サーキットを走るために生まれてきたマシンって素敵...(///∇//)

僕は国産車で言えばそれに該当するマシンが3台思い浮かぶ。

一つがRX-7(FD3S)
もはや何年先の未来いってんだよ!って突っ込みたくなるような美しいフォルム。
ただサーキットでこの車を見る事はなくなったのが残念。

もう一つはNSX
いかにもレーシングカーという外観もさることながら高回転時の甲高い音がかなり印象的。胸がキュンってなっちゃう。残念ながらこれもサーキットで見る事はなくなった。

最後にGT-R(R34)
多くのレースファンから圧倒的に支持される車であろう。
大きくも極限までシェイプアップされた、いわばボクサーみたいな車。サーキットを走る存在感は凄い。
この車もサーキットで見る事はなくなったが(僕がレースを見始めた翌年くらいにサーキットの舞台から消えた)公道でよく見ることができる。


今のずんぐりむっくりした車はあんまり好きになれないんや...。
まぁ、10年後にはR35は良かったとかHSVは良かったとか言ってそうだけど。

HONDAさん、NISSANさん、あんたらだけが頼みや...。おきばりやす。


ハイパーアシスタントの憂鬱


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ハイパーアシスタントの憂鬱


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