気な低音が魅力の、爽やかな青春系ロック曲
鏡音レンのFire◎Flower
「最初から君を好きでいられて良かった」なんて 空に歌うんだ
詰め込んだ夢を 打ち上げる場所
探し求めて この街から出た
震える着信 電源を切った
燃え出す導火線 誰も止められない
世界の終わりが 今訪れたとしたら
全部ほっぽって ふたり永遠に一緒なのにね
Like a Fire Flower
僕が 消えちゃわないように 火の粉散らせ 夢打ちあがれ
「最初から君を好きにならなきゃ良かった」なんて 嘘までついて
慣れない景色 不自然な笑顔
華やかな祭りとは違ってた
繰り返す留守電 "ガンバレ"の声
涙で導火線 消えちゃいそうだよ
宇宙の始まりが あの口付けだとしたら
星空は ふたり零した奇蹟の跡
Like a Fire Flower
君が 見つけやすいように 雷鳴の如く 夢轟かせ
「最初から君を好きにならなきゃ良かった」なんて バレてるんだろうな
生まれも育ちも バラバラな僕ら
姿も形も それぞれな僕ら
男も女も ちぐはぐな僕ら
それでも心を ひとつに出来たなら
人生の途中が 線香花火だとしたら
一瞬でも ふたり照らす向日葵の様に
Like a Fire Flower
いつか 夜空に大輪を 咲かすその時まで待ってくれ
「最初から君を好きでいられて良かった」なんて 空に歌うんだ














これで終わりにします

