秋葉原を撮影していてある構想が頭に思い浮かんだ。
それは、秋葉原に出没する痛車を秋葉原を背景に流し撮りをする、ということである。
ま、非常に単純な事なんだけど。
秋葉原もヲタク文化も車もバイクも写真も好きなら撮っちゃえばいいじゃん?って軽い発想なのだ。
いかに秋葉原で痛車を撮影するか(以下AIS)、というミーティングを開いた。1人で。
まず、夜の撮影。昼は雰囲気が出ないと思うので。
つぎに、低速シャッター。夜景のブレを生かしたいので。だからピントは気にせず雰囲気重視で撮影した。
最後に、広角で撮る事。モータースポーツみたいに寄って撮ったら街の雰囲気が消えるので。
コンセプトとして「秋葉原というサーキットを走る痛車(レーシングカー)」なのだ!!!!
決めるや否や即行動。もう、誰も僕を止められない。
さて、メインストレート(中央通り)で目を凝らして痛車を探すが、まず出没頻度が思ったほど高くない
そして、遠くから見て派手に電飾されてるのは「あ、痛車だな」って何となく分かるんだけど電飾されていないのは本当に近づいてこないと分からず通り過ぎてしまうことが多くあった。
場所を変えソフマップコーナー。ここなら低速で車が曲がってくるから痛車が来てもすぐ撮れるや、俺超あったまいい~と思ってたのも束の間、スピードが全然乗らないのだ。
理由としてはシグナルがグリーンになり左折しようと思っても歩行者が居て一旦止まってしまうのだ。
やはりストレートでもストップ&ゴーが多く、撮影しづらかった。
そもそも全体的に光量が足らない。
街灯の下を走り、見栄えする場所はわずかで今回の撮影で一番苦労した点だ。
あ、そういやもてぎのGT行きたかった....。
野宿して行くつもりだったけど今日クライアント様の飲みに付き合わされて計画パー。
それは、秋葉原に出没する痛車を秋葉原を背景に流し撮りをする、ということである。
ま、非常に単純な事なんだけど。
秋葉原もヲタク文化も車もバイクも写真も好きなら撮っちゃえばいいじゃん?って軽い発想なのだ。
いかに秋葉原で痛車を撮影するか(以下AIS)、というミーティングを開いた。1人で。
まず、夜の撮影。昼は雰囲気が出ないと思うので。
つぎに、低速シャッター。夜景のブレを生かしたいので。だからピントは気にせず雰囲気重視で撮影した。
最後に、広角で撮る事。モータースポーツみたいに寄って撮ったら街の雰囲気が消えるので。
コンセプトとして「秋葉原というサーキットを走る痛車(レーシングカー)」なのだ!!!!
決めるや否や即行動。もう、誰も僕を止められない。
さて、メインストレート(中央通り)で目を凝らして痛車を探すが、まず出没頻度が思ったほど高くない
そして、遠くから見て派手に電飾されてるのは「あ、痛車だな」って何となく分かるんだけど電飾されていないのは本当に近づいてこないと分からず通り過ぎてしまうことが多くあった。
場所を変えソフマップコーナー。ここなら低速で車が曲がってくるから痛車が来てもすぐ撮れるや、俺超あったまいい~と思ってたのも束の間、スピードが全然乗らないのだ。
理由としてはシグナルがグリーンになり左折しようと思っても歩行者が居て一旦止まってしまうのだ。
やはりストレートでもストップ&ゴーが多く、撮影しづらかった。
そもそも全体的に光量が足らない。
街灯の下を走り、見栄えする場所はわずかで今回の撮影で一番苦労した点だ。
あ、そういやもてぎのGT行きたかった....。
野宿して行くつもりだったけど今日クライアント様の飲みに付き合わされて計画パー。
ゴーゴーカレーは至高。
毎日食べたい物は?って聞かれたら僕はすかさずゴーゴーカレーと答えるだろう。二日で飽きる自信はあるが。
地球最後の日、僕はゴーゴーカレー秋葉原店に走ってゴーゴーカレー(ビジネスクラス)を注文するだろう。
それくらい好きなのだ。
僕は夕景を撮影し終わった後、ゴーゴーカレー(もちろんビジネスクラス)を食べながら英気を養い、夜の撮影に備えた。
完食
僕は沸き上がるパワーを感じながら外に出て撮影ポイントに向かった。が、
「ね...眠い...」
最悪なことに非常に眠くなった。沸き上がったパワーとは何だったのか。お前は牛かと。
辛うじて撮影し続けるが僕の思考は完璧に停止し、賢者モードに突入していた。
しかしここである構想が思い浮かんだ。それは後日ブログに記載しますが。
何とか予定していたカットを全て撮り終えると僕は一目散に秋葉原を去り、ベッドに飛び込んだ。
それくらいゴーゴーカレーが好き。
毎日食べたい物は?って聞かれたら僕はすかさずゴーゴーカレーと答えるだろう。二日で飽きる自信はあるが。
地球最後の日、僕はゴーゴーカレー秋葉原店に走ってゴーゴーカレー(ビジネスクラス)を注文するだろう。
それくらい好きなのだ。
僕は夕景を撮影し終わった後、ゴーゴーカレー(もちろんビジネスクラス)を食べながら英気を養い、夜の撮影に備えた。
完食
僕は沸き上がるパワーを感じながら外に出て撮影ポイントに向かった。が、
「ね...眠い...」
最悪なことに非常に眠くなった。沸き上がったパワーとは何だったのか。お前は牛かと。
辛うじて撮影し続けるが僕の思考は完璧に停止し、賢者モードに突入していた。
しかしここである構想が思い浮かんだ。それは後日ブログに記載しますが。
何とか予定していたカットを全て撮り終えると僕は一目散に秋葉原を去り、ベッドに飛び込んだ。
それくらいゴーゴーカレーが好き。














