ハイパーアシスタントの憂鬱

その名の通りWILD SEVEN

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aprilia RS4 125 Alitalia


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Vespa PX150 Euro3


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仮面ライダーW CBR1000RR?600RR?


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このマシンを見て、とうとうバイク版キャンピングカーができたのか...。胸が熱くなるな...。と感じた


ハイパーアシスタントの憂鬱

でもこれ日本初の霊柩使用サイドカーなんだって...。俺めっちゃ不謹慎...。できれば皆さんも僕と同じ思いを抱いて頂ければ幸いである。
展示してあるバイクをしっかり撮るってのは中々難しい。これは今でも僕の課題なのだ。


特に今回のモーターサイクルショーで強く実感した。
狭い展示スペース、また展示してあるバイクの多くは試乗できるようになっていて常に人が乗ってる状況なので撮影するのにかなり苦労した。

そんなこんなでバイクの場合は展示状態にかなり左右される、と僕は思う。

僕はモータショー等のイベントで使うレンズは16-35mmと広角レンズを好んで使用する。
それは、イベントでは引けない(遠くから撮影できない)状況が多々あり標準レンズでは車が入りきらなくなる為。それとパース(遠近感)をつけとけばなんか迫力もでるでしょーって意図があるからだ。

車の場合はパースをつけることでそれなりにかっこよく撮れるんだけどバイクはパースをつけたらすごい不格好になってしまう傾向がある。


展示状態を無視してバイクを撮るならば、パースが出ない50mmか100mmくらいのレンズを使って引いて撮るのが一番かっこいいんじゃないかな、と思う。やったことないけど。
斜め45度もいいけど真横の状態からハンドルを切ってヘッドライトをカメラ側に傾けたら結構いいんじゃないかな。やったことないけど。


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bimota DB5R 1100EVO


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