食材を買いに行ったスーパーで
生おからを売ってるのに気づいて買ってみたり。
袋の裏には、おからハンバーグや、野菜を入れた料理法が書いてありましたが
面倒くさかったので、そのまま100gばかり乾煎り。
もさもさした豆腐という感じですが
味自体は好きな味。
300gで60円は安いやね。

おからというと、
小学校の推薦図書でおからばかり食べてる人が住んでる団地が
出てた話があったよなあと思い検索したら
「ぼくら三人にせ金づくり」と判明。
この話でおからの存在を知った覚えがあります。



HDDレコーダ内の整理。
録りっぱなしにしてた「大正野球娘。」の一話を観てみたり
気づいたらそのまま六話まで一気に観てました。



Xbox360「バイオショック」
イージーモードにてクリア。

初めてプレイした頃は、雰囲気が怖いというか気持ち悪く
てちょっと遠ざかってましたが
システムや世界観が分かり始めてからは、急速にハマりだしました。
ドラクエなんかでその町やダンジョンの宝箱を
全部開けないと気になって進めない性格の俺には
同じエリアを何度も往復したりして
トータルでは、けっこう時間かかった気がします。
それが楽しかったりするのですが。

クリアはしましたが、全実績の解除はならず。
残ったのは「歴史家」「最高のプレイヤー」「幸運な勝者」「アイロニー」の四つの実績。
特に歴史家は、取りこぼした音声日記が
ゲームを進めると戻れなくなる最初のステージにあるものだったので
気づいたときはもう遅くて。

初めてプレイしたときはイージーとはいえクリアできるとは思ってなかったです。

で、今度はハードモードでプレイし始めてます。
イヴの消費が早い早い!
雑魚の敵ですら強い!
まさか雑魚敵に殺されるとは・・・・・・。

ハードモードでの最初のビッグダディとの対戦。
瞬殺されてしまいました。

死んでもVita-Chamberから復活できて
敵に与えたダメージは蓄積されてるというので、
タイトル画面の「コンティニュー」から再スタート。
でも、どうにも敵へのダメージが蓄積されてなくて。
復活もVita-Chamberからじゃなくて。

オプション画面の「Disable Vita-Chamber」は「ON」になってるし、
おかしいなあと思ってるうちに「はて?」と気づいて。
「Disable」で「ON」じゃダメじゃん!と、「OFF」に切り替えると
無事にVita-Chamberから復活できました。
イージーモードでは死ぬことなんて無かったから、と言い訳してみます。

これはいい!弾が勿体無い!とばかりにレンチでダディを殴りまくり。
瞬殺→復活を繰り返したのちダディを倒せました。

この先もこんな調子なのかな?


買物:
「乙嫁語り」1巻(森薫 エンターブレイン)
「ゆびさきミルクティー」8・9巻(宮野ともちか 白泉社)
「それでも町は廻っている」6巻(石黒正数 少年画報社)
「まん研」3巻(うおなてれぴん 芳文者)
「まりあほりっく」5巻(遠藤海成 メディアファクトリー)
「大阪万博」(アスキー・メディアワークス)
乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)
森 薫
エンターブレイン

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それでも町は廻っている 6 (ヤングキングコミックス)
石黒 正数
少年画報社

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まん研 (3) (まんがタイムKRコミックス)
うおな てれぴん
芳文社

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まりあ†ほりっく5ドラマCD付き限定版 (MFコミックス アライブシリーズ)
遠藤 海成
メディアファクトリー

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大阪万博
よつばスタジオ
アスキー・メディアワークス

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